読者の皆様方こんにちは(こんばんは)、作者です。
この度は私の訴えや過去の黒歴史の昇華にお付き合い下さりまして、誠に有り難う御座いました。
“やっぱり”と申しますか、何と言いますか(全体を通して)全然見てもらえなかったです←皆様方は“愛”についてはそれなりに興味がお有りのようですけど、“祈る”と言う事には拒絶反応を起こす方々が多いみたいですね(つまり外では言わない方が無難ですね)。
大変良い勉強になりました、今後の参考にさせていただきます(やっぱり“不思議系”と言いますか、“そっち系”の話はダメみたいですね←一般の人々からしてみたら“胡散臭さ”全開なのでしょう)。
とりあえず、もうこのあたりで止めにしておきます←男女問わずに“しつこい男”は嫌われますし、特に引き際が醜いとどうにもならない事も理解出来たつもりです(それだけでも私にとっては収穫でした)。
もうこれで、本当に最後でございます(言いたいことも粗方全部言えましたしね)、本当はもっと大勢の人々に見てもらいたかったですけど、それを言ったら際限が無くなってしまいます(黙って筆を置くことにします)。
作中では至らなかった私ですが、せめてこの話だけでも潔く纏めたいです。
あともう一つだけ、もしも私のせいで読者の皆様方に御迷惑や御不快な思いを掛けてしまったとしたら、それは私の本意ではありませんでした(大変申し訳御座いません)。
ここであんまり自虐しても仕方がありませんが、所詮私は中途半端な未熟者だった、と言う事なんでしょうね・・・。
せっかく出だしは良かったのに、最後の最後で晩節を汚しましたね、悔しいです(最後まで格好良く終わりたかったですが、これが“勘違い野郎”の末路なのでしょうね・・・)←確かにこの“提言文”と言いますか、“慟哭エッセイ”を投稿したのは“自らの悲哀を訴えたかった”のと“暇潰し”目的の為だったんですけど、でも本当はそれだけじゃないんです。
本音を言えばね?もっと皆様方のお役に立ちたかった、“読んでよかった”と言ってもらえるような小説を書きたかったのですが、途中で失速してしまいました、極めて残念であり、かつ申し訳無い限りです。
それでは皆様方さようなら(最後まで最低でごめんなさい)、また会う日まで元気でいて下さい(ま、“そんな日があれば”の話ですけど)。
とにもかくにも少し休ませていただきたいです←暫くはガチでヘコんでいるでしょうね(そう簡単に立ち直れる気がしませんよ)。