僕達の動物園バレンタインデートアカデミア❣❣❣(轟デク勝) 作:笛の吹けない笛吹き
原作:僕のヒーローアカデミア
タグ:ボーイズラブ 轟デク勝 轟 焦凍 緑谷 出久 爆豪 勝己 健全な3P 動物園 バレンタインデート 校外学習(ミッション) キャラ崩壊
ーーこんにちは!!ーーデクこと緑谷 出久です!!
「ーー愛知県の動物園に僕達が来た(๑•̀ㅂ•́)و✧」
「ーーキターー(*゚∀゚*)ーー!!!!」
「キタァァ(*´º∀º`*)ァァァアアッッ!!!!」
「(メ`ロ´)/うるせェ!!!!」
ーーオラァ!!(p゚ロ゚)==p)∴`д)ーーグハッ!!
……めっちゃ⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅(#)
……かっちゃんに殴られたイタぃ……!!
「落ち着け爆豪…緑谷…大丈夫か?(ㅍ_”ㅍ)?」
ーーギュ❣❣(´,,ㅍω”ㅍ)∴ᴗ o̴̶̷̤ˋ)……と、轟キュン❣❣こと国立雄英高校1ーAきってのイケメン♡轟 焦凍君が、かっちゃんこと幼馴染みの爆豪 勝己君にふっ飛ばされた僕を優しく抱きとめてくれました♡
「とッ♡轟キュン♡だっ♡大丈夫だょ♡」
ーーギュ❣❣(´,,ㅍω”ㅍ)∴ᴗ o̴̶̷̤ˋ)……キュン♡キュン♡
……と。していたら。
「公共の場でイチャついてンなょ!!バカップル!!」
……かっちゃん激おこ
「…爆豪…俺達は三人でバカップルだ。恋人の事は殴ってはいけない。大事に優しく接した方が良いと思う……」
とッ、轟キュン♡なんてド正論!!Σ(∴□`;)!!
「…うるせぇ…半分野郎…(-_-メ)チラリ…」
ーーーーΣ(*゚д゚*)ハッ!!
ーーかっちゃんが助けを求める顔をしてる!!
ーーかっちゃんは、ド正論が苦手なんだ!!
「だッ、大丈夫だょ!!殴るのは、かっちゃんの愛情表現と言うか照れ隠しと言うか!!ちょっと大☆爆☆殺☆神なダイナマイトなだけで!!ねっ(๑˃̶⌄ᵒ̴̶̷๑)かっちゃん✩」
「…爆豪…ド正論に困ったら…こう返すと良い…」
ーーとッ!?轟キュン!?一体何を言い出すの(*¨*)!?
「ー…それ正論?俺、正論嫌いなんだよね…ー」
……とッ!?轟キュン!?
……それは僕最強な最強呪術師の奴!!
「…グラサン掛けて言うと…なお良い(๑•̀ㅂ”•́)و✧」
ーーGOOD(๑•̀ㅂ”•́)و✧轟キュンが親指を立てて言う!!
「…これ以上俺の前でスベリ倒すな…半分野郎!!デク早く行くぞバカが
「ぁあ〜〜ハハハ!!ぅん✧=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)」かっちゃんに腕を引かれ僕は動物園に入場した✧=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)\( ‾᷄꒫‾᷅ )
ーーそして説明しよう!!ーー本日!!二月十四日!!
ーー奇しくもバレンタインデーに!!何故!!
ーー僕達が愛知県の動物園に来ているかと言うと!!
ーー
ーー“個性”を磨け!!動物の世界で“更に向こうへ”!!
ーーPLUS ULTRA ANIMALS!!と題して!!僕等!!
ーー国立雄英高校1ーAの面々は動物園へ来た!!
ーー僕等に課せられた緊急ミッションは!!
ーー動物たちの“個性”を探れ!?と言うものらしい!!
ーー事前に相澤先生により分けわれた!!
ーー
ーーそして分けられた
ーー班長!!僕!!緑谷 出久!!
ーーかっちゃん!!爆豪 勝己君!!
ーー半冷半燃天然イケメン!!轟 焦凍君!!
ーー以上です(๑‾᷅罒‾᷄๑)੭ꠥ⁾(๑ºдº๑)(ㅍ_”ㅍ)!!!
そして冒頭の茶番でお気付きかと思いますが(;´∀∴)
……はい(⸝⸝> <⸝⸝⸝)꜆꜄꜆꜄꜆
ーー
えっ(⸝⸝> <⸝⸝⸝)꜆꜄꜆꜄꜆カップリングですか!?
ぇと(⸝⸝> <⸝⸝⸝)꜆꜄꜆꜄꜆
……何と言えば良いのやら少し複雑でして(⸝⸝> <⸝⸝⸝)꜆꜄꜆꜄꜆
……文字で表すと♡轟デク勝♡
〜〜と言う感じです(⸝⸝> <⸝⸝⸝)꜆꜄꜆꜄꜆ハハハ(⸝⸝> <⸝⸝⸝)꜆꜄꜆꜄꜆
……そぅです三人でお付き合いしてます(⸝⸝> <⸝⸝⸝)꜆꜄꜆꜄꜆
……
……あっ、でも3Pと言ってもアレです!!
……学生なので清く正しく美しいお付き合いです!!
あ〜〜ン♡なことや♡いや〜〜ん♡アハ〜〜ン♡
〜〜なことは致してません!!
この作品は全年齢です!!
(⸝⸝> <⸝⸝⸝)꜆꜄꜆꜄꜆
「ーー(ง ˙□˙)วオイ!(ว ˙□˙)งオイ!!(ง ˙□˙)วオイ!!!クソナード!!何一人でブツブツ言ってやがる!?もう
「…取り敢えず…腹が減っては戦はできぬって言うしな…カフェで朝食を摂りながらルートを決めよう…行くぞ緑谷(๑•̀ㅁ”•́๑)キラン✧」
「ぅん♪♪ゎ‹₍₍ο(*⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝*)ο₎₎ゎ‹♪♪」
こうして僕達の動物園バレンタインデートアカデミア❣❣❣の動物たちの“個性”を探れ!?“個性”を磨け!!動物の世界で“更に向こうへ”!!PLUS ULTRA ANIMALS!!な緊急!?
ォイ!!!(ว ˙□˙)งゎ‹₍₍ο(*⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝*)ο₎₎ゎ‹(๑•̀ㅁ”•́๑)キラン✧
ーー
「ノースガーデンなカフェに僕達が来た(๑•̀ㅂ•́)و✧」
「ーーキターー(*゚∀゚*)ーー!!!!」
「キタァァ(*´º∀º`*)ァァァアアッッ!!!!」
「だから(メ`ロ´)/うるせェンだょ!!!!」
ーーオラオラァ!!(p゚ロ゚)==p)∴`д)ーーグハッッ!!
またまた⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅(#)かっちゃんに殴られたイタぃ!!
「落ち着け爆豪、緑谷大丈夫か?(ㅍ_”ㅍ)デジャヴ?」
ーーギュギュ❣❣(´,,ㅍω”ㅍ)∴ᴗ o̴̶̷̤ˋ)……と、轟キュン❣❣こと国立雄英高校1ーAきってのイケメン♡轟焦凍君が、かっちゃんこと幼馴染みの爆豪勝己君に再びふっ飛ばされた僕を再び優しく抱きとめてくれました♡
「ととッ♡轟キュン♡だっ♡大丈夫だょ♡」
ーーギュギュ❣❣(´,,ㅍω”ㅍ)∴ᴗ o̴̶̷̤ˋ)♡キュンキュン♡
……と。デジャヴしていたら。
「だから公共の場でイチャついてンなょ!!バカップルがょ!!早く並べや!!注文しれや!!(╬◣д◢)!!」
かっちゃんまたしても激おこ
Σ(∴□`;)!!
「…爆豪…俺達は、三人でバカップルだ。そしてこのカフェは牛肉コロッケと殿様コロッケが美味しそうだ…三人で仲良く注文しよう…(๑•̀ㅂ”•́)و✧」
ととッ、轟キュン♡なんて勇者な提案!!
Σ(∴□`;)!!
「…うるせぇ…半分野郎…(-_-メ)チラリ…」
ーーーーΣ(*゚д゚*)ハッ!!
ーーかっちゃんが助けを求める顔をしてる!!
ーーかっちゃんは、仲良し注文が苦手なんだ!!
「だッ、大丈夫だょ!!かっちゃん仲良し注文は轟君の愛情表現だと思うんだ!!ここは轟君の勇者な提案に乗っかろう!!ねっ(๑˃̶⌄ᵒ̴̶̷๑)かっちゃん✩」
「…爆豪…勇者については…雄英白書のU.A.QUESTを読むと良い…(๑•̀ㅂ”•́)و✧」
ーーとッ!?轟キュン!?一体何を言い出すの(*¨*)!?
「…緑谷が勇者に憧れていた田舎の少年…俺は領主の息子…爆豪は火山の麓を住処にする戦闘狂の少年…緑谷の幼馴染み…と言う設定だ…」
轟キュン!?それは文化祭の台本のストーリーの奴!!
「大まかなあらすじはー魔王のいいように搾取され続けた世界その絶望の日々を終わらせようと立ち上がった人々を『勇者』と呼びそしてついに『勇者オールマイト』が魔王を倒し世界に平和をもたらした。しかしー」
ユーエークエスト(๑•̀ㅂ”•́)و✧
轟キュンが楽しそうにあらすじを語るしす!!
「これ以上俺の前で厨二病全開で喋るな半分野郎!!デク早く注文しに行くぞ厨二病が
「ぁあ〜〜ハハハ!!ぅん✧=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)」
かっちゃんに腕を引かれ僕達は牛肉コロッケと殿様コロッケとポテトと◖⚆ᴥ⚆◗コアラスイートポテト◖⚆ᴥ⚆◗とウーロン茶とジンジャーエールとメロンソーダを注文しました✧=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)\( ‾᷄꒫‾᷅ )
ーーそして注文した少しジャンクな朝食をオサレなテーブルに三人で仲良く座り「「「いただきます!!!」」」
「休日で人が多いけど席空いててよかったね☆」
牛肉コロッケとポテトを食べながらメロンソーダを啜って僕が言うと。
「…テラス席は寒そうだな…休日だから私服での
殿様コロッケとポテトを食べながらウーロン茶を飲んで、心配そうに轟君が僕に訊ねてくるのを僕が答える前ににかっちゃんが牛肉コロッケとポテトを齧りながらジンジャーエールを煽って答える。
「デクは昔から服装オンチだからなwww私服ダセェしwww夏場とかTシャツって書かれたTシャツとか着てるしよwww」
「(⸝⸝> <⸝⸝⸝)꜆꜄꜆꜄꜆かっちゃんヤメテょ(⸝⸝> <⸝⸝⸝)꜆꜄꜆꜄꜆」
部屋着にTシャツって書かれたTシャツを着てる事を轟君にバラされて恥ずかしがる僕にかっちゃんはボソリと少し照れながら言う。
「…まぁ…アレだ。寒くなったら言えや。…俺のレッドダウン貸すからよ…////¬¸¬)ボソリ////」
「ーーありがとう♡かっちゃん(∴ ᵒ̴̶̷᷄꒳ᵒ̴̶̷᷅∴ )❣❣」
「つーか///このふざけたスイートポテトは何なんだよ!?説明しろや///(๑‾᷅罒‾᷄๑)੭ꠥ⁾///腹立つんだよ!!」
照れたかっちゃんが僕の注文した◖⚆ᴥ⚆◗コアラスイートポテト◖⚆ᴥ⚆◗を指差し言う。
「アハハ⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆ぇと՞(̨̡,,. ̫ .,, )̧̢՞これはね今日ほらバレンタインデーだから(⸝⸝> <⸝⸝⸝)꜆꜄꜆꜄꜆ぇと՞(̨̡,,. ̫ .,, )̧̢՞僕から二人にチョコじゃないけど∴´・ω・)o☆*:;;;;;:*☆◖⚆ᴥ⚆◗Happy Valentine◖⚆ᴥ⚆◗☆*:;;;;;;:*☆o(・ω・'∴❣❣」
かっちゃんと轟君に◖⚆ᴥ⚆◗コアラスイートポテト◖⚆ᴥ⚆◗を差し出して僕が言えば二人は珍しくお互いの顔を見合わせて( ๑ㆆ"ㆆ) Ⴑ゙~~ぃ( ̄ヘ ̄)僕の差し出した◖⚆ᴥ⚆◗コアラスイートポテト◖⚆ᴥ⚆◗を仲良く受け取ってくれました❣❣
「ー緑谷ありがとう(*ᴗˬ"ᴗ)⁾⁾ー」
「ーありがとうデク( ◍´罒`◍)ー」
「えへへ♡どーいたしまして♡(*ˊᗜˋ*)♡」
仲良く三人で◖⚆ᴥ⚆◗コアラスイートポテト◖⚆ᴥ⚆◗を食べながら今回の
僕等に課せられた
「緑谷は何の動物の個性をレポートにまとめるんだ?」
轟君に訊かれて僕はウキウキで答える!!
「僕は♫イケメンゴリラ君の個性をレポートにまとめようと思うんだ♫この動物園の看板ゴリラ君らしいよ!!」
「ーそうかー爆豪は?どうする?」ウキウキな僕に相槌を打ってから次に轟君は、かっちゃんに訊ねる。
「俺はコモドドラゴンにする!!ドラゴンはカッケェーからな!!」そう答えたかっちゃんの赤い瞳がキラキラ輝いている✧*。(✧Д✧)*.✧KAWAII過ぎるょ♡かっちゃん((*♡д♡*))❣❣
「子供ドラゴン?動物園に子供のドラゴンいたか?」
とッ!?轟キュン!?聞き間違いがKAWAIIょ((*♡д♡*))❣❣
「ハハ⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆ぇと՞(̨̡,,. ̫ .,, )̧̢՞子供ドラゴンでなくコモドドラゴン…コモドオオトカゲだょ…轟君՞(̨̡,,. ̫ .,, )̧̢՞」
轟君の聞き間違いを訂正させて頂きました(⸝⸝> <⸝⸝⸝)꜆꜄꜆꜄꜆
「…ああ。ドコモオオトカゲの事か…」
とッ!?轟キュン!?言い間違いがKAWAIIょ((*♡д♡*))❣❣
「それはケータイ会社じゃねーかΣ\(`Д´)!!」
かっちゃんが天然の轟君にツッコミそして訊ねる。
「で?てめェ〜〜は?どーすんだ?轟?」
「…俺は…シロクマにしよう❅(* ̄(エ) ̄*)❅」
「(ง☆∀☆)งよっしゃぁ!!一番こっから
「「ーーぉお(๑˃̶͈̀∇˂̶͈́)و⁾⁾˚*❣❣」……ぉお( ㆆ-"ㆆ)و✧」
こうして無事にルートも決まり!!!
かっちゃんの気合いの入った号令と共に!!!
僕達の動物園バレンタインデートアカデミア❣❣❣の動物たちの“個性”を探れ!?“個性”を磨け!!動物の世界で“更に向こうへ”!!PLUS ULTRA ANIMALS!!な緊急!?
( ㆆ-"ㆆ)وぉお✧(๑˃̶͈̀∇˂̶͈́)و⁾⁾ぉお˚*(ง☆∀☆)ง行くぞ!!
ーーそしてコモドドラゴンの元へ!!!
僕達が来た(。•̀ᴗ"-)✧(๑•̀ㅁ•́ฅ✧(* -̀д-́)✧キラン!!!
「!!ォオオオ୧( ⁼̴̀∀⁼̴́)૭コモドドラゴンスゲェ!!」
「コモド˚₊*̥(∗*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥ォオ!!トカゲスゴイ!!」
「……凄いな( *¯ O"¯*)おー!!きなトカゲだな!!」
ーーーー*(゚∑゚#)*⌒ ꒱*⌒ ꒱*⌒ ꒱▷ーーーー
「(ง☆∀☆)งよっしゃぁ!!レポートまとめるぜ!!」
「かっちゃん(ง⁎˃ ᵕ ˂ )ง⁾⁾ガンバ!!」
「ーー爆豪がんばれꔛ☆˒˒٩(•̤̀ᵕ"•̤́๑)!!」
そして!!かっちゃんがまとめたレポートがこちら!!
ーーーー*(゚∑゚#)*⌒ ꒱*⌒ ꒱*⌒ ꒱▷ーーーー
☆名前☆コモドドラゴン☆ ☆個性☆ドラゴン☆
☆特徴☆
☆コモドドラゴンの嗅覚は最大10km☆
☆鼻でなく二股に分かれた舌で空気中の匂い物質を捕らえ口内のヤコブソン器官(
☆コモドドラゴンの伝説☆
ある王女が人間の男の子とコモドオオトカゲの女の子の双子を出産した。成長した兄が森で巨大なトカゲ(妹)を殺そうとした際に母親である王女が現れ二人が兄妹であることを伝えて殺生を止めたという伝説がある。
☆感想☆
☆コモドドラゴンカッケェと思いました☆
☆レポートをまとめた人☆爆豪 勝己☆
ーーーー*(゚∑゚#)*⌒ ꒱*⌒ ꒱*⌒ ꒱▷ーーーー
ーー無事レポートをまとめ!!
ーー次に僕達が向かったのは!!!
ーーイケメンゴリラ君のところにーー!!!
僕達が来た(。•̀ᴗ"-)✧(๑•̀ㅁ•́ฅ✧(* -̀д-́)✧キラン!!!
「˚₊*̥(∗*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥ォオ〜〜!!イケメンゴリラ君!!」
「ォオ筋肉スゲェ୧( ⁼̴̀∀⁼̴́)૭ゴリライケメンだな!!」
「凄い人だかりだな( *¯ O"¯*)デカイケメンだ!!」
ーーーー❢❢(ˊ̆ῗ ̀̆ ච ウホホイ❢❢ーーーー
「*(„∴◕᎑◕∴„)⸝⸝꙳ではレポートまとめます!!」
「(ง∀´)งよっしゃシャシャとまとめろデク!!」
「ーー緑谷がんばれꔛ☆˒˒٩(•̤̀ᵕ"•̤́๑)!!」
そして!!デクこと僕がまとめたレポートがこちら!!
ーーーー❢❢(ˊ̆ῗ ̀̆ ච ウホホイ❢❢ーーーー
☆名前☆ニシローランドゴリラ☆
☆個性☆イケメンゴリラ☆
☆特徴☆
☆ゴリラのドラミング時の手の形は『グー』でなく指を軽く曲げて広げた『パー』の形です☆
☆手をパーにして叩くことで手のひらと胸の間に空気がこもって太鼓の様な『ポコポコ』という音をよりよく響かせることができるそうです☆
☆血液型☆ニシローランドゴリラは全員B型☆
☆感想☆イケメンゴリラ君本当にイケメンでした❣❣
☆レポートをまとめた人☆緑谷 出久☆
ーーーー❢❢(ˊ̆ῗ ̀̆ ච ウホホイ❢❢ーーーー
ーー無事にレポートをまとめ!!
ーー次に僕達が向かう先は!!!
ーーシロクマのところですがその前にーー!!!
ーー通りがかったアジアゾウのところへーーーー!!!
僕達が来た(。•̀ᴗ"-)✧(๑•̀ㅁ•́ฅ✧(* -̀д-́)✧キラン!!!
「˚₊*̥(∗*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥大っきいゾウさん!!パクパク!!」
「デケェ୧( ⁼̴̀∀⁼̴́)૭さすが陸上で最大の哺乳類だ!!」
「……凄いな鼻長いな( *¯ O"¯*)……パオン!!」
ーーーー໒・υ )´໒・υ )՞໒・∪ )、ーーーー
僕達がアジアゾウの圧巻な姿に感動していると!!!
「おーーい❣❣轟デク爆君達❣❣❣三人ともお揃いで❣❣❣」
私服の麗日さんがアジアゾウと同じ色のアーガイル柄のセーターと麗日な小春日和を思わせる春色のスカートを翻して僕達の元へと駆けて来てくれました❣❣❣
「ぉい!!丸顔!!変な呼び方すんなや!!」
「。゚(゚∴^∀︎^∴゚)゚。かっちゃん落ち着いて⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆」
「ごめんね勝手に呼んじゃって、でも三人は仲良しだから轟デク爆君って感じだもんね❣❣あっ❣❣そぅそぅ❣❣アジアゾウの鼻って骨がないんやって❣❣ゾウの鼻はほとんど筋肉でできてて❣❣骨や関節がないからとっても柔軟にあらゆる方向に自由自在に動かせるようになってるんやって❣❣…ゾウって大きくてすごいけど…やっぱやるなぁって感じだ❣❣」
楽しそうにゾウの話をする麗日さんが可愛い❣❣
「あらゆる方向に自由自在に動かせるなんて❢❢麗日さんの“個性”無重力(ゼログラビティ)みたいで凄いね❢❢」僕が褒めると麗日さんは「えへへ❣❣そぉ〜〜かなぁ❣❣」と可愛く
「そう言えば向こうに麗日みたいな名前をしたゾウがいたゾウ(σ* ゚ー”゚)σ」轟君が渾身のギャグを交えて麗日さんに言ったゾウ꜆꜄꜆꜄꜆アハハ。゚(゚∴^∀︎^∴゚)゚。アハハ꜆꜄꜆꜄꜆
「えぇ❣❣ほんまにぃ!?ウチ見てくるぅ❣❣じゃーね❣❣轟デク爆君達❣❣3Pデートのお邪魔ちゃってゴメンね❣❣」麗日さんが華やかな笑顔で
「ぉい!!丸顔!!変な気ィ使ぅなや!!」
「。゚(゚∴^∀︎^∴゚)゚。かっちゃん落ち着いて⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆」
「俺達もシロクマを目指してゆくゾウ(๑•̀ㅁ“•́๑)✧」
とゾウ舎を後にしたゾウ໒・υ )´໒・υ )՞໒・∪ )、
ゾウ舎を後にしたゾウ໒・υ )´໒・υ )՞໒・∪ )、
ーーな僕達が向かう先は!!!
ーーシロクマのところですがその前にーー!!!
ーー通りがかったスマトラトラのところへ!!!
僕達が来た(。•̀ᴗ"-)✧(๑•̀ㅁ•́ฅ✧(* -̀д-́)✧キラン!!!
「SMASH˚₊*̥(∗*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*プルスウルトラさん!!」
「୧( ⁼̴̀∀⁼̴́)૭トラでは最小らしぃが迫力あんな!!」
「……凄いな( *¯ O"¯*)スマートなトラだな!!」
ーーーースマ(ง₮ ॑꒳ ॑)วトラ (ง₮ ॑꒳ ॑)วトラ ーーーー
僕達がスマトラトラの雄姿に感動してるトラ!!!
「ょぉ!!轟デク爆!!!お前等も来てたのか!!」
私服の上鳴君がスマトラトラみたいなオレンジ色のトレーナーを着て僕達の後ろから声を掛けてくれました!!!
「ぅるせぇ!!アホ面!!変な呼び方すんなや!!」
「。゚(゚∴^∀︎^∴゚)゚。かっちゃん落ち着いて⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆」
「〜〜にしてもスゲェよなぁ〜〜スマトラトラの独特な模様あんじゃん?他のトラに比べてシマシマの幅が広くて間隔が狭いじゃん?特に肩から後ろは二本ずつの束状になることが多いらしくってさぁ〜〜熱帯雨林の茂みや木漏れ日の中で体を目立たなくする役割を持ってンだってさぁ〜〜この深いシマシマ森でのカモフラージュに役立ってるっぽいんだと!!スゴくね!?」
流石は常日頃かっちゃんの暴言に慣れているだけあって上鳴君は僕とかっちゃんの間で肩を組みながらスマトラトラを見て言う。
「…上鳴の髪の色も…スマトラトラみたいだが、何かカモフラージュしているのか?」
轟君が物凄く天然な質問を上鳴君にしているょ꜆꜄꜆꜄꜆
꜆꜄꜆꜄꜆アハハ。゚(゚∴^∀︎^∴゚)゚。アハハ꜆꜄꜆꜄꜆
「wwww!!轟っておもしれーよなーwwww!!」上鳴君は爆笑して「おっ!!シャッターチャンス到来!!」とスマホを構え「スマトラトラの写真撮ってくるわ!!」と表の檻へ移動してったスマトラトラを急いで追いかけ「ンじゃーなー!!轟デク爆!!!3Pデートの邪魔して悪かったな!!」と言って行ってしまいました!!
「ぅるせぇ!!アホ面!!変な気ィ使ぅなや!!」
「。゚(゚∴^∀︎^∴゚)゚。かっちゃん落ち着いて⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆」
「俺達もシロクマトラを目指してゆこう(๑•̀ㅁ“•́๑)✧」
「⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆。゚(゚∴^∀︎^∴゚)゚。轟君も落ち着いて⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆シロクマとスマトラトラがゴッチャになってるょ⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆」
そして僕達はトラ舎を後にシマシタ!!!
トラ(ง₮ ॑꒳ ॑)วトラ(ง₮ ॑꒳ ॑)วトラ(ง₮ ॑꒳ ॑)ว!!!
ーー無事にトラ舎を後にした僕達が向かう先は!!!
ーーシロクマのところですがその前にーー!!!
ーー通りがかったレッサーパンダのところへ!!!
僕達が来た(。•̀ᴗ"-)✧(๑•̀ㅁ•́ฅ✧(* -̀д-́)✧キラン!!!
「˚₊*̥(∗*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥ぬいぐるみみたいKAWAII❣❣」
「( ⁼̴̀∀⁼̴́)૭レッサーはパンダより小せぇって意味だ❣❣」
「予想よりデカい( *¯ O"¯*)良く動くんだな❣❣」
ーーーー♡ฅ(≦•ω•≧)ฅ♡ーーーー
レッサーパンダのKAWAII姿に見惚れていると❣❣❣
「おぉ!!轟デク爆!!!お前等も来てたのか!!」
私服の切島君がヒーローネームの『
「ぅるせぇ!!クソ髪!!変な呼び方すんなや!!」
「。゚(゚∴^∀︎^∴゚)゚。かっちゃん落ち着いて⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆」
「wwwwwwにしても漢の中の漢だよなぁ!!『
流石は上鳴君と同様に常日頃かっちゃんの暴言に慣れているだけあって切島君は僕とかっちゃんの間で肩を組みながら!!切島君
「切島は…レッサーパンダの事を『
꜆꜄꜆꜄꜆轟君が物凄く天然な質問を切島君にしているょ꜆꜄꜆꜄꜆
꜆꜄꜆꜄꜆アハハ。゚(゚∴^∀︎^∴゚)゚。アハハ꜆꜄꜆꜄꜆
「www轟のギャグセンスは漢らしーよなぁ!!」切島君は爆笑して「おっ!!シャッターチャンス到来!!」とスマホを漢らしく構え!!上鳴君同様に「『
「ぅるせぇ!!クソ髪!!変な気ィ使ぅなや!!」
「。゚(゚∴^∀︎^∴゚)゚。かっちゃん落ち着いて⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆」
「俺達も漢らしく『
「⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆。゚(゚∴^∀︎^∴゚)゚。轟君も落ち着いて⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆シロクマの表記が『
そして僕達は切島君みたいに漢らしく『
ーーそしてレッサーパンダ舎を後にした!!!
ーー僕達が向かった先は!!!
ーー遂に目的地のシロクマのところへーー!!!
僕達が来た(。•̀ᴗ"-)✧(๑•̀ㅁ•́ฅ✧(* -̀д-́)✧キラン!!!
「……凄いデカイな( *¯ O"¯*)そして寒い!!」
「˚₊*̥(∗*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥ォオ〜〜!!クールだね!!」
「ォオオオ୧( ⁼̴̀∀⁼̴́)૭驚きの白さだぜ!!」
ーーーー❅ʕ•̫͡•ʕ*̫͡*ʕ•͓͡•ʔ-̫͡-ʕ•̫͡•ʔ*̫͡*ʔ-̫͡-ʔ❅ーーーー
「ーーレポートまとめシロクマ☆˒˒٩(•̤̀ᵕ"•̤́๑)!!」
「*(„∴◕᎑◕∴„)⸝⸝꙳轟君♡ガンバッて!!」
「(ง∀´)งよっしゃシャとまとめろ舐めプ野郎!!」
そして!!轟君がまとめたレポートがこちらです!!
ーーーー❅ʕ•̫͡•ʕ*̫͡*ʕ•͓͡•ʔ-̫͡-ʕ•̫͡•ʔ*̫͡*ʔ-̫͡-ʔ❅ーーーー
☆名前☆ホッキョクグマ☆
☆個性☆シロクマ☆
☆特徴☆
☆ホッキョクグマの毛の色は透明(無色)☆
☆中が空洞になったストロー状の構造をしている☆
☆透明な毛が光を乱反射する事で毛が白色に見える☆
☆地肌は熱を吸収しやすいように黒色☆
☆太陽光を皮膚に伝え寒さをしのぐ役割がある☆
☆感想☆
☆寒さに強くて凄いなと思った☆
☆レポートをまとめた人☆轟 焦凍☆
ーーーー❅ʕ•̫͡•ʕ*̫͡*ʕ•͓͡•ʔ-̫͡-ʕ•̫͡•ʔ*̫͡*ʔ-̫͡-ʔ❅ーーーー
無事に三人共にレポートをまとめ終えました!!!
「…もう直ぐ…昼時だな」轟君が時間を確認して言う。
「向こうにキッチンカーがあるょ♫」僕が言うと。
「うし!!昼飯にしよーぜ!!」
ウキウキで腹ペコなかっちゃんが言いました。
ーーそして僕達は向こう側のキッチンカーまで!!!
ーー行く事になりましたが!!!
ーーその前に通りかかりました!!!
ーー◖⚆ᴥ⚆◗コアラのもとへ◖⚆ᴥ⚆◗!!!
僕達が来た(。•̀ᴗ"-)✧(๑•̀ㅁ•́ฅ✧(* -̀д-́)✧キラン!!!
「˚₊*̥(∗*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥KAWAIIのマーチだぁ❣❣」
「୧( ⁼̴̀∀⁼̴́)૭コアラは水を飲まないって意味だ❣❣」
「木に掴まって寝るのな( *¯ O"¯*)よく寝てる❣❣」
ーーーー˚₊· ͟͟͞͞➳❥◖⚆ᴥ⚆◗˚₊· ͟͟͞͞➳❥ーーーー
僕達がコアラのKAWAII寝顔に見惚れていると❣❣❣
「……よぉ。お前等もコアラの寝顔を見に来たのか?」
不意に背後に現れましたのは!!
国立雄英高校1ーAのクラス担任!!
抹消ヒーローイレイザー・ヘッドこと!!
ーー相澤 消太先生!!珍しく私服です!!
白いトレーナーに灰色のジャケットにコアラ色のマフラーを巻いていてとてもオサレです˚₊· ͟͟͞͞➳❥◖⚆ᴥ⚆◗˚₊· ͟͟͞͞➳❥
「「「ーーー相澤先生!!!」」」
僕等が声を揃えて不意に背後に現れました!!
国立雄英高校1ーAのクラス担任!!
抹消ヒーローイレイザー・ヘッドこと!!
ーー相澤 消太先生!!を振り向けば!!!
抹消ヒーローイレイザー・ヘッドこと!!
ーー相澤 消太先生!!は、眠たげな目で良く眠っているコアラを見詰め「コアラは栄養価の低いユーカリを主食とし、たくさん寝ることで体力をあまり消耗しない生活をしている。そんなコアラの一日の睡眠時間は、どれぐらいだと思う?」そう僕等に問いかけました。
「…十時間…とかですか?」轟君が答える。
「確かユーカリの葉の毒素の解毒に時間を要するので、二十時間程だったかと思います…ブツブツ…」僕は昔みた動物図鑑を思い出しながらブツブツと答える。
「一生寝てんじゃね!?٩(๑´O`๑)۶ファ〜ねみぃ〜」
かっちゃんが欠伸しながら答える。
「…緑谷…正解だ。ここテストに出るぞぉ。轟、爆豪、ちゃんと覚えろぉ…じゃぁな。轟デク爆。3Pデートの邪魔したな。後は若い三人で、ちゃんと昼飯食えよぉ…一応は
相澤先生は僕等の頭にポンポンポンと軽く手を置いて、後ろ手に手を振りコアラ舎を後に行ってしまわれました。
……と言うか。
……相澤先生にまで轟デク爆が浸透している。
……薄々と思ってはいたのですが、僕達。
……轟デク爆って、もしかして!?!?!?
……1ーA公認になってるのでは!?!?!?
僕達は呆然と相澤先生を見送って!!!
………(∴゚□゚)!?o ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾!?(๑•”•)!?
「…取り敢えず…キッチンカーに向かうか(๑•”•)」
「うっ⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆ぅん⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆そだね(∴゚□゚)⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆」
「キッチンカーにダージーパイあったぜo˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾」
僕達は相澤先生に続いてコアラ舎を後にしたょ!!!
ーーーー˚₊· ͟͟͞͞➳❥◖⚆ᴥ⚆◗˚₊· ͟͟͞͞➳❥ーーーー
ーーそして僕達は向こう側のキッチンカーまで!!!
ーー行く事になりましたが!!!
ーーその前に通りかかりました!!!
ーーキリンのもとへ∈◕^nnnnnnnTT~!!!
僕達が来た(。•̀ᴗ"-)✧(๑•̀ㅁ•́ฅ✧(* -̀д-́)✧キラン!!!
「˚₊*̥(∗*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥ワァァァロンゲスト❢❢」
「୧( ⁼̴̀∀⁼̴́)૭キリンはウシの仲間なんだぜ❢❢」
「首長ぃ( *¯ O"¯*)身体はレモンじゃなぃんだな❢❢」
ーーーー✧∈◕^nnnnnnnTT~✧ーーーー
そんなネックロンゲストなキリン舎の前に見慣れた後ろ姿がありました!!
「ーー飯田君!!」「クソメガネ」「飯田」僕達が其々に飯田君を呼ぶと私服の飯田君はネックロンゲストなキリンの歩く草原の様なジャケットを翻し振り向き僕達に気付くとドッッッッε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(๑ʘ∀ʘ)┘!!!!!!っと僕達の元へと目にも止まらぬ速さで駆けつけてくれました!!
「ーー奇遇だな!!轟デク爆君達!!!君達もキリンを見に来たのかい!?」
飯田君が元気いっぱいに僕達に訊ねます!!!
「ーーうん!!!キリン大っきいね!!!」飯田君に負けないように僕も元気いっぱいに答えました!!!
「ああ!!立派だな!!知っているかい!?緑谷君!!キリンの
「!?えっ!?(✽ ゚д゚ ✽)!?二本じゃないの!?頭の天辺の
驚く僕に飯田君がハキハキと説明してくれました!!
「頭の天辺の
「…
とっ⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆轟君が天然なボケをブッコんでくるょ⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆
⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆(∴゚□゚)⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆
「バカか半分野郎舐めプしてんのか!?動物園に尾獣がいるわけねーだろ!!」
かっ⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆かっちゃんが⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆
とっ⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆轟君のブッコんだ天然なボケに⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆
⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆真面目にツッコミを入れたよ⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆(∴゚□゚)⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆
「ーーハハハハハ!!!!!轟デク爆君達は面白いな!!お喋りが過ぎてしまったな!!3Pデートの邪魔をして悪かったな!!ではまた僕等のヒーローアカデミアで会おう!!」
ーーとハキハキ元気に言って直角に腕を振り!!
ーードッッッε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(๑ʘ∀ʘ)┘!!!!
ーーと目にも止まらぬ速さで飯田君は元気にどこかへ走って行ってしまった!!
僕達は呆然と飯田君を見送って!!!
(∴゚□゚)!!o ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾!!(๑•”•)!!
「…取り敢えず…キッチンカーに向かうか(๑•”•)」
「うっ⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆ぅん⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆そだね(∴゚□゚)⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆」
「なが〜〜いキリンポテトもあったぜo˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾」
僕達は飯田君に続いてキリン舎を後にしたょ!!!
ーーーー✧∈◕^nnnnnnnTT~✧ーーーー
ーーそして御目当てのキッチンカーまで!!!
ーータージーパイのキッチンカーと!!!
なが〜〜いキリンポテトのキッチンカーに!!!
僕達が来た(。•̀ᴗ"-)✧(๑•̀ㅁ•́ฅ✧(* -̀д-́)✧キラン!!!
取り敢えず僕達は僕等の手の平くらいはある!!!
大きなタージーパイと!!!
なが〜〜いキリンポテトを!!!
ーーーキッチンカーで購入!!!
キリン柄ベンチに座り(。•̀ᴗ"-)✧(๑•̀ㅁ•́ฅ✧(* -̀д-́)✧
「「「ーーーいただきます!!!」」」と。三人で仲良くタージーパイとなが〜〜いキリンポテトを食べました❣❣❣( '༥“'。 )モッシャア(´○`*)パクっ( ⁼̴̶̤̀༥⁼̴̶̤́ )ŧ‹"ŧ‹"❣❣❣
「
轟君がタージーパイをタジタジパイパイと齧りながら言いましタージー(๑°༥“°๑)パイ❣❣
「なが〜〜いキリンポテトはファーストフードチェーンのポテトを五本並べて食べてる様な味がするょ
とか雑談をしながらなが〜〜いキリン
「ほらょ!今日バレンタインつってたょな?ゃる!」
そぅ少し照れた様子で(〃ノдノ))
ぶっきらぼうに言いながら(〃ノдノ))
かっちゃんは
可愛いイチゴ飴を僕と轟君にくれました❣❣
「今朝のなんつったか?◖⚆ᴥ⚆◗コアラスイートポテト◖⚆ᴥ⚆◗だったか?それの礼だ⸝⸝舐めプ野郎のはついでだ⸝⸝急いで食え!!このイチゴ飴は賞味期限が五分しか持たねぇ!!」そう言って、かっちゃんはパチパチとしたコーラ味のイチゴ飴を急いで齧ッッた☆イチゴリゴリアメ(๑°༥°๑)パチパチコーラ☆
「⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆ぅん⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆ありがと(∴゚□゚)かっちゃん⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆」
僕も⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆かっちゃんに御礼を言って⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆急いで抹茶の粉末の掛かった風情のあるイチゴ飴に思いきッッて齧りつきました✠イチゴリゴリアメ(∴^^o) マッチャマッチャ✠
「…爆豪…イチゴ飴ーありがとなー」轟君も少し
そして、かっちゃんから貰ったイチゴ飴を食べ終えた轟君が僕とかっちゃんに訊ねました「まだ食えるか?」と。
僕とかっちゃんは……なんだろう!?!?
と顔を見合わせ!?(★´・д・)(・д・`∴)!?
代表して僕が轟君に答えます。
「僕もかっちゃんもまだ食べれるよ!?」と。
すると轟君は「植物園の方なんだか少し離れた所に洒落たカフェレストランがある。今日バレンタインに二人から◖⚆ᴥ⚆◗コアラスイートポテト◖⚆ᴥ⚆◗とイチゴ飴を御馳走して貰ったから。俺も御礼に二人にケーキとドリンクを御馳走したい⸝⸝」そう少し
ーーそして御目当ての洒落たカフェレストラン
ーー腹ごなしに広い植物園を散歩しながら!!!
僕達が来た(。•̀ᴗ"-)✧(๑•̀ㅁ•́ฅ✧(* -̀д-́)✧キラン!!!
ーー冬だから植物園何も咲いていないよ!!!
「凄い行列だね!!Σ(∴⊙⊙∴)!!」
「…ティータイムだからなぁ…Σ(ㆆ”ㆆ)」
「閉園までに入店できんのか!?Σ(▼ω▼)!?」
僕達は取り敢えず仲良くオサレなカフェレストランの行列に並びました❣❣❣(_゚ロ”゚)人(∴゚ロ゚∴)人(▼ロ▼_)❣❣❣
「フフ٩(⁎❛ᴗ”❛⁎)۶こうやって三人で並んでると春に三人で◎JACK IN THE BOX◎なドーナツを食べに行ったの思い出すな◎」
不意に楽しそうに轟君が微笑んで僕達の初デートの話を懐かしそうにしました。春の
「なつかしーねー♡♡♡◎JACK IN THE BOX◎なドーナツ大人気で凄い行列だったょねー❣❣並んだかいあって美味しかったなー(´∴✪ω✪∴`)❣❣」
僕が春麗しき思い出をポロポロと思い出して言うとかっちゃんが「
「確かに結局あのドーナツは何味だったんだろう!?甘くてとても美味しかったけど……シュガー味だったんだろうか!?ブツブツ(*˘^˘*).。oஇ」
……考え込む僕に轟君が言う。
「…ギャラクシーなドーナツだったから…ギャラクシー味?なんじゃなぃのか( ‘-”‘* )?」と。
そんな話をしていたら
驚くことにコンシェルジュさんに案内されたオサレが過ぎるカフェレストランのテーブル席には何だか調査兵団のマントの様なモスグリーンのテーブルクロスが敷かれていました!!!
「⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆なんか大人っぽいカフェレストランだね⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆」
「つーか学生だけで来て良い店なのか(●▼●; )!?」
落ち着かない僕とかっちゃんに流石は落ち着いてる轟君が落ち着いた様子で言います。
「前に姉さん達と子供だけで来た事があるが普通に接客してくれたから大丈夫だと思うぞദ്ദി(ᗜˬ”ᗜ)グッ!!」
そして優雅に革張りのメニュー表を捲りまして!!!
「…俺は苺ショートケーキとブルーホワイトソーダのドリンクにするが…二人はどうする??」と僕とかっちゃんに革張りのメニュー表を開き訊いてこられます⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆「あっ⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆えっと⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆僕も苺ショートケーキとえっと⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆ドリンクはメロンソーダにしよっかな⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆アハハ⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆かっちゃんは!?⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆どーする!?」かっちゃんに訊くとかっちゃんも「俺も苺ショートケーキと後、オレンジベリードリンクで(●▼●; )」と何とか
遂に運ばれてキタァ(_゚ロ”゚)人(∴゚ロ゚∴)人(▼ロ▼_)❣❣❣
オサレなお皿に盛られたオサレな苺ショートケーキ❣❣❣
そして大人なワイングラスに入った❣❣❣
○o。.ブルーホワイトソーダ.。o○それから❣❣
○o。.メロンソーダとオレンジベリードリンク.。o○
「さッ、酒じゃねぇーよな!?(●▼●; )!?」
「⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆アルコール臭しないからドリンクだょ⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆」
「取り敢えず(“Ü“)緑谷そして爆豪♡HAPPY*VALENTINE♡」
「ありがとう•͙‧⁺o(⁎˃ᴗ˂⁎)o⁺‧•͙‧⁺轟君❣❣」
「ありがとうな(*-ω人)轟」
そして僕達はオサレな苺ショートケーキとドリンクを頂きましたŧ‹”ŧ‹”(๑><๑)۶ŧ‹”(͂⸝⸝°༥°⸝⸝)͂ ”ŧ‹”Ψ(*¯ч¯*)'' ŧ‹”ŧ‹”❣❣❣とてもオサレな味で美味しかったです❣❣❣
それからオサレカフェレストランを出て時間を確認したら僕は目が飛び出ましたΣ( ∴ Д )ﻌﻌﻌﻌ⊙ ⊙!!!
「꜆꜄꜆꜄꜆大変だょ꜆꜄꜆꜄꜆二人とも後30分で閉園だょ!!」
「ヤベェ(ↀДↀ)⁼³₌₃正門前で集合だったよな!?」
「トレインに乗って行こう(*¨)ノ⋤⋥⋤⋥⋤⋥⋤⋥⋤⋥⋤⋥⋤⋧」
僕達は動物園内を回るトレインに乗るべく走った!!!
「クソ親父に動物園の土産にゴリラのハナクソ(※黒豆の甘納豆のお菓子)とコモドドラゴンのヌイグルミ買って帰んねーと( `д´)σ =・」
「俺も親父にコアラのハナクソ(※黒豆の甘納豆のお菓子)動物園のお土産に買って帰ろ( ̄^” ̄)σ⌒・シロクマのヌイグルミも買お」
「何で二人ともハナクソくくりなの✧=͟͟͞͞(∴꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)!?僕はイケメンゴリラ君のポップコーン(チョコ味)とパンダのヌイグルミお母さんに動物園のお土産に買ってこぉ♫」
そして僕達は無事に動物園内を回るトレインに急いで乗り込んだのだった!!!⋤⋥⋤⋥⋤⋥⋤⋥⋤⋥⋤⋥⋤⋧
「何だか慌ただしかったけど楽しかったな♫」
動物園内を回るトレインの中で三人仲良く座って僕は、かっちゃんと轟君に言ったんだ♫
「♡総じて良い動物園バレンタインデートだったね♡」と。「ホワイトデーもデート出来ると良いね❣❣❣」と。
すると轟君が「…確かホワイトデーは、1ーAの春休み前のクラス懇親会をする予定があったな…」と言う。
「⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆そーだったね⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆飯田君が言ってたね⸝⸝꜆꜄꜆꜄꜆」
轟君に言われ思い出して言えば、かっちゃんが言う。
「確かボウリング大会だっけか?」と。そして囁く。
「ホワイトデーはボウリングデートだなーデクー」と♡
「(*,,˃ ᵕ ˂ )・.。*ぅん❣❣❣」
僕は満面の笑みで頷ぃた❣❣❣
僕達の動物園バレンタインデートアカデミア❣❣❣
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