魔法ではありませんブロリーMADです   作:伝説の超投稿者

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今日はサイヤの日なので投稿します
コメント、評価感謝ー
これからも頑張るぞぃ


キュウベェなんて宇宙の悪魔さ

「いでよ。神龍そして願いを叶えたまえ!」

 

俺は別の世界から転生して来たドランだ。前回ドラゴンボールで叶えたい事があるから神龍を呼び出したぞぉ

 

「な、何よこれ。」

 

「どっ、ドラゴン⁉︎」

 

「今から何をする気なの。」

 

「本物の神龍です!」

 

『ドラゴンボールを七つ揃えしものよどんな願いも二つ叶えてやろう』

 

「願いを二つも…」

 

「今回は二つか。じゃあ、うーん、そうだなぁ」

 

そういえば鹿目さんと美樹さんに魔女の事伝えてないや。まぁ、何とでもなるはずさ。それはそれとしてこの神龍のことだ一気には元に戻せないだろうなら俺が叶える願いの一つ目は…

 

「今倒した魔女を元の人間に戻してくれぇぇ!」

 

「「「⁉︎」」」

 

「さっきの化け物、人なんですか!」

 

『承知した。少し時間がかかる』

 

少しの時間が経ち神龍の眼が光るその瞬間、

 

「うぅ、此処は何処なのです。円環の理じゃないのです」

 

一人の少女が現れた…なんで魔法少女みたいな見た目なんですか

 

『す、少しおまけしておきました』

 

「なんか焦ってない?」

 

焦っているよな、あの神龍。しかしあの少女も気になる円環の理って何なんだぁ

 

「あっ、女神様とさやか、ほむらにまばゆなのです」

 

「女神様って、私⁉︎」

 

「初対面の子に呼び捨てされた⁉︎」

 

「な、何で私の名前まで」

 

「百江なぎさ⁉︎どうして…」

 

百江なぎさって言うのね。

 

「ねぇ、さっきのどういうことなの」

 

「魔女が人間って」

 

「それはだなぁ」

 

ノリでやってしまったけどどうやって説明しようかなぁ

 

『あのぉ、もう一つ願いを叶えれるのですが』

 

そうだったわ。うーん愛生さんの魔法少女の記憶は戻していいのかなぁ。とりあえず鹿目さん達に聞くか

 

「さっきの話はあとだ。どうする、後一つ願いを叶える事ができるが」

 

「え、そんなこと言われても」

 

「それって本当に何でも願いを叶えれるの…」

 

「病気を直す以外なら何でもな。」

 

「さやかちゃんそれって」

 

「美樹さやか、やはり貴方は」

 

「えっ、どういうことですか」

 

「さやかは、男のこと考えているのです」

 

「ちょ、何で知って⁉︎」

 

なるほど。美樹さんは好きな人のために願いを叶えたいのか

 

「好きにしたらいい、他に叶えたい人はいないな」

 

誰も居なそうだ。邪悪龍が生まれそうとはいえどうせ、3日後には、復活する。記憶の件は後回しだ。

 

「よし、じゃあ、美樹さんいいですよ。叶えたい願いがあるのでしょう」

 

「う、うん。じゃあ、恭介の怪我を治してほしい!」

 

『承知した』

 

再び神龍の眼が光る。

 

『願いは叶えてやった。ではさらばだ!』

 

そして神龍は消えた

 

「ねぇ、これで恭介の怪我は治ったの…」

 

「もちろんだ。とりあえず一度此処から離れよう。悟空、瞬間移動の用意」

 

「あぁ、わかった…よしオラに捕まれ!」

 

________________________

 

俺達は瞬間移動を行い、自分の家に帰ってきた

 

「あれ、みんなおかえりなさい」

 

「悟飯!俺を愛していると「やめろって言っているだろ」クソマァ!」

 

悟飯が出迎えてくれたが、ピッコロが悟飯にキモいこと言ったので悟飯キレた!

 

________________________

 

まぁ、そんな事があったがとりあえず話し合いを始めた

 

「とりあえず魔女と魔法少女の関係を話し…」

 

「と、その前にキュウベェのクソヤロー弾けて混ざれ!」

 

『訳がわからないよ』

 

俺が話そうとした瞬間、悟空がキュウベェをまた爆散させた

 

「ちょ、ちょっと何であんたキュウベェを!」

 

「ひどいよこんなの。」

 

「とりあえず話を聞きなさい、鹿目まどか、美樹さやか」

 

「そうなのです。私はスッキリしたのです」

 

「えっ、えぇ」

 

「なんて奴だ」

 

百江ちゃん、なんて子。まぁ、キュウベェを始末したから話しやすくなるでしょ。とりあえず魔女と魔法少女の関係を話し始めた

 

________________________

 

「という訳だァ!」

 

「そ、そうなの…」

 

「そんなキュウベェは騙していたの」

 

「言わなかっただけなのです。キュウベェはそういう奴なのです」

 

「キュウベェなんて宇宙の悪魔さ」

 

何とかなりますた。とりあえずこれからどうしようかなぁ、キュウベェを根絶やしにするかぁ?

 

「そういえば、まばゆは魔法少女にならないのですか?」

 

「そういえば、マミさん言ってた貴方魔法少女だって」

 

「と、言われましても、記憶にございません」

 

やっぱり愛生さんは魔法少女のことを忘れているみたいだな

 

「じゃあ、まばゆ、変身してみるのです」

 

「えっ!」

 

なるほどな、そうすればどういう魔法少女かわかるぞぉ。ということで

 

「パラガス!」

 

「オーイエス。貴方のソウルゥジェゑムです何なりと扱いください」

 

「あ、ありがとうございます」

 

「念じてみるのです」

 

「は、はい」

 

愛生さんが百江ちゃんに言われた通りのことをする。すると

 

「わっ、」

 

魔法少女にそのまま変身した。うん、なんかブロリーの気が高まっているような

 

「……フハハハハ!カワイイ!気が高まる溢れる」

 

「え、ちょ、ま」

 

「ウォォォォォ」

 

ドカーン

 

ヒューン

 

「「「うわぁぁぁぁ!あぁぁぁぁ!」」」

 

「アァァァァァ!」

 

「ホワァァァォォ!」

 

「ギャァァァ!」

 

「あ、シャモ星」

 

『全く訳がわからな』

 

デデーン

 

「うわぁぁぁぁあ」

 

「やめろ、ブロリー落ち着け、お菓子あげるゾォ」

 

「はい」

 

「ゑゑゑ」

 

「びっくりしたぁ」

 

「ま、巻き込まれるじゃないんかと思った」

 

「う、うん」

 

________________________

 

あの後ひと段落ついて愛生さんの能力に百江ちゃんの説明込みで知ることができた

 

「なるほどね、愛生さんのことはよくわかった。そこで提案です。記憶をドラゴンボールを使えば戻せるがどうする」

 

「えっと私は、今のままでもいいと思います」

 

「そうかぁ、なら気になった時呼んでくれ、いつでも元に戻せるから」

 

「はい、わかりました」

 

「とりあえずこの話は終わりだ。とりあえず解散を」

 

「た、大変です、ま、マミさんが」

 

⁉︎どうしたというのだ巴さんの身に一体何がとりあえず行くしかないな

 




ここだけの話、わかる人には、わかるが
百江なぎさは円環に導かれた人格も入り込んでいるゾォ

キュウベェブッコロカウンター1→3

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