初投稿なので分かりにくいところがあったら申し訳ございません。
オリ主の描写がすごく多いので、地雷な方はブラウザバック推奨です。遅筆なので更新も遅いです。完全自己満足です。
迷宮都市オラリオ————またの名を、『英雄の都』。
華やかな英雄譚が生まれるその裏で、迷宮の露と消え、誰にも語られず、歴史の隙間に消えていく者たちがいる。
そんな中、彼らを連れ帰り、何かを残そうとする者がいた。

散った彼らを弔う男と、残された人々が果たした出会い。

これは、死者が語り、生者が記す、────【眷族の追想録(ファミリア・レミニセンス)】 


基本原作準拠です。一話ごとに葬儀を依頼しに来た人間の視点に変わります。
最初のほうは原作キャラ、ほぼ匂わせくらいしか出ません。
今後少しずつかかわらせていくつもりです。


  プロローグ 日記帳と葬儀屋()
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