珍しく早起きをし艦これをプレイしていた高校一年生も終わりを迎える季節の主人公。
「艦これの世界に行けねぇかなぁ~!!!」
なんてありもしないことを現実世界に吐き出していたら
画面が謎のフリーズ画面に変わっていたのだが、あれやこれや色々試行錯誤しても意味ないな思いかけていた主人公こと神奇流星(かみきりゅうせい)。しかし画面を凝視しているとだんだん体が吸い込まれていっているのに気ずくも、自身がとんでもない状況に陥っていると発覚するには遅すぎて…!?
ありきたりな話になりますが、そういう話が大好きな人間です。皆様のアドバイス頼り、というのは気が引けますがのんびり見て貰えるとこちらもありがたいです。
今作品は前のテスト小説を違和感ないようにするための作品になっています。なので最初の導入が大幅に変わり神様の設定も消えますがご愛嬌と言うことでお願いします。
今作品の目的としては他にもブラック鎮守府流行れば良いな位、艦これ小説書きてぇ!!位の浅い考えと目的で作ってます。何とか流行るきっかけになれるよう頑張ります