| 月夜の晩に、ボタンが一つ | |
| 波打際に、落ちてゐた。 |
| 月夜の晩に、ボタンが一つ | |
| 波打際に、落ちてゐた。 |
いっそ嫌ってくれたなら、愛する事ができたのに。
総合評価:37/評価:
/連載:3話/更新日時:2026年05月09日(土) 14:37 小説情報
あるいは、アリスお姉ちゃん概念。▼ここだけ名もなき神々の第二王女、アリスの予備機『AL-2S』が存在していた世界線。▼アリスの予備機なので、ケイに当たる存在がいない。▼何らかの要因で目覚めたはいいものの、自身の機体名くらいで、他のことは何一つ分からない人工知能ちゃんが、アリスとケイに出会い、彼女たちをお姉ちゃんと呼ぶまで。
総合評価:428/評価:
/短編:1話/更新日時:2026年02月15日(日) 18:12 小説情報
初めまして、篠崎 ナナと申します。▼突然ですが、皆さんは自分が好きですか?▼私は私が嫌いです。▼これは私が、自分を否定するお話。▼うちの子描いてみました。▼【挿絵表示】▼普段絵とか描かないのでクオリティはお察し。▼ブルアカっぽく描きたかったけど、全身書くのムズすぎて諦めました。
総合評価:757/評価:
/連載:40話/更新日時:2026年05月26日(火) 05:25 小説情報
自分が書きたかった二次創作を書きました。▼趣味全開なので、事前に注意しておきます。▼また、初めての小説投稿なので文におかしいところなどがある場合がございます。▼不定期更新です。▼ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー▼アルビノ風の生徒にTS転生した主人公が頑張って生きてみるだけの話。
総合評価:338/評価:
/連載:4話/更新日時:2026年04月04日(土) 19:03 小説情報
▼ 目が覚めたら目の前にシュロが居た。▼ 絶叫から始まった二度目の人生はキヴォトス、それも目覚めた時点で自分は普通の生徒ではない状態だった。▼「なんで私黄昏に接触してるの? アヤメは??」▼ 脳内を疑問符で占領されつつも、折角転生出来たならと百花繚乱編に限らず、先生を助けるべく奔走することを決める。▼「私が皆の『吉兆』になれるように」▼ そんな思いを抱いて。…
総合評価:1823/評価:
/連載:9話/更新日時:2026年05月24日(日) 18:30 小説情報