目を覚ますと宇宙にいた主人公なぜこんな所にいるのか考えるが何も覚えておらずそしてこの場所で目覚める前の記憶がないことに気づくこれからどうするかを考える主人公そもそも宇宙でなぜ呼吸ができているのかに疑問を持つ。
自分には宇宙で呼吸できるような何かがあると考えた主人公はその何かがなんなのか探り始めるそしてその何かはわからないがなんとなく使い方がわかった主人公はその何かで地球を探すが見つからず代わりに見つかったのは人によく似ている子供たちが生活している星だった。

 この作品はブルアカにクトゥルフ神話とのクロスオーバー小説を作ってみたいがために作った作品です。作者はブルアカについてかなりにわかですので間違っている部分があるかもしれませんもし間違っている部分がありましたら教えて下さい。

 そしてこれは今小説に関係がないので飛ばしてもらっていいです。
この作品は私が前に投稿していた小説のリメイクです。そしてリメイク前の小説とかなり変わっている部分がかなり有りますので前の小説を見てくれた方はご注意下さい。

 そして最後に評価、感想もらえると嬉しいです。ぜひお楽しみいただけたら幸いです。