10代目ボスの兄はユニの家庭教師   作:浜の小さな大魔神

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どうも皆さんこんにちわ
浜の小さな大魔神です!!
今回はいくつかの話をごちゃまぜにします
というのも、アニメも原作もこの辺の話は
進めずらいので!!もし、希望が多かったらその時に




毒サソリのビアンキ!来る

ツナは相変わらず

グダグダ言いながらも

リボーンにしごかれているようで

俺も高校の方に通いながらユニに勉強を

ゆったりと教えることが出来ていた

今日は日曜日なので、俺もツナも家にいる

隼人や武は遊びに来るのか?と聞いたが

特にそんな用事はない様だ。

 

ツナ「兄貴、なんか用事とか言ってなかった?」

 

吉宗「んぁぁ~?」

 

ツナ「なんで昨日話してたこと忘れて寝てんだよ」

 

ユニ「約束ですか?それはいかないとだめですよ!!吉宗」

 

リボーン「こいつがなかなか起きねぇなんて珍しいな」

 

ツナ「確かに」

 

ユニ「そうなんですか?」

 

リボーン「こいつは基本的に全方向にセンサー張り巡らせてやがるからな」

 

ユニ「なら、たまには休ませてあげた方が」

 

リボーン「約束を守らねぇのはよくねぇからな、ツナ!引っぱたいてはたき起こせ」

 

ツナ「んな無茶な!!俺殺されるじゃん」

 

リボーン「死んで来い」

 

ツナ「このあくまぁ!!」

 

吉宗「うるっせぇ!!」

 

ゴン!ゴゴン!!

 

ツナ「いってぇぇぇ!!何すんだよ兄貴」

 

吉宗「人が気持ちよく寝てる時に横でどんちゃん騒ぎすんじゃねぇ」

 

ユニ「でも吉宗、約束が、、」

 

吉宗「約束?・・・・・あああああ!!」

 

ユニ「吉宗?」

ツナ「兄貴?」

 

吉宗「リボーン‼時間は!?」

 

リボーン「12時半だな」

 

吉宗「やっべもう過ぎてんじゃん」

 

ユニ「そんな大事なようなのですか?」

 

吉宗「俺が取り付けた用なんだよ!遅れてるじゃんかぁ!!やらかしたァァァ」

 

ユニ「私も一緒に「それはダメ!」・・え?」

 

吉宗「帰ってきたら全部説明するから!!じゃ、行ってきまーす」

 

ツナ「え、兄貴!?」

 

吉宗は慌ててたいして説明もせずに行ったのだが

そこに残されたのは、、、、、

 

リボーン「フン、なんか怪しいな」

 

ユニ「、、、気です」

 

ツナ「え?」

 

ユニ「これは浮気です!!おじ様!綱吉さん!!手伝ってください」

 

面白そうに笑う家庭教師と

何やら憤慨している許嫁であった

 

リボーン「しょうがねぇな。行くぞ!ツナ」

 

ツナ「えーーー、兄貴尾行するなんて嫌だよ」

 

リボーン「つべこべ言うな!」

 

 

怒れる乙女と、情けない生徒、そしてその教師

奇妙なスリーマンセルでの尾行が始まった

 

 

 

ーーーーーーーーーーー     ーーーーーーーーーーーー

 

 

 

恭弥との約束すっぽかすとか

なーにやってんだおれは

あいつおとなしく、、、してるわけねぇな

まぁ、相手してやりゃ満足すんだろ

 

随分慌ててきたけど

ユニ変な勘違いしてないよな?

なんか嫌な予感する。

 

 

時すでに遅しである

そんなことを考えながら

約束の場所である公園に近づくと

そこにはぼこぼこにされた

街の不良どもと、黒曜中の制服も

何名か見受けられた

 

 

 

恭弥「つまらないな。群れているうえに弱いなんて」

 

 

うっわぁぁ

憂さ晴らしで、集団リンチしとる

というか、集団を一人でミンチにしとる

行きたくねぇぇ

 

 

恭弥「うん?おや、メインディッシュの登場みたいだね。こんなに僕を待たせてイラつかせるなんて、、、どう噛み殺されたいかな?」

 

吉宗「よー恭弥ぁ~、いい天気だなぁ、こんな時は不良をぼこぼこにして財布から金ぶち抜いて軽く散財するに限るよなぁうん。」

 

恭弥「これらのこと?こんなの準備運動だよ」

 

吉宗「あーーー、怒ってる?」

 

恭弥「僕が待てまでされた約束をすっぽかされたんだ。怒っていないはずないだろ?」

 

吉宗「ですよねぇぇぇ」

 

恭弥「だから、今から君を、、、噛み殺す!!」

 

吉宗「まぁまぁ、待てよ」

 

恭弥「その手にはもう乗らないよ」

 

 

 

 

 

「待てってんだよ。おい」

 

 

 

 

 

恭弥「へぇ、いいね。ぞくぞくしてきたよ。今日の君が本気っていうのは本当みたいだね。沢田吉宗。その君と戦えるなら聞く価値はあるかな」

 

吉宗「ほーか、単刀直入に言うんだががっこ「うおい!!!」るっせーな」

 

チンピラ「なに人の舎弟どもボコってくれてんだァ!!あぁ!?」

 

恭弥「はぁ、興を削がないでほしいんだけど」

吉宗「同感だ。失せろ三下。そこのごみ片付けるなら見逃してやる」

 

チンピラ「な、舐めてんのかぁ!!!」

 

チンピラども「「「「「しねぇぇぇぇぇ」」」」」

 

 

恭弥・吉宗「「はぁぁぁぁ」」

 

 

ドン!!バン!!!ごしゃあ!!!!!

 

 

チンピラどもがひれ伏したので

その奥で恭弥に話しをしようとすると

 

 

ユニ「吉宗!!!!!」

 

吉宗「ユニ!?」

 

ユニ「怪我はありませんか!?」

 

吉宗「は?」

 

ユニ「すみません、尾行なんてして」

 

吉宗「尾行!?一人でか?」

 

ユニ「いえ、おじさまと綱吉さんにお願いしました」

 

吉宗「あんのクソがきぃぃ」

 

小さな家庭教師に怒りを募らせていると

 

恭弥「なに?その子」

 

その後ろで俺のイラつきの

比じゃないレベルで

ぶち切れ散らかしている恭弥がいた。

 

恭弥「君が本気で戦うっていうから、風紀委員の仕事を任せてまで今日はここに来たんだ。それを遅刻されたうえに、こんな女の子まで邪魔させるなんて、、、どこまで僕を愚弄するつもりだい?」

 

吉宗「頼みってのはこのユニの件だ」

 

恭弥「どういうことかな?」

 

吉宗「細かい経緯はお前には関係ない指導でもいいことだから割愛するが、この際だ。説明してやるから聞け」

 

そこから、俺はユニが許嫁であること

そして彼女は普通に生活している

一市民であるということ

そのうえで、恭弥には風紀委員を使って

彼女が生活領域とするところの治安維持強化に

当たってほしいという内容を話した。

また、俺が教えるだけでは物足りなくなるかもしれないので

その辺を解消するために恭弥の権力で

教科書やらワークやらの物を無償で譲ってくれないか

少しお願いも込みでしてみた

その上で、、、、、

 

 

吉宗「これを受ける義理はお前にはない」

 

恭弥「当然だね」

 

吉宗「人の指図で動くたまじゃないのは知ってる。だからこういうのでどうだ?」

 

恭弥「うん?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吉宗「俺がお前をぶっ飛ばしてのしたら、今言ったこと全部やれ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

恭弥「わお、僕を恫喝するなんて、、、いいよ」

 

 

 

吉宗「それなら、、、「ダメです!!」へ?」

 

ユニ「許しません!!ダメです!!」

 

吉宗「ちょっと待って!!ユニさん?これ貴方の為でも、「うるさいです」

 

ユニ「私を守るのは吉宗です!約束したじゃないですか!!」

 

吉宗「俺だって学校が、、、」

 

ユニ「何でも!!ダメなものはダメです!!!戦ったりしたら許しません!!吉宗のこと嫌いになりますから!!!!」

 

 

吉宗「・・・・・・はぁ、わかったよ」

 

ユニ「良かったです」

 

 

 

ほんわかした空気の中

もういいかと帰ろうとしたが

当然、、、、

 

 

 

恭弥「ねぇ、なに帰ろうとしているの?」

 

 

 

許されなかった

なので、、、、

 

 

 

 

吉宗「恭弥悪いな、今日はもう店じまい。うちのお姫様に嫌われたらかなわん」

 

恭弥「それが通ると思ってるの?」

 

吉宗「通すさ」

 

ユニ「吉宗、、、」

 

吉宗「ユニ、離れるなよ?」

 

恭弥「嚙み殺す!!」

 

吉宗「いまだいけぇ!!」

 

「「「「「「うおおおおおお!!!!」」」」」」

 

 

恭弥「!?」

 

吉宗「おや?なぜかさっき倒した不良が動き出しみたいだ。町の危機だな、風紀委員長後はよろしく~。じゃあねぇ~」

 

恭弥「本当に僕をイラつかせる」

 

 

 

その後、恭弥は立ち上がった不良20名を全員病院送りにした。

 

 

 

ーーーーーーーーーーーー   ーーーーーーーーーーーーー

 

 

ユニ「さっきのってもしかして」

 

吉宗「幻術だよ」

 

ユニ「やはりそうだったんですね」

 

吉宗「まぁ、仕掛けたのは恭弥じゃなくて不良どもだけど」

 

ユニ「いくら逃げるためとはいえ、申し訳ないです」

 

吉宗「あいつら、前ユニに絡んだ奴の仲間だぞ?気にすんなよ」

 

ユニ「それでも、私のせいで傷つくのは嫌です」

 

 

いい子過ぎる

余りに無垢で

純真すぎる

少し心配になるほどだ

この子は本当に将来

マフィアの首領になれるのだろうか

 

いや、それをこの年の少女に求めるべくもないものだ

 

いってはいけないだろう

 

 

 

 

 

そうして少し空気の重い中

帰り道を歩いていると

その奥から一人、長い髪の美人な女性が歩いてきた

普通は見とれて終わりなのだが

今は隣に許嫁がいる。

そしてなにより、、、、、、

 

 

吉宗「うっわあ」

 

ユニ「どうしましたか?」

 

吉宗「いや。何でもないんだけど」

 

ユニ「あ、さてはあの女性に見惚れていたんですね。」

 

むーーと頬を膨らませるユニをかわいいなぁと思いつつ

女性はこちら気が付くと気さくに話しかけてきた。

 

 

「ちゃお、久しぶりね?吉宗」

 

吉宗「久しぶりだね。ビアンキ」

 

ビアンキ「向こうで仕事して以来かしら?」

 

吉宗「あぁ。リボーンとの仕事に乱入されて以来だ」

 

ビアンキ「違うわ。あなたが入ってきたのよ」

 

吉宗「どーでもいいや。んで?なんの様さね?」

 

ビアンキ「愛しい人に会いに来るのに、理由なんているのかしら?」

 

ユニ「え!?」

 

吉宗「どした?ユニ」

 

ビアンキ「だれ?その女の子」

 

吉宗「あーッとねぇ」

 

俺が何かを説明するよりも早く

ユニが自分の説明を挟みこんだ

まるで、子供が宝物を主張するように、、、

 

ユニ「吉宗は私の許嫁です!!諦めてください!!」

 

ビアンキ「あら、そうなの?」ニヤ

 

吉宗「詳しい経緯は俺から「必要ないわ!!」えぇ、、、」

 

ビアンキ「貴女名前は?」

 

ユニ「ユニです」

 

ビアンキ「そう、ユニ?貴女吉宗のことを本当に心の底から愛しているのかしら?」

 

ユニ「へ///」

 

吉宗「何を聞き出してんだお前はぁぁ!!後、ユニには勘違いがあって、」

 

ビアンキ「男は黙ってなさい!!」

 

発言権がなくなった

 

彼女、ビアンキは凄腕の殺し屋だ

その目的は恐らく、というか間違いなく、、

それなのにこの娘はぁぁぁぁ

ひでぇ勘違いしてる

きっと俺とビアンキをそういう中だと思っているのだ

そんなわけないだろ

そう訂正したいがもうどうにもならないのであきらめた

 

 

その視線の先では

 

ビアンキ「どうしたの?」

 

ユニ「いえ、、えっと~、、、その」

 

ビアンキ「はっきりしなさいな。愛してるの?違うの?」

 

ユニ「そ、、そのぁ//あ、あいし、あい、、し、、、て、ます」

 

ビアンキ「そんなことも言えないなんて所詮はその程度ということね。吉宗のことはあきらめて、もう少しままごとの様な恋愛にうつつを抜かしてなさい」

 

ユニ「そ、そんな!ち、ちが」

 

ビアンキ「違くないわ。愛とは感情の表現よ。自分の感情もさらけ出せないような未熟な心で、恋なんて百年早いわ!!」

 

ユニ「!?」

 

ビアンキ「貴女は最初、私が吉宗に話しかけたときに自分の許嫁とそういったわね?」

 

ビアンキ「もしそれが本当だというなら、言葉くらい簡単に言えるはずだもの。それすらいえないなんて、、、所詮はおままごと。貴方のそれは、自分のお気に入りを人に取られたくないっていう醜い私利私欲よ」

 

ユニ「そ、そんなことは、、、」

 

ビアンキ「なら言ってみなさい!!」

 

ユニ「、、、してます」

 

ビアンキ「聞こえないわ」

 

ユニ「愛してます!!私は吉宗のことが大好きなんです!!!」

 

なんかすっげぇ恥ずかしい言い合いされてる

見せられる俺の身にもなってくれ

こんなオチまで読める状況で

まさか公開告白なんて聞いてねぇよ

 

 

 

でも、今までも言い寄ってくる女はごまんといたが

ここまではっきり言われたのは初めてかもな

「愛してる」なんてやっすい言葉だと思ってる

大体、愛しているからなんなのだという話だ。

愛していようがいなかろうが、結局最後に頼るのは自分だ

選ぶのも、全部全部自分でしかない

そんな分かり切った状況の中でならよっぽど

「殺してやる」なんて言ってくれた方が

その殺意が本物であることがわかれば信用に値するってもんだ。

 

 

 

だっていうのに

 

 

 

俺のためにここまで叫ぶ目の前の女の子に

その子が叫んでいるありきたりなうたい文句に

なぜかその挙動に

俺は目を離すことが出来なかった。

 

 

ビアンキ「ふふ、合格ね」

 

ユニ「え?」

 

ビアンキ「ごめんなさいね、ユニ。私はあなたたちのこと知ってたのよ」

 

ユニ「え!?」

 

吉宗「そもそもこの人はな、『毒サソリ』の異名を持つフリーの殺し屋だ。そして」

 

ビアンキ「私はリボーンの愛人よ」

 

ユニ「おじ様の!!」

 

吉宗「要するにユニ、君の勘違いだ」

 

ユニ「か、、勘違い。それで、、私////」ボン!!

 

吉宗「やっべパンクした」

 

ビアンキ「でもあなたも悪いわよ。吉宗」

 

吉宗「オレ?」

 

ビアンキ「えぇ。女をたぶらかして、釣り上げたならちゃんとエサは与えなさい。出ないといずれ気持ちは風化してしまうわ」

 

吉宗「いつ死ぬかもわからんおれが、幸せにできると?」

 

ビアンキ「ふふ、馬鹿ね」

 

吉宗「何か?」

 

ビアンキ「女はね、男が思っているより強いのよ。あんた達が勝手に見えを張ろうが、それで何かしようが、私たちは私たちの眼と意思で勝手に幸せになるわ」

 

吉宗「だから愛想つかされんなよと?」

 

ビアンキ「物分かりがいいわね」

 

吉宗「そうかい、助言どうも。そんでリボーンには?」

 

ビアンキ「もう会ってきたわ。それと、あの憎き恋敵にもね!!」

 

吉宗「まさか、、、」

 

ビアンキ「あの10代目候補のガキを殺せば、リボーンは私の者に」

 

吉宗「はぁぁぁ、ツナのやつ相変わらず絡まれる奴のバラエティはすごいな」

 

ビアンキ「そうだ思い出したわ!!今は追いかけている途中だったのよ!!」

 

吉宗「誰を?」

 

ビアンキ「ロメロよ!!」

 

吉宗「それってあの、こっぴどい別れ方したとかいう?」

 

ビアンキ「そうよ。あのガキの前にまずはロメロを餌食にしてやるわ」

 

 

そう言ってまた一人

ビアンキはどこかに行ってしまった

なんだか嵐のような人だったな

 

ショートしたユニを

抱えつつ、家への道を歩き始めた

 

途中、目の覚めたユニに

1つ言葉とやらを言ってみたのだが

 

 

吉宗「ユニ、気が付いた?」

 

ユニ「え!////は、はい!!でもなんでかかえられ、、ビアンキさんは!?」

 

吉宗「もう行ったよ、ユニにもよろしくだってさ」

 

ユニ「そうですか、、、」

 

吉宗「ところでさ、ユニ」

 

ユニ「ごめんなさい!!」

 

吉宗「ユニ?」

 

ユニ「勘違いとはいえ、迷惑をかけてしまいました」

 

吉宗「うん。そうだねぇ」

 

 

ユニは少しうつむいている

こういうところは子供らしいというか

非常に年相応だ

いたずらを叱られる子供という

そんな印象を受ける

でも、べつにおこっているわけでもなし

ましてや迷惑など思ってもいない

 

吉宗「俺はね、ユニ。ユニの真っ直ぐな瞳が結構好きなんだよ。儚くて、そばに置いておかないとふっと消えてしまいそうな、そんな君だから俺は許嫁を承諾したんだよ」

 

ユニ「え・・・」

 

吉宗「だから、えーっと、、そのなんだ、、、、」

 

 

 

「好きだよ、ユニ。これからも、俺の腕の中で守らせてな?」

 

 

 

何か気恥ずかしい気もするが

実際に思ったことを言ってみた

すると、、、

 

 

ユニ「!?!?!?!?!?////////」しゅ~、、ボン!

 

 

また市も爆発してしまい

この後家に帰ってからも

翌日までは顔を合わせると

なにやらお互い気まずい感じになってしまうのであった

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーー      ーーーーーーーーーーーーー

 

 

ビアンキ「そういえば、しばらくこの辺を拠点にするから私もこの家で厄介になるわ」

 

吉宗「先にいえぇぇぇぇ!!!」

 

綱吉「俺も殺されんじゃん!!」

 

ビアンキ「それに、ここにいれば、リボーンと一つ屋根の下で暮らせるうえに。目障りなガキを始末するチャンスもあるし、、、面白いものも見られそうだしね」

 

 

そう言ってビアンキが加入した沢田家は

また一つにぎやかになった。

 




はい!!ということでここまでです。
なんかビアンキが勝手に動いて
ユニの公開告白が入りました
すげぇキャラ崩壊なきもしますが
切り替えていきましょう。
次回はランボとイーピン
次に了平、シャマル、雲雀とやったら
もうさっさと黒曜入りたいです
なんならやりたいのはリング争奪戦からなので
その辺含めて頑張っていきたいと思います!
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