ここはミレニアムサイエンススクールにある「先端医療開発部」。通称「保健室」。4人の部員によるドタバタコメディが幕を開ける──!
「なんでこんな所にバケットホイールエクスカベーターが!?」
「救護!」
「大変だ。エンジニア部がコールドスリープしようとして風邪ひきやがった」
「……誰か助けて〜!!!」
……そんなお話。
トリニティ総合学園3年生、天坂エル。▼彼女の望みは「優雅な生活」……のはずが、幼なじみの聖園ミカに連日邪魔される日々。▼問題も壁も字面通りに「アイスブレイク(物理)」するお姫様に、ツッコミが止まらないエル。▼「エルちゃん! トリニティで鬼ごっこしない?」▼「しないよ?」▼「え? もういっぱい人誘っちゃったよ?」▼「何してんのぉ!!??」▼自由すぎるお姫様と、…
総合評価:539/評価:
/連載:11話/更新日時:2026年04月10日(金) 21:34 小説情報
空が赤色に染まり、何もかもが終わりへと向かう事となった災害から2年。▼ありふれた平凡な学生だった私は、この壊れた世界で生きている。▼※バッドエンド後のキヴォトスの世界をただの一般生徒だった主人公が生き抜く物語です。キャラの解釈違いや世界観の独自解釈などが含まれますのでご注意ください※
総合評価:18/評価:
/連載:4話/更新日時:2026年02月24日(火) 09:00 小説情報
RABBIT小隊の皆と先生が焼肉を食べに行くお話。▼一発ネタ。▼私は焼肉店なんて子供の頃にしか行ったことないですしそもそも焼肉食いに行こうぜなんて言われたことも無いので詳しくは書けません。▼良ければ高評価と感想お願いします。
総合評価:4/評価:
/短編:1話/更新日時:2026年05月04日(月) 08:57 小説情報
砂漠化の危機に瀕していたアビドス高等学校。しかし、入学してきた小鳥遊ホシノは「体重100トン」という規格外の怪物だった。▼ 彼女の類稀なる「密度」に脳を焼かれたゲマトリアの黒服が借金を全額肩代わりしたことで、入学3日目にして借金は完済。▼ ホシノの存在そのものが観光資源となり、アビドスはキヴォトス屈指のマンモス校へと急成長を遂げる。▼ 当たった銃弾を粉砕し…
総合評価:109/評価:
/連載:30話/更新日時:2026年05月04日(月) 18:05 小説情報
アビドス3章の事件後、ホシノがヒナの代わりに一日風紀委員長をやるお話。▼
総合評価:5/評価:
/短編:1話/更新日時:2026年05月03日(日) 09:48 小説情報
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