コンプレックスを抱えた少女は、ただギターを奏でる。
明日に向かうため。大切なものをこの手に掴むため。


二年ほど前にハーメルン様で連載していた小説の続編となりますが、今作からでも読んでいただけるよう善処いたします!
最終話まで書き終わってますので、修正しながら連載していきたいと思っております。
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