もし呪詛師の夏油が高専に出戻ったらというifです。
夏油視点で話は進みます。
昔pixivにあげたものの改稿版です。
夏油視点で話は進みます。
昔pixivにあげたものの改稿版です。
夜の杉沢第三高校。▼そこで同じ学校の先輩を助けるために両面宿儺の指を飲み込んだ。▼だが両面宿儺が現れない。▼しかし膨大過ぎる呪力を帯びる肉体。▼更に先ほどまでのあどけなく呪術界の事を全く知らなかった少年もいない。▼少し大人びた表情の虎杖悠仁。▼彼は後方にいる伏黒恵を見て微笑む。▼「伏黒――若いな……」▼しかし呪霊が虎杖を喰らおうと襲い掛かる。▼「せっかく旧友…
総合評価:8095/評価:
/連載:13話/更新日時:2026年05月22日(金) 18:00 小説情報
旧『やめてよね、僕が准将みたいに出来るわけないじゃないか』、現『キラ・ヤマトになってしまった…』のIf√。▼もしもあの日、アスランと一緒にプラントへと引っ越す路があったのなら、世界はどんな風に変わっていたのか?▼ユーラシア連邦がティエレン教になったり、アズラエルが腹黒ヤクザビジネスマンになったり、オーブが世界最強武装中立国家になったり、イングリットがNTRさ…
総合評価:4683/評価:
/連載:5話/更新日時:2026年06月10日(水) 09:15 小説情報