いつもの通り残業し、いつものように家へ帰り、いつもと変わらず酒を呷る。
そして、今日もまた、死んだように眠る……
…………?
…………死んだァ!?


気がつけばキヴォトス、あれよあれよとシャーレの全権を握ることになった先生。しかし……

「嘘……?私の権限、デカすぎ……!?」

……握らされたモノの大きさに早くも怖気付いていた。これは、先生が、先生を辞めるための物語……


(数年前に暇つぶしに書いたものを、暇つぶしに投稿しています。
本文はメモのコピペなので信じられない読みにくさかと思います。申し訳ない。更新頻度は年間で北極にペンギンが辿り着くのと同程度とお考えください)

シャーレやめたい先生概念があまり見あたらないようだったので自給自足することにしました。みんなもイヤイヤ言いながら生徒のために動いちゃう先生書いて下さい!何でも読みますから!!

あくまでコメディ、大筋は原作、設定は適度に適当に。

「キャラ崩壊は二次創作の醍醐味」が大義名分と書いてモットーです。言い訳とも言います。とんでもねぇな?ごめんなさい。

先生は日本出身で、性格は別人です。

「言うはずが無いだろそんなこと!俺の先生が!!」

って人は気を付けて読んでネ。

基本的に先生視点で進行しますが、ゲーム本編では先生が立ち会っていない場面でも先生がいる可能性があります。二次創作なので。どうあがいても立ち会えない場面は省略します。二次創作なので。

省かれたトコが気になったそこのアナタ!各ストアにてブルーアーカイブで検索検索ゥ!!

……それでは!いってみよう!!

  死んだように眠るように
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