一人の男によって、キヴォトスは崩壊した。残ったのは先生一人。絶望の中、彼は一つの答えに行き着く。「アイツを殺してでも、私は生徒を救ってみせる。」そうして、先生はキヴォトスを滅ぼした男を追って、アトラ・ハシースを用い別の世界へと向かった。