もし、上条当麻に双子の兄がいたら?
もし、アクセラレータに理解者がいたら?
もし、アクセラレータより上の第零位がいたとしたら?
もし、それらが同一人物だとしたら?
と言う妄想が出てきたので小説にしてみました。
後悔も反省も・・・・・・多分してない。
それでもいいという方はどうぞ