響鬼10周年ということで久々に連載を開始した『音撃戦士二〇一四』に併せ、その前身にあたる作品をひとまず先ににアップさせていただきます。

こちらは、テレビ版『仮面ライダー響鬼』二十九之巻の続きという位置付けで、前半のテイストを踏襲して最終話まで書き進めたシナリオ小説です。

各話のサブタイトルはテレビ版30話以降をもじっていますが、内容は全く異なります。

これも一つの響鬼愛!という寛大なお心で閲覧していただければ幸いです。
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