「わたし」が彼への想いがだんだん失なわれていく事に気付くことによる心の揺れ。

keenoさんのglowという曲をモチーフにしています。
知らない人でも大丈夫ですし、そもそも大勢の方々に読んでいただく為に作った訳ではないので。
そこのところ、宜しくお願いします。と言いながらも、読んでくれると嬉しくて小躍りしそうな僕は、ただの弱虫。
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