「自分はヴィータ教導官の場所を聞いて。それで愛の告白をしたいと思っています」
「ふーん、告白ね。…………ふぇっ!?」  あまりにも突然のカミングアウトに、なのはは一瞬地の部分が出てきてしまう。
小さな教官ヴィータちゃんが初めての恋心にあたふたする話になっています。
◆この作品はヴィータちゃんは男友達が少ない18禁版と並行連載です。番号が飛んでいた場合は、18禁のほうを覗いてみてください。https://syosetu.org/novel/5616/
◆お気に入りや評価、感想など大変励みになります! ありがとうございます!!
◆『海鳴市視察編』完結!!まとめ本をBOOTHにて販売しております。是非是非よろしくお願いしますーー!
https://hakuyoku123.booth.pm/items/3811958
◆10月2日 日間ランキング1位本当にありがとうございます!

X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ