極東支部、第4部隊にその少女は居た。その少女の印象を訊いて多い方から、大食らい、怪力、そして死に場所を探す猫とあった。

少女が扱う神機は自身よりも重く、リーチが長く、先端に鉄の塊の紫色のバスターブレードパーツ。

ゲームではこれを「超重ハンマー」と呼んだ。

そしてある科学者が開発し、第2世代神機、第3世代神機のコアを結合させた強化型双結合コア
そのコアで動く「第2.5世代型神機」

このお話はその神機を扱う少女の物語である。


※この小説は旧作godeater burstのハンマーはバスター扱いになっていた設定をgodeater2に持ってきてストーリーを展開していく、自己満足の塊です。捏造設定をバッ込みました。

タイトルに誤字があったので修正しました。

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