僕の書いている別の小説のキャラクターの一十百(ひとともも)が幻想郷入りします。主のいる世界と、幻想郷の二つを掛け持って今日も家事や仕事や異変解決に駆け回ります。ギャグが多いので、肩の力を抜いて気軽に読んでください。

アットノベルス様でも掲載しています。
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