僕の書いている別の小説のキャラクターの一十百(ひとともも)が幻想郷入りします。主のいる世界と、幻想郷の二つを掛け持って今日も家事や仕事や異変解決に駆け回ります。ギャグが多いので、肩の力を抜いて気軽に読んでください。
アットノベルス様でも掲載しています。
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| プロローグ 幻想郷と呼ばれた場所 | |
| 零仕事目 始まりの神社 | |
| 一仕事目 初めまして幻想郷 | |
| 二仕事目 駆け抜けて、人里 | |
| 三仕事目 家事に掃除に箒星 | |
| 四仕事目 黒翼の新聞記者 | |
| 五仕事目 ほおずきみたいに可愛い少女 | |
| 六仕事目 黄緑と水色の妖精 | |
| 第一異変 赤色の霧に懐かしい気配 | |
| 七仕事目 赤い霧と青い光 | |
| 八仕事目 おてんば氷妖精 | |
| 九仕事目 赤い館の緑の門番 | |
| 十仕事目 ヴワル魔法図書館と銀のメイド | |
| 十一仕事目 赤い月夜の終わり | |
| 十二仕事目 赤い館の大修理 | |
| 十三仕事目 日差しの中の男の娘 | |
| 十四仕事目 赤く染まる地下室は誰のため? | |
| 十五仕事目 全力で遊ぶための封印弾幕戦 | |
| 十六仕事目 破壊を司る妹は彼女なのか? | |
| 十七仕事目 青い光との約束 | |
| 十八仕事目 姉妹の絆のために | |
| 十九仕事目 開かれた心と未来 | |
| 幕間 二つの世界を繋ぐ鉄の箱 | |
| 二十仕事目 弾幕砲に願いを託して | |
| 二十一仕事目 僕が帰る二つの場所 | |
| 二十二仕事目 白と赤を繋ぎ青を越える | |
| 二十三仕事目 編み、繕い、新たな出会い | |
| 第二異変 来ない春と妖精達 | |
| 二十四仕事目 いたずらと異変解決に全力をかけて | |
| 二十五仕事目 幻想郷の可愛い巫女 | |
| 二十六仕事目 無何有の郷に冬の友達 | |
| 二十七仕事目 白と黒の春の都 | |
| 二十八仕事目 月と太陽と星の幽霊楽団 | |
| 二十九仕事目 この剣に斬れぬものなど | |
| 三十仕事目 高らかに咲け、春留めの桜 | |
| 三十一仕事目 一枚の写真と一本の桜の枝 | |
| 幕間 畏れられ崇められ | |
| 三十二仕事目 木漏れ日を映す湖面 | |
| 三十三仕事目 漆黒の伝説 | |
| 三十四仕事目 明日の宴会のための準備 | |
| 第三異変 忘れられた存在の終わらぬ宴 | |
| 三十五仕事目 静かに輝く青い光 | |
| 三十六仕事目 砕く月と拳 | |
| 三十七仕事目 宴会は激戦の後に | |
| 三十八仕事目 博麗の巫女の支え人 | |
| 幕間 平和の中にも激戦あり | |
| 三十九仕事目 その一振りに願いを込めて | |
| 四十仕事目 人形基準 | |
| 四十一仕事目 基本は衣替えとともに | |
| 四十二仕事目 夜より深く暗い闇 | |
| 四十三仕事目 青光妖魔弾幕夜行 | |
| 変則一話 異世界の魔法使い | |
| 四十四仕事目 約束のリボン | |
| 四十五仕事目 変わらない日常 | |
| 四十六仕事目 正しき札は今どこに? | |
| 第四異変 満月を取り返すために協力し合って | |
| 四十七仕事目 悪意なき悪霊 | |
| 四十八仕事目 大地に蠢く星々 | |
| 四十九仕事目 真紅の槍、血塗られた魔剣 | |
| 五十仕事目 夜に響く羽音 | |
| 五十一仕事目 夜闇に咲き誇る桜 | |
| 五十二仕事目 懐かしきの東方の竹林 | |
| 五十三仕事目 赤く脅威になる狂気 | |
| 五十四仕事目 魔法使いたちの星々 | |
| 五十五仕事目 赤色と青色の弓使い | |
| 五十六仕事目 全てを越える黄昏の光 | |
| 五十七仕事目 五つの難回答 | |
| 幕間 隣り合う世界の事柄 | |
| 五十八仕事目 弾幕分析と不思議な空間 | |
| 五十九仕事目 あと一歩を失敗に呼び込む者 | |
| 六十仕事目 偶然を畏れに変えて | |
| 変則二話 異世界の交差点 | |
| 六十一仕事目 満月の肝試し | |
| 六十二仕事目 吸血鬼と吸血鬼の従者 | |
| 六十三仕事目 ゆらめきの赤 | |
| 六十四仕事目 果てまで届け、夕焼けの閃光 | |
| 六十五仕事目 赤は白より強く、銀より速し | |
| 六十六仕事目 赤も青も同じ色 | |
| 六十七仕事目 紫の提案と、赤の譲歩 | |
| 夏季特別企画 博麗神社での秋夏祭り | |
| 夏季特別企画一話 秋夏祭り | |
| 夏季特別企画二話 露店店番召集 | |
| 夏季特別企画三話 開催の合図 | |
| 夏季特別企画四話 変わった三人組みと厚手のメモ帳 | |
| 夏季特別企画五話 銀の酒豪、銀の剣士 | |
| 夏季特別企画六話 三姉妹ではない、別世界でもない | |
| 夏季特別企画七話 倒れる露店、酔える雰囲気 | |
| 夏季特別企画八話 年代と時代を超える者達 | |
| 夏季特別企画九話 白い狼と大太刀の退魔師 | |
| 夏季特別企画十話 祭りのユメは朧げなひと時 | |
| 夏季特別企画十一話 剣は身を守るもの、執事は主を護るもの | |
| 夏季特別企画十二話 表裏、兄妹、流星宣伝 | |
| 夏季特別企画最終話 フィナーレ! | |
| 幕間 凍える冬に揺らめく青色 | |
| 六十八仕事目 負けず嫌いの延長線 | |
| 六十九仕事目 過ちと誤り | |
| 七十仕事目 思いを編み込んだマフラー | |
| 七十一仕事目 三人の巫女の妖怪退治 | |
| 七十二仕事目 里によって被害は様々 | |
| 七十三仕事目 苦戦の水、思わぬ横槍 | |
| 七十四仕事目 灰色の髪は異世界の風に揺られて | |
| 七十五仕事目 孤高の異世界人 | |
| 七十六仕事目 三巫女妖怪退治完了 | |
| 七十七仕事目 姉だからこそ分かる事 | |
| 七十八仕事目 外の事情と内の心情 | |
| 七十九仕事目 虚数次元と非統一魔法世界論 | |
| 八十仕事目 二つの紅魔館を掛け持って | |
| 八十一仕事目 ふんわりお菓子の副メイド長 | |
| 第五異変 六十年に一度の四季開花 | |
| 八十二仕事目 四季の花は異変の証 | |
| 八十三仕事目 自然と一体の異変と存在 | |
| 八十四仕事目 誤解は誤解を招く | |
| 八十五仕事目 どちらも人という事には変わりない | |
| 八十六仕事目 太陽の畑の主 | |
| 八十七仕事目 かつての友人の面影 | |
| 八十八仕事目 三途の川までの直行便 | |
| 八十九仕事目 裁きは長い時間の向こう | |
| 九十仕事目 いつも通りが一番いい | |
| 特別異変 歴史に記されることの無かった大異変 | |
| 特別異変一話 流れを作る異変 | |
| 特別異変二話 変色異変 | |
| 特別異変三話 揺るがす空、繋がる異世界 | |
| 特別異変四話 斬炎、彼女の剣閃は揺るがない | |
| 特別異変五話 銀髪の少年の瞳には夢と炎が映る | |
| 特別異変六話 心に神々を宿す者たち | |
| 特別異変七話 吸血鬼たちの宴に一人の少女 | |
| 特別異変八話 幼い歌姫は歌に未来をのせて | |