ひょんな事から幻想郷に居座ることになった夜月 澪。
なんの能力も持たない彼は、博霊神社の居候として幻想郷を満喫していた。
しかし、そんな日常はすぐに崩れ去った。
「なんか幻想入りしてくる奴多くね?」
「そうね。アンタが来る前はもっと少なかったのに…」
まだ忘れ去られていないものが次々と流れ込んで来る‘異変’
「こんな異変は初めてだ」と霊夢達は言う。
そして異変は澪の元へ…
この物語は、謎の異変にまつわる1人の青年の数奇な運命をえがいた連載小説である!(適当)
なんの能力も持たない彼は、博霊神社の居候として幻想郷を満喫していた。
しかし、そんな日常はすぐに崩れ去った。
「なんか幻想入りしてくる奴多くね?」
「そうね。アンタが来る前はもっと少なかったのに…」
まだ忘れ去られていないものが次々と流れ込んで来る‘異変’
「こんな異変は初めてだ」と霊夢達は言う。
そして異変は澪の元へ…
この物語は、謎の異変にまつわる1人の青年の数奇な運命をえがいた連載小説である!(適当)