この物語はフィクションである。
実際の人名、地名、団体、魔法には関係ないのである。

wwさんだって「プハッ」っと生えちゃうのである。



この世界はたった一人の為に回ったりなんてしないのだ。
誰かを賞賛し称えなければ生きていけない世界ではないのだ。
たくさんあって、思い道理に行かなくて、ご都合で理不尽だからいいのだ。 

まったく、こんなことなかなかできることじゃないよ。
なかでき、なかでき。

  #1. 子宮に座して項垂れる女に注ぐモノは()
  #2. 暗黒の地から来たる大樹の男2015年10月11日(日) 05:33()
  #3. 神の似姿()
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