戦いの記憶、人々はそれを【黒歴史】とよんだ。――― ノリで書きました、ボロクソ言っていただいて結構です、批判・評価は具体的なのもであれば作者のためになります、何卒。(作者は頭が弱いです^p^)

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作者です、まぁ見ていただければ作者がダメって事がわかります・・・へへ


黒歴史から始まる・・・

EXA

 

――物語はひょんな事から始まった――

 

 

「こいつ・・・動くぞ・・・!」

 

 

――その少年は1年と言う短くも長い年月を戦い抜いた――

 

 

「女達のところへ帰れ!!」

 

 

――その少年は戦いの末心を失った――

 

 

「子供は皆ニュータイプ!」

 

 

――その少年は子供達に眠る可能性を見出した――

 

 

「だから俺達が人の心の光をみせなくちゃならないんだろう!」

 

 

――かつての少年は大人になり世界に人々の可能性を見せた――

 

 

「俺は、俺は彼女を止めたい。止めなきゃならないんだ。――――、俺に力を貸せ! 」

 

 

――その少年は託された思いとともに戦場を駆ける――

 

 

「逃げまぁりゃ死にはしない・・・」

 

 

――その少年は成り行きではあるが戦わなければならなかった――

 

 

「光の翼で!」

 

 

――その少年は大人たちの思いを受け戦った――

 

 

「お前を・・・殺す・・・」

 

 

――その少年は幼少期から人の殺し方しか知らなかった――

 

 

「見えた!水の一滴!」

 

 

――その少年は兄を見つけるために戦い輝く――

 

 

「過ちは繰り返させない!」

 

 

――その少年は一人の少女と出会い世界を知る――

 

 

「それでも・・・守りたい世界があるんだぁ!!」

 

 

――その少年はデザインされた命だった――

 

 

「また戦争がしたいのか!あんたたちは!!」

 

 

――その少年は妹を家族を失い種を割る――

 

 

「未来を作るために俺達は・・・変わるんだぁ!!」

 

 

――その少年は元少年兵であった――

 

 

そして――

 

 

――物語は紡がれた――

 

 

「人の命を大事にしない人とは誰とでも戦います!」

 

 

――黒歴史――

 

――それは人類が刻んできた戦いの記憶――

 

――そして――

 

――また1つ――

 

――ここに新たなる総べての記録を探求する者が現れる――

 

 

「わかっていたはずだ!

 

 理想で世界は救えない!

                

 だから俺が!

         

 

            極限の希望をくれてやる!!」

 

 

 

――そして――

 

――こことは違うもうひとつの世界――

 

 

「とりあえずは千冬姉の名前を守るさ!」

 

 

――その少年はかかわるもの総てを守ろうとした――

 

 

――そして世界は繋がる――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

――だが――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

――少年と少年が手を組むとは限らない――

 

                          The End




どうでっしゃろか?
ダメダメな作者では結局の所この程度なのです・・・
ガンダム好きの皆様できれば見守っていてください(´ω` )

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