「短編完結」「台本形式」ネプテューヌ「よぉーっし!今日もいっちょっ頑張りますかー!」 作:電波逆探知機
原作:超次元ゲイムネプテューヌ
タグ:R-15 残酷な描写 台本形式 超次元ゲイムネプテューヌ ネプテューヌ ネプギア ノワール アイエフ コンパ ユニ イストワール 台本形式 自称まじきち 原作崩壊
煽りまくるネプギア…
ゲスいノワール…
いつものアイエフ…
知られざるコンパの秘密…
様々な思惑が混ざり合いカオスな展開へと物語は進んで行く。
本質的な意味でのまじきちを今、あなた方は体感し、またまじきちとは一体なんなのか、ここに再び考えさせられる。
完全台本形式です。情景描写は一切ございません。読む際はご注意を。
また、ストーリー展開が急なため、キャラクターの感情変動が激しく、人によっては気分を悪くされる方や不安感を抱く方がいらっしゃるかもしれません。耐性のない方が読む際はご注意のほどをよろしくお願いします。
〜プラネテューヌ教会〜
ネプテューヌ「イースン!イースン!」
イースン「どうしたんですか、ネプテューヌさん。そんなに慌てて。」
ネプテューヌ「プラネタワーにえーっと、あれ、あれなんて言うんだっけ?お金払うと、はらせぬ恨みをはらし、許せぬ人でなしを消してくれるってやつ?」
イストワール「はぁ...またですか、ネプテューヌさん。(そういえば昨日は新必◯仕事人が放送されてましたっけ。直ぐに影響を受けるんですから...。まったく。)」
ネプテューヌ「みんなの恨みを晴らしてどんどんシェアを集めちゃうよー!私ってばあったまいい〜!」
ネプギア「かっこいいよ!お姉ちゃん!」
イストワール「ネプギアさんまで...ネプテューヌさんは時々本当に思考回路が口と直結してるのではないかと心配してしまいます。」
ネプテューヌ「ん?思考回路がなんだって?ネプギア、もしかして私〜褒められてる?照れるな〜もう!イースンったら〜。」
ネプギア「お姉ちゃんがスピーカーだって事じゃないかな?」
ネプテューヌ「……え?ま、まー!とにかく、プラネタワー1階にあるからイースンも良かったら見ていってよね〜。」
イストワール「はいはい。(どうせすぐに飽きるでしょう。)」
〜次の日〜
ネプギア「見てよ!依頼がきてるよ!」
ネプテューヌ「うーん?あー、そういえばそんなの置いてたんだっけ。いざ依頼としてくると仕事してるみたいでやだな〜。」ペラッ
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ー依頼ー
依頼人 ××△△ 小学4年生
内容: あいつをやっつけて!
あいついっつもゲーセンでガンダムのゲームを一緒に遊んでると、急に怒りだすんだ!
昨日なんて灰皿の吸い殻を頭に被せてきたんだよ!
女神さまならきっとやっつけてくれるよね!約束だよ!
これがお金とあいつの居場所だよ!
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ネプテューヌ「なんだかすごい内容だね〜小学生なのに漢字も多いし。それにプラネテューヌのゲーセンはいつからこんなに殺伐とした空気になっちゃったんだろうね。」
ネプテューヌ「まぁ居場所も書いてある事だし、サクッとやっちゃいますかー!」
ネプギア「待ってお姉ちゃん。確か依頼を受けてたら、裏取りをしないといけないんじゃあ...。」
ネプテューヌ「そうだっけ?そういう地味な作業はしたくないんだよな〜。めんどくさーい。」
ネプテューヌ「そうだ!アイちゃんに電話しよーっと!」prrr...
ネプテューヌ「アイちゃーん!暇?暇なんでしょ〜。絶対暇だったよね?アイちゃんが暇じゃないわけないもんねー!私もすっごい暇なんだ〜。もしかするとアイちゃんと私は、暇友かもねー!」
ネプテューヌ「そんな暇友のアイちゃんに頼みたい〜、お•仕•事!が、あるんだ〜...え?」
ネプテューヌ「アイちゃん...?はは…。アイエフ...さん?どうしちゃったのかなー、なんてね...ははははー...うん...。あれ?もしかして〜怒ってる?」
ネプテューヌ「うん...あっ、でも!...いや、そのー...。」
ネプテューヌ「はい…でも...えっ...はい…なんでも…ありませっ...あっ!まって...その...ご、ごめんね?」スッ
ネプテューヌ「あ、あれ〜…おかしいな…アイちゃんに嫌われちゃったみたい…。きっとコンパにも知られて…このままみんなに嫌われちゃうのかな...。あーあ、あっけなかったなぁ…。」
ネプテューヌ「こんな事になるなら初めからやらなきゃ良かった…。なんか疲れちゃった...今日は寝るね。」トボトボ
ネプギア「ふーん。お姉ちゃんがいつも寝てるのは疲れてたからだったんだね。ゆっくり休んでね。」
ネプテューヌ「…うん。」ガチャッ
ネプギア「(お姉ちゃん実は豆腐メンタルだったのかな?自分で怒らせて今度は落ち込んじゃった…。アイエフさんも今回ばかりは本当に怒ったのかも...後で私から謝っておかなきゃ。)」
〜次の日〜
ネプギア「(お姉ちゃん、あれからずっと寝室に籠ってる…。せっかく久しぶりに依頼と名のつく書類を手にしたっていうのに...。寂しいなぁ。何かできないかな…?)」
ネプギア「まずは元気を取り戻さなくっちゃ!それにはまず裏取りからだね。」
ネプギア「(もう二度とお姉ちゃんが傷つくような事が起きないようにしなくちゃ!)」
〜ラステイション〜
ノワール「それで、私の所に来て何の用かしら?」
ネプギア「…。」バサッ
ノワール「なによ。急に来て藪から棒に…写真?...これは...!」
ノワール「あなた...一体これをどこで?」
ネプギア「…。」バサッ
ノワール「もう...やめて…目的はなんなの?」
ネプギア「…。」バサッ
ノワール「資料?…なるほどね。大体話は分かった、近日中に調べておくわ...。でもこの…私のコスプレ写真をどこで手に入れたのかだけは教えなさい。」
ノワール「あなたが撮った物だとしたら...その…ネプテューヌに黙っておくわけにはいかないわ。」
ネプギア「 …。」バサッ
ノワール「これは私の書斎の見取り図...そう、盗撮犯は別であなたは電波逆探知機で犯人の居場所を特定したのね...。」
ノワール「ネプギア…あなたこの写真をどうするつもり…ってあれ?」
ノワール「いない...?」
〜プラネテューヌ教会〜
ネプギア「お姉ちゃん!裏取り作業が終わったよ!これで依頼が達成できるね!」
ネプテューヌ「ネプギア...ありがとう。ネプギア…ごめんね…。」
ネプギア「お姉ちゃん…。(ここ数日間は何を言っても何をやってもこれしか返事がないよ。どうすればいいんだろう…。そうだ!)」
ネプギア「お姉ちゃん実はね、さっきアイエフさんに電話したんだ。」
ネプテューヌ「…!」ピクッ
ネプギア「まだ完全には許してくれていないみたい。でもね、頑張っている証拠を見せてくれたら仲直りしてくれるって。」
ネプテューヌ「証…拠?」
ネプギア「それとね。今回の事はコンパさんには言ってないらしいよ。」
ネプギア「この依頼を頑張れば全部、元通りだね。」
ネプテューヌ「全部…元通り…?ネプギア...お姉ちゃんなんだってするよ!元通りにするためならね…。そういう事だから、なり振り構ってられないね!へーん、しん!」パアッ…
パープルハート「ターゲットはこの写真の男、どう見ても30代半ばね。でも依頼人は小学4年生...それに高額な依頼料…。そういう事ね。」
ネプギア「実は依頼人なんだけどね...。」
パープルハート「言わなくも分かるわ。さしずめそっちも大人なんでしょ。でなきゃこんな大金、用意できるはずないもの。」
ネプギア「さすがお姉ちゃん!さっきまで落ち込んでいたのが嘘みたい!」
ネプギア「(アイエフさんとコンパさんにはまだ何も言ってないけどきっと分かってくれるよね…ノワールさんみたいに。)」ニヤ…
パープルハート「変身してから思ったのだけれど、なんでアイちゃんに嫌われた事に落ち込んでいたのか分からなくなってきたわ。確かに今も動揺はしているけど...。」
パープルハート「この姿なら気を使わず正直に謝れそうね。」
ネプギア「お姉ちゃんの場合、変身しててもして無くても、誰かに気を使っているところなんて見た事ないよ。」
パープルハート「ネプギア...。あなたがそんな風に思っていたなんて...色々迷惑を掛けてごめんなさいね。」
ネプギア「ち、違うよ!いつも通りが一番って言いたかっただけで…!」アセアセ
パープルハート「そう。ありがとう、ネプギア。」ナデナデ
ネプギア「えへへへ〜。」
〜夜のプラネテューヌ公園〜
ターゲット「クソッ!クソッ!」
ネプギア「いたよ、お姉ちゃん!」コソコソ...
パープルハート「かなり荒れてるわね...。」コソコソ…
ネプギア「計画通りにすればきっと大丈夫だよ。」コソコソ…
パープルハート「本当にこうするしかないのかしら…。話し合いとか他の方法が•••」
ネプギア「お姉ちゃん?」ジロッ
ー何でもするって言ったよね?ー
パープルハート「…。ネプギア、あなたがこんなにも頑張ってくれたんですもの…ちゃんとするわ。(何かしら…急にネプギアの様子が。)」
ネプギア「上手くいくといいね。」ニコッ
パープルハート「…そうね。行ってくるわ。」スタッ
テン⤵︎♪テテテン⤴︎♪テテテン⤵︎♪テテテテテン〜⤴︎♪(BGM)
パープルハート「…。」スス…。
ターゲット「ん?だ、誰だてめぇ!や、やんのか!」サッ!
パープル「…。」ガシッ!
ターゲット「うぅ…。(なんて力だ…!ナイフが抜けねぇ…。戻されちまう…。)」グググ…。
パープルハート「ごめんなさいね…。」スゥ…
ターゲット「たたた、助けてくれー!こ、殺されるー!離せー!」
ノワール「待ちなさい!」
パープルハート「ノワール…!どうしてあなたが…?」
アイエフ「ハァハァ…。どうやら間に合ったようね。」
コンパ「ハァハァ…。ねぷねぷ…?なにしてるですか…?」
パープルハート「アイちゃん、コンパ…。」
ノワール「ネプギアの様子がおかしいと思ってその男跡をつけてみれば…。ネプテューヌ、全部あなたが仕組んだ事だったの?ネプギアに私を脅迫までさせといて…。あなた、何をしようとしてるか分かってるの?」
アイエフ「ネプ子…。あんたが私に頼もうとしていた仕事って…プラネテューヌの住民を暗殺する事だったの!?信じられない!」
パープルハート「ち…ちが…。」パァ…
ネプテューヌ「違うの…!ノワール!アイちゃん!コンパ!」
コンパ「ねぷねぷがそんな…。何かの間違いです…。」
アイエフ「コンパ、騙されないで。今のネプ子はただの人殺しよ。」
ネプテューヌ「人殺…し?」ガクッ
ネプテューヌ「私は…ただアイちゃんに証拠を見せて…また…元通りに…。」
ネプテューヌ「そう…そうだよ!元通りにするため…だったの…!脅迫なんて知らないよ!」
ノワール「しらばっくれるつもり?」
アイエフ「ネプ子…あなた変わったわね。」
ネプテューヌ「信じて…みんな…信じてよ…。元通りにするためだったの…。またみんなで…うわああぁぁああん!」
ノワール「まるで駄々をこねる子供ね…。女神の風上にも置けないわ。私がここで始末してあげる。」
アイエフ「待って…!何もそこまでしなくても!」
コンパ「そ、そうです!ねぷねぷの話をちゃんと聞くです!そうすればきっと…!」
ネプテューヌ「私は悪くないもん…悪くないもん悪くないもん•••」ブツブツ…
ノワール「それもどうやら無駄のようね。それとも何?あなた達も邪魔をしようっていうの?なら容赦しないわよ?」
ノワール「(今のネプテューヌなら簡単に倒せるわ…。ここで始末してしまえば例の写真も•••)」
ー あの ? ー
ネプギア「私の事、忘れてませんか〜?」
ネプテューヌ「ネプギアァ…みんなが信じてくれないよぉ〜…。どうすればいいのぉ…。」
ネプギア「お姉ちゃん、泣かないで。後は私に任せて欲しいな。だから、一旦プラネテューヌ教会に帰ろう?」
ネプテューヌ「うん…。」タタタッ…
ノワール「ちょっと待ちなさ•••!!」
バサッ…
ノワール「…!!」
ネプギア「あれ?ノワールさんどうしたんですか?急に黙っちゃて。」
ノワール「ま…まさか。う、嘘よね…?ネプギア。」
ネプギア「まさか、お姉ちゃんを倒して証拠を隠滅しようだなんて…。相変わらずノワールさんはちょっと問題が起こると急に視野が狭くなってしまいますね。」
ノワール「うぐ…。」
アイエフ「どうしたのかしら…。急に動きが止まったわ…。」
コンパ「ギアちゃんが何か投げたようですけど…なんでしょう?」タッ
ノワール「来ないで!!!!!」
アイエフ•コンパ「っ!!」ビクッ!
ノワール「ご、ごめんなさい。何でもないわ…。」
ネプギア「あはは、ノワールさんったら面白い。」
アイエフ「どういう事なの、ネプギア!」
コンパ「このまま黙っておくわけにはいかないです!アイちゃん、早くイースンさんの所に行くです!」
ネプギア「アイエフさん、コンパさん、忘れ物ですよ。」スッ
アイエフ•コンパ「(あれは…!!)」
アイエフ「(不味いわね…。あのデバイス、私の物で間違いないわ…見た所掛けておいたロックも解除済みね…。あれにはコンパのあんな写真やこんな写真が入ってるのに…あれをコンパに見られでもしたら私…。」
コンパ「(あれは…私が採血した中でも綺麗な血管をしていた患者さんの個人データを詳細に記したノート…。お気に入りの肘正中皮静脈には名前も付けてるです…。あれを暴露されれば守秘義務違反と個人情報の無断持ち込みで良くてクビ…最悪看護師免許剥奪の可能性もあるです…。それにもしも…アイちゃんに知られたら…。)」
ノワール「(どうやらあの二人も弱みを握らているようね…。)」
ネプギア「こうもうまくいくとは思っていませんでしたよ〜。」
アイエフ「それよりもなんであんたがそれを持ってんのよ…。」
ネプギア「アイエフさん、まさかバレてないとでも思っていたんですか?まあこれで、あなた方は私のいう事を聞かざるを得ないのですが…。」
ノワール「あら?あなた状況を良く理解できていないようね。今あなたの味方は一人もいないのよ?」
ネプギア「理解できていないのはノワールさんの方ですよ?いつもの反省タイムを挟んでいないせいかまだ視野が狭くなったままですね。」
ノワール「時間稼ぎのつもり?あんな事、毎度やってるわけないでしょ。」
ネプギア「ノワールさん、ユニちゃんは元気にしてますか?」
ノワール「何よ急に…。話を逸らすつもり?ユニなら…あぁ…」ガクガク
スゥ…
ネプギア「このスイッチを押すとユニちゃんの体に巻いている爆弾が爆発します。」
ノワール「あぁぁ…。」ガクガクガクガク…
アイエフ「狂ってるわ…。」
コンパ「こんなのって…。」
ネプギア「どおおおぉぉぉおおおん!!」
ノワール「いやあああぁぁぁあああ!やめてぇぇぇぇええ!お願いだからユニには手を出さないでぇぇぇぇぇええ!!」
ネプギア「今のユニちゃんは私に夢中ですから…。根は素直なだけに今回のお姉ちゃんのような大掛かりな準備は必要ありませんでした。」
ノワール「フゥ…フゥ…許…さな…いぃ…絶対にぃ…許さない…。」
ネプギア「落ち着いて下さい。私は何も難しい事を頼もうとしている訳ではありません。これからもお姉ちゃんと仲良くして欲しいだけです。だからまず…今回の仕事を手伝ってあげて下さい。そうしたらみなさんの秘密を全部処分します。約束します。」
ノワール • アイエフ • コンパ 「…。」
アイエフ • コンパ 「…。」ガシィ…
ターゲット「お、おい…。たた…助けてくれるんじゃねーのか…よ?なぁ、なんとか言ってくれy•••」
ノワール「プロセッサユニット…装着。」
ターゲット「お、おい…。」
ブラックハート「…。」
ターゲット「なんで…黙ってんだよ…?」
ブラックハート「…。ユニの…ためよ。」
ターゲット「…はぇ?」
ブラックハート「だから…。」
ー消えなさいー
〜 一週間後〜
ネプテューヌ「お腹空いたなー、アイちゃん!今日のご飯は何かな?」
アイエフ「今日はカレーよ。今から作るから待ってなさい。ネプギア、あんたも手伝いなさい。」
ノワール「もう、また急に呼び出したりして。少しはこっちの都合も考えなさいよね。」
ユニ「ネプギア…べっ!別にあんたの料理が食べたくて来たんじゃないんだからね!でも、あんたがどうしてもって言うならカレーくらいなら作るの手伝ってあげるわよ。」
ネプギア「ユニちゃん手伝ってくれるの?ありがとう!」
アイエフ「あら、なら今日はネプギアとユニに任せちゃおうかしら。」
ネプテューヌ「お腹すいたな〜、プリンプリン♪」
コンパ「ねぷねぷ!ご飯食べる前はプリンはお預けです!」
ネプテューヌ「えへへ、ごめんねコンパ。じゃあ〜、ノワール!せっかく来たんだし、一緒にゲームしない?」
ノワール「はぁ〜…。ネプテューヌ、少しは妹を見習ったらどう?」
ネプテューヌ「いやー、まさかみんなでまたこうして集まって遊べる日が来るなんて…。嬉しくってつい。」
ノワール「…まったくもう。いいわ一緒に遊びましょ。」
ネプギア「(みんながそれぞれ違う秘密を持っているからややこしくなるんだ…。一つの秘密を共有すれば手っ取り早く仲良くなれたんだね。もっと早く気がつけばよかったな〜。)」
ユニ「ちょっとネプギア!何ボーっとしてんのよ!カレー作るわよ!」
ネプギア「うん!」
〜完〜
散々煽っておいてなんなんですが、そこまでまじきちしていない事に気がついたりしてしまったり…。
今回から挿絵は白黒です。ネプテューヌの絵はやっぱり難しいですね…コレジャナイ感が半端ないです…。もっと練習していきたいですね!
この調子でどんどんギアを上げていきたい!