青年、紫ノ宮隼人はある日を境に命懸けの戦いに身を投じる事となる、
これは絶望に満ちた世界で愛する者や大切な仲間を守り抜いた青年の話である。

この小説には一部分岐点があり、それぞれバッドエンド、正規ルートに別れています

「ご注文はどういたしますか?」のネタが思いつかいないので予備に考えておいた
がっこうぐらしの方の小説を繋ぎとして投稿しておきます
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