物語は、その中の1人、1年生の西木野 真姫の「もし、私と絵里と海未が3姉妹だったら?」という疑問から始まる。
(⌒,__ゝ⌒) 勇気の切断だ!と申します。
今回が初投稿となります。
文章力が全然ないので、表現とか間違っている部分が見つかりましたら、教えてくださると幸いですww
あ!一応、設定としましては、
絵里→長女
真姫→次女
海未→3女
と言った設定となっております。
この設定は、リア友に「どの立ち位地がいいかな?」と聞いてからいただきました。
本文はかなり短いですww
申し訳ございません。
若干レズっぽい部分ありですww
長くなりましたが、では、本文に入ります。
ーー「もし、μ'sが姉妹だったら、どんな暮らしができるんだろう…?」ーーーーーーーーー
物語は、私(西木野 真姫)の空想から始まる。
「海未、ご飯できたわよ。」
「わぁ、美味しそうですぅ。」
「外から帰って来たら、ちゃんと手洗い・うがいしてこなきゃダメよ、海未。」
「は~い!」
「真姫、あなたも学校から帰ったら手を洗って、うがいしなさい。」
「わ…分かってるわよ…!絵里姉。」
「絵里お姉さま、洗ってきましたぁ~。」
「それでいいわ、これからもちゃんとしなさいね?」
「分かりました~。いただきま~す!」
「絵里姉、私も洗ってきたから食べていいでしょ?」
「えぇ。いいわ。いい子ね。2人とも。」
「はぁ~?もうそんな年じゃないわよ!」
「真姫お姉ちゃん照れてる~!」
「て、照れてないわよ! 」
「真姫、食べながら慌ててはダメよ。」
「そっちから振ってきたんじゃない…!」
「フフン。」
~ご飯を食べて1時間後~
「じゃあ、私はお風呂に入ってくるけど、海未、一緒に入りましょう。」
「…!」
「どうしたの~?真姫?真姫も入りたい~?」
「真姫お姉ちゃん、一緒に入りましょう!」
「私は後で入るから、先に入って!」
「素直じゃない子ねぇ。」
「真姫お姉ちゃん、バイバ~イ。」
~2人は入浴中~
「全く…一緒になんてもう中学生なんだから、入るわけないじゃない…。ん…?」
そこには、絵里姉の物と思われる生徒会に関する
資料が置いてあった。私は興味本意で少しだけ見てみた。
「絵里姉…生徒会やってるんだ…。」
~入浴から2人が上がる~
「気持ちよかったです~。」
「あ、待ちなさい、海未!お風呂から上がったら身体の隅から隅までしっかり拭かないとダメよ?」
「は~い!」
「これでよし!真姫~!今上がったわ~!」
「うん…!今から行くわ…。」
~真姫入浴中~
「危なかった…。」
「あれ?なんで生徒会の資料が私の部屋のタンスの上に置いてあるのかしら…。」
~入浴から30分後~
「真姫お姉ちゃん、絵里お姉さま。おやすみなさい。」
『おやすみ、海未!』
「ねぇ、真姫?」
「何よ…」
「あなた、私の生徒会の資料見たでしょ?」
「な!なんで知ってんのよ!?」
「学校のカバンに入れていたのに、取り出されていたら、それは気づくわ。」
「ご…ごめんなさい…!」
「別にいいけど、見るときは本人にちゃんと許可を取りなさい?」
「はい。」
「それでよし!じゃあ、明日も早いし、私たちも寝ましょうか。 」
「そうね。」
「おやすみ、真姫。」
「おやすみ、絵里姉…。」
ーー「とまぁ、こんな感じかしら?」ーーーー
「フフっ。」
「ん?なんで真姫は笑っているの?」
「いや、なんでもないわよ!絵里…姉。」
「姉?フフっ。どうしたの?真姫いきなり甘えちゃって?」
「いや、今のはただ言い間違えただけよ。」
「真姫、練習始めますよ!」
「分かったわ。」
ーー「こっちもこっちで私は楽しいわ。」ーーー
どうでしたか?
疑問・意見・文句いろいろあると思うので、遠慮せずに書いていただけると幸いです。
感想いただいたら、私からいただいた方の作品も見させていただきますね!ww
姉妹関係で書くと想像力も広がるので、皆さんもそれぞれの好きなキャラ同士で書いて見たらいいと思います。
あ、私は真姫推しです!もちろん他のメンバーも大好きですww
では他の作品でまたお会いしましょう!
ではでは~!