アメリカのとある小さな街で謎の行方不明事件が起きた。


そこでバイオテロから人々を救うNGO団体・テラセイブの隊員の1人
クレア・レッドフィールドが街に到着した。



しかし、彼女がそこで見たのは既に手遅れの地獄の街であった。


クレアは持っている拳銃でゾンビを撃退していく中、途中で1人の男の生存者と出会う。



クレアはその生存者と共に街の地獄を駆け抜ける!
大量のBOWを相手をしながらも2人は決して諦めずに突き進む!
果たして2人は、この地獄から見事抜け出せるだろうか!?



この小説は私作者の「バイオハザードでこんなのを作ってみたいな」という想像です。嫌な方は引き返してください。



作者は一応銃については細かく書いてみようと思ってますが、銃小説は完全にド素人ですので、オブラートに包まれた助言があれば助かります!
感想も待っています!
  平穏な日()
  数時間の平穏2016年06月26日(日) 09:29()
  生きる
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