誰も助けてくれなかった。
ヒーローなんてこなかった。
ヒーローなんて名ばかりだ。
助けられる数には限りがあり。
"個性"が使えないと判断すれば、すぐにその手を引っ込める。
何がヒーロー。何が英雄だ。
黒い気持ちが私の内に広がっていく。
けれど母さんが言ったんだ。
母さんが、守ってくれた。
何も出来ず、ただ見ていることしか出来なかった。
無力な自分が許せなかった。
なにもしてくれなかった周りが許せなかった。
だから、私は____。
____________________
まことに申し訳ないのですが、しばらく更新は控えようと思います。
私はこの話を完全なる自己満足で書いていて、勢いだけで書いているところがあります。
本当の小説みたいに設定をこと細やかに考えているわけでもなく。本当に自己満足で書いているんです。
感想で「原作での規則」や「原作の設定を蔑ろにしている」などといった言葉が多く見受けられ、正直心にきます。
この話は夢小説で、原作での規則や法律などを厳守しているわけではありません。ですがそれをわざわざ言ってきて、非難されるようなことが多いです。確かに感想は自由にかける場ですが、あくまでも二次創作だということを念頭に入れてほしいです。
決してその人たちが悪いと言うわけではないのですが、元来小心者でそういった非難が結構ダイレクトにくるたちなので、しばらく更新は控えようと思いました。
もうひとつの話はこれまで通り更新していくので、よろしくお願いします。
ヒーローなんてこなかった。
ヒーローなんて名ばかりだ。
助けられる数には限りがあり。
"個性"が使えないと判断すれば、すぐにその手を引っ込める。
何がヒーロー。何が英雄だ。
黒い気持ちが私の内に広がっていく。
けれど母さんが言ったんだ。
母さんが、守ってくれた。
何も出来ず、ただ見ていることしか出来なかった。
無力な自分が許せなかった。
なにもしてくれなかった周りが許せなかった。
だから、私は____。
____________________
まことに申し訳ないのですが、しばらく更新は控えようと思います。
私はこの話を完全なる自己満足で書いていて、勢いだけで書いているところがあります。
本当の小説みたいに設定をこと細やかに考えているわけでもなく。本当に自己満足で書いているんです。
感想で「原作での規則」や「原作の設定を蔑ろにしている」などといった言葉が多く見受けられ、正直心にきます。
この話は夢小説で、原作での規則や法律などを厳守しているわけではありません。ですがそれをわざわざ言ってきて、非難されるようなことが多いです。確かに感想は自由にかける場ですが、あくまでも二次創作だということを念頭に入れてほしいです。
決してその人たちが悪いと言うわけではないのですが、元来小心者でそういった非難が結構ダイレクトにくるたちなので、しばらく更新は控えようと思いました。
もうひとつの話はこれまで通り更新していくので、よろしくお願いします。
| プロローグ*設定 | |
| 少女 | |
| 無個性 | |
| 出逢い | |
| 入試 | |
| 実技試験 | |
| 合格 |