博麗の巫女たちと妖怪たちは、蓬莱人たちが起こした異変を解決した。
その数週間後、紅魔館が広がるという現象が起きる。
異変という規模ではないが、二人は紅魔館へと足を運ぶ。
興味があったからだ。
そして、彼女らはとある人物と出会うことになる…
東方永夜抄の後の分岐パラレルワールドがあったら…なんていう勝手な妄想で書き始めた小説です。続編も書くかも。
その数週間後、紅魔館が広がるという現象が起きる。
異変という規模ではないが、二人は紅魔館へと足を運ぶ。
興味があったからだ。
そして、彼女らはとある人物と出会うことになる…
東方永夜抄の後の分岐パラレルワールドがあったら…なんていう勝手な妄想で書き始めた小説です。続編も書くかも。
| 本編 | |
| 漣。 | |
| お茶、のち弾幕ごっこ。 | |
| 月夜の午後三時。① | |