もしも、百夜優一郎が子供のとき(孤児院に入る前)に吸血鬼に会っていたら 作:ブラッディー・メアリー
これは、私の技量不足の上、無駄に設定を付けたためです、すいませんm(_ _)m
つきましては、こちらでそれらの補足をさせて頂きました。何度も、申し上げるようですが、ネタバレ含みます。
ご注意下さい!
☆9月7日に一部内容を変更しました。
クルル・ツェペシ
・第三位始祖
・日本の吸血鬼の女王(表向き)
・見た目は幼女だが、歳はかなり(1000歳以上)
・クレアの力は尊敬しているが、放浪癖を何とかしてほしいと、思っている。
・かなりの、苦労人。
・フェリド・バートリーはウザイと思っている
・ミカエラには、何だかんだ言っても甘い
・クレアの子供的存在
「あのお方は、第一位始祖と言う立場を何だと思っておられるのだ!、、、、、ん?なんだ?キャラ崩壊?元からこんな感じだ!そんな気がするだけだ!」
天音優一郎(百夜優一郎)
・5歳の時にクレアに出会う
・両親からの虐待により、6歳から7歳まで百夜孤児院で暮らす
・12歳の時に吸血鬼に家族を殺され復讐を誓う
・人間の国に戻り始めて見た景色に既視感を覚える(クレアと会った所)
・新しい家族がシノア隊になる
・百夜孤児院でクレアに会う(クレアには気づかない)
・渋谷でミカエラに会う
「なーんか、俺の出番少ねえな!早く出せよ、作者!」
「すいません、暫く出ません、、、」
進藤ミカエラ(百夜ミカエラ)
・優一郎と同じく
・フェリドに殺されかけるもクルルによって吸血鬼にされて助かる
・クレアの孫的存在
・吸血鬼になってから、暫くしてクレアが第一位始祖であることを知る
・クレアの事はおかしな奴と思っている
・クレアの事は信用出来ると思っている
・渋谷での戦いで優一郎と再会する
・優一郎が、終わりのセラフとして実験されてた事に怒る
「優ちゃんなんて、まだいい方だよ。僕なんて一回も出てないんだから!原作なら1話から出てくるのにさ!」
「ほんと、すいませんm(_ _)m」
☆オリジナルキャラクター
クレア・バートン(クレア・イーレクス・バートン)
・第一位始祖
・クレアが第一位始祖であることを知っているのは一部の貴族のみ(クルル、ラクス、レーネ、フェリド、多分クローリーも)
・面倒くさいからクルルに女王陛下をしてもらっている
・11年前に天音優一郎と「出口」で出会う
・人間に対する激しい感情は特になし
・無益な殺生は好まない
・基本チート
・優一郎には好意を抱く
・基本、自由民。面倒くさい事は嫌い
・ミカエラが、吸血鬼にされた時近くにいた
・ミカエラには、信用されていないと思っている
・ミカエラは、面白い奴っと思っている。
・歳は正確には数えていないが2000歳位だと思っている(サバ読みの可能性大)
・百夜孤児院で優一郎と再会するも記憶にないようでショックガーン!
「初めましてー!クレアでーす!人間の皆さん、仲良くして下さいねー!キャハッ!」
「.....................」
「あれ?おーい?聞いてるー?」
今の所、こんな感じです。わかりにくい、分からない所があればご連絡下さいm(_ _)m
これからもよろしくお願いしますm(_ _)m