錬金術を行なう天才が五人居た。
彼等は欲望を込めたメダルの人工生命体を作り、そのメダルの力を使い鎧までも作り、王国の発展に尽くした。


が、その内の一人は人工生命体に対して罪悪感と危険視をし、無断でメダルを作り始めた・・・

そして--物語はそこから始まる。
  ヒトノメダル
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