街中で見かけた、一目見て落ち込んでいると分かる少女。近づかない方が良いかと思いつつも、何故か少女に光るものを感じた弱小プロダクションのアイドルプロデューサーである私は、彼女に声を掛ける。彼女は『元』アイドルだった……

 連載小説の区分にしていますが、続きを書くかどうかは未定です。
 タイトルも思いつかなかったので仮題です。
  第1話
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