~あらすじ~
平凡な日常を過ごしていたμ’s9人組。
その時に起きた謎の現象によりその9人はある時代へ飛ばされてしまう。
「ねぇ!うみちゃん!いつものやってよ!」
そんなどうでもいい会話の中で今日もμ’sは楽しく平和に過ごしていた。
その時だった、
高坂穂乃果こと、ほのかちゃんがあるものを発見した
「ねぇみんな!これ何?」
ほのかが指を指したその先には虹色に光る石が落ちていた
その光る石はゴツゴツしていて、なおかつ美しい光を放っていた。
太陽の光で反射しているのではなく、自らが光を放っているように見える。
それにその色は9人組のイメージカラーにも見えるのかもしれない、
最初に近寄った星空凛・高坂穂乃果は興味深そうにまじまじとその石を見つめる。
そして触ろうとしたその時...「待って!」
2人を止めたのは美しい赤髪をしている西木野真姫だった。
「そんな得体の知れないものを触るなんて、イミワカンナイ!」
ある意味いつも通りのビビりっぷりである
だがほのか達にはそんな物関係なかったようだ
ほのかが触れたその瞬間、
「うわぁぁぁぁっ!」
虹色の光を放っていた石に全員が吸い込まれてしまった……
屋上にいたはずの9人組、
謎の石に吸い込まれた9人はどこへ!?
あらすじend
平凡な日常を過ごしていたμ’s9人組。
その時に起きた謎の現象によりその9人はある時代へ飛ばされてしまう。
「ねぇ!うみちゃん!いつものやってよ!」
そんなどうでもいい会話の中で今日もμ’sは楽しく平和に過ごしていた。
その時だった、
高坂穂乃果こと、ほのかちゃんがあるものを発見した
「ねぇみんな!これ何?」
ほのかが指を指したその先には虹色に光る石が落ちていた
その光る石はゴツゴツしていて、なおかつ美しい光を放っていた。
太陽の光で反射しているのではなく、自らが光を放っているように見える。
それにその色は9人組のイメージカラーにも見えるのかもしれない、
最初に近寄った星空凛・高坂穂乃果は興味深そうにまじまじとその石を見つめる。
そして触ろうとしたその時...「待って!」
2人を止めたのは美しい赤髪をしている西木野真姫だった。
「そんな得体の知れないものを触るなんて、イミワカンナイ!」
ある意味いつも通りのビビりっぷりである
だがほのか達にはそんな物関係なかったようだ
ほのかが触れたその瞬間、
「うわぁぁぁぁっ!」
虹色の光を放っていた石に全員が吸い込まれてしまった……
屋上にいたはずの9人組、
謎の石に吸い込まれた9人はどこへ!?
あらすじend