Fate/Grand Order 正義の味方の物語
作者:なんでさ

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ヨシケン 2022年06月20日(月) 23:12

アーチャーとの再会で今後の士郎が一気に変わる予感がしますね。果たしてどんな変化が訪れるのかすごく楽しみです!


(Good:0Bad:0) 24話 報告


あはまはら 2022年06月20日(月) 13:43

「いずれ向き合わねばならないと思いーーしかし、いま最も出会いたくなかった男が、え」で文章終わってますけどこれはそういう演出とか何らかの表現なんでしょうか?


(Good:1Bad:0) 24話 報告

なんでさ 2022年06月20日(月) 15:32

誤字報告ありがとうございます。

このサイトで執筆する際、多機能フォームという段落下げやら一括変換やら色々できる機能があるのですが、そのページを消して戻る際、何故か直前に入力した文章が消えることがちょくちょくありまして、多分そうなっていたのかと。
締めの文章なのでキチッと終わらせないといけないのに、とんだ醜態を晒してしまいました。
これからも誤字などお見かけになられましたら、感想にてお知らせ頂ければ有り難いです。


あはまはら 2022年05月24日(火) 14:41

ジルから見るとアルトリアはジャンヌと見間違えるほどそっくりで
アルトリアは士郎と似てて
つまり士郎とジャンヌは似ている?(他を優先して自分を蔑ろにして)


(Good:1Bad:0) 23話 報告

なんでさ 2022年06月14日(火) 12:44

あまはらさん、ご感想ありがとうございます。

まぁ、よく考えるまでもなく割とその三人は似通ってると言うか、在り方や生き方に共通する点が見受けられますね。某サイトや色々な方の二次創作でも擦られてるネタだと思います。

何を守りたいかなどの対象の違いはあれど、その為に初めから自分を度外視して戦い、自分より周りの方が大事で、必要とあれば他者を利用する冷酷さも持ち合わせて、その果てにどれほど人々から呪われても当然の結果として受け入れるというのは、型月における大多数を尊ぶキャラクターに共通する性質ですから。
この三人の他にも、坂本龍馬やまりー・アントワネットも同種の人間のように感じます。

ただ、似てはいますが、それもある程度の差異はあると思います。
少なくとも、魂の双子と称されるほどほぼ同一の在り方なのは士郎にとってはセイバーだけかと思います。

今後は拙作でも士郎とジャンヌの在り方の近さなどは触れていくと思いますので、楽しんでいただけたら幸いです


ヨシケン 2022年05月17日(火) 13:34

更新待ってました。この物語の士郎はシリアスが強めでだいぶオルタの弓兵に近そうな感じですが、最愛との思い出をしっかり大切にしてる士郎でなんだかとても嬉しくなりました。あるかどうかはわかりませんが最愛と再会、もしくはこれから信頼を得たみんなが最愛に近づくことを楽しみにいつまでも待ってます。


(Good:0Bad:0) 23話 報告

なんでさ 2022年05月17日(火) 23:30

ヨシケンさん、感想ありがとうございます。

拙作はfgo本編ではすっかり丸くなったエミヤのシリアス成分と、当時は公式供給が少なく二次創作でも少数派だった士剣成分の自己摂取及び布教を目指したため、このような形と相成りました。
エミヤオルタとはズレますが、作者は正義の味方として活動していた士郎が姿だけは幼くなってクロスオーバーする系の作品が大の好物でございまして、その上でFate√準拠であればまさに最高と断定するめんどくさい輩です。なので自身の作品でも相応ネタなりを節操無しにぶっ込んでいくつもりですので、その点をお楽しみいただければ嬉しく思います。

今回更新は前回から約2年ぶりという超鈍足ではありますが、宜しければこれからも拙作にお付き合いください。


雨珠 2021年07月13日(火) 18:13

某死神兼探偵のように見た目は青年、頭脳は大人になった士郎がこれからの物語でどのように更なる活躍を見せてくれるのか楽しみです
次回更新待ってます


(Good:1Bad:0) 22話 報告

なんでさ 2022年05月17日(火) 23:19

雨珠さん、ご感想ありがとうございます。返信が遅れてしまいすみません。
拙作はUBW放送後から一時流行った士郎のクロス物に触発されて開始したものなのですが、その動機の一つに正義の味方として活動していた士郎成分が足りない、というものがありました。古の衛宮士郎クロス作品には割とよく見られたのですが、その当時はそう言った作品にあまり出会えなかったという事情があり、じゃあ自分でやろうというノリで始まったという経緯があります。
ですので、このポイントに価値を見出し評価していただけるというのは、作者としましては大変喜ばしい限りです。

拙作は非常に遅筆かつ鈍足なストーリー進行という二重苦構成ではありますが、もしよろしければ気長にお付き合いください。
これからも拙作をよろしくお願いします。


食わず嫌い 2020年05月10日(日) 02:31

もしアーチャーの正体があの男なら士郎にとって最悪の相手ですね。何せ自分の思考を誰よりも知りつくしていますから。

更新お疲れ様です。


(Good:2Bad:0) 22話 報告

なんでさ 2020年05月17日(日) 23:09

ご感想ありがとうございます。
このように遅筆の作者に労いのお言葉を頂き、感謝の言葉もございません。
所詮は初心者でしかありませんが、何とか作品に自分の色というものを付与しようと様々な工夫を凝らしております。最新話に登場するアーチャーだけでなく、竜殺しを相手取る謎のバーサーカー、柳の如き暗殺者など原作にはない展開をお楽しみいただければと思います。


童貞王 2020年05月09日(土) 02:32

待ってました。
消えたのかと思っていましたが帰ってきてくれるとは非常に感謝感激雨霰。
シロウと戦っているのはどこぞの外交官騎士かな?


(Good:3Bad:0) 22話 報告

なんでさ 2020年05月17日(日) 22:49

ご感想ありがとうありがとうございます。
前回の投稿から約一年半経過、読者の皆様方には長らくお待たせしてしまって申し訳ない限りです。
一応、毎日して作業は進めているのですが如何せん速度が遅く三歩進んで二歩下がるぐらいの牛歩でした。おまけに最終行の方にスクロールしていく際に所々修正もしていたので時には一歩進んで二歩下がるという、そもそも全身すら出来ていないという状況もありました。
これまでお付き合いくださった方が閲覧していただけることなどもはや有りないだろうと考えていましたが、よもやお待ち頂いているばかりかお喜び頂けるとは、こちらこそ感謝の念に絶えません。これからも気長にお付き合いいただければ幸いです。


平吉 2019年03月30日(土) 17:09

この小説は設定もストーリーも自分の好みど真ん中の作品なので更新いつまでも待っています
時間がどれだけ経ってもこの作品が読めなくなる日まで士郎の戦いや活躍楽しみにしています
ご自分のペースで執筆頑張ってください
いつまでも応援しています


(Good:2Bad:0) 21話 報告

なんでさ 2019年04月01日(月) 14:48

平男さん、ご感想ありがとうございます。
嬉しいお言葉に感激するとともに、お待たせしてしまっていること、とても申し訳なく思います。
現在、特に忙しくはないのですが、前回の更新から色々とやりたいゲームがございまして(バイオだったりエスコンだったり)そっちに現を抜かしているうちに随分な時間が経ってしまいました。
ですがすでに四月に入りましたのでそろそろ再開しないと、と思ってもおりました。
今までもう十分にお待ち頂いていると承知の上ではありますが、もう暫くお待ちください。なんとか四月中には投稿してみせます。


MS-Type-GUNDAM_Frame 2018年10月05日(金) 21:12

三周年記念石はセイバー村正に貯めてます。プレイ日数で来る石はスかディ様とナポレオンを呼びましたが。

今回長くて読みごたえありました。
あと蛇が大活躍するゲームの武器も好きでした。私裸の蛇主役の3しかやってないんですけど。
しかしアポクリファ見た後にブラド公やらジークフリートやら見ると何か感慨深いものがありますね。

次回も楽しみにしております。


(Good:0Bad:0) 21話 報告

なんでさ 2018年10月05日(金) 21:45

GUNDAM_Frameさんお久しぶりです。感想ありがとうございます。
その気持ちめちゃ分かります。自分も何度か貯めようとしましたが、目の前の誘惑には抗えませんでした(笑) まあ、士郎が来た時は全力出すんで。正直、本当の意味での士郎が来て欲しいんですが、それは叶いそうにないのでその辺りは拙作をはじめとした二次創作で我慢します。

今回はオルレアン編最初のサーヴァント戦ということで気合を入れたんですが、ちょっと長すぎたというか、合計で三万飛んで五千字だったので冗長すぎたかな、と心配していたんですが、そう言っていただけるとホッとします。
オルレアンは奇しくも“外典”にて集った英雄が多く登場していますから、これは活躍させるしかないと思った次第です。ちょっとだけ言うと、ヴラド公は本編より英雄としての側面を色濃く残し、ジークフリートは健在です。その他、色々と考えて降ります。

蛇のゲームは3、『歩く平和』、4が好きです。5はゲーム性は進化しましたが、会社側との軋轢もあって物足りない印象でしたね。たまに無線の会話とか無性に聴きたくなります(笑)

これからしばらくは戦闘が頻発する予定なので、拙い描写ではありますがお楽しみいただければ幸いです。
拙作もGUNDAM_Frameさん同様、完結に向けて物語を膨らませていきますので、どうかそれまで長い目でお付き合いください。


なみ@ 2018年10月05日(金) 19:19

宝具の真名をみても誰の宝具かわからないと言われたらお手上げですが、宝具を真名解放できるならその担い手の真名もわかると思うんですけどね。

-追記-

追記ミスです。申し訳ありません。


(Good:0Bad:0) 21話 報告

なんでさ 2018年10月05日(金) 20:44

ええ、ですからその宝具を投影して憑依経験を行えば分かります。ですがそうでない場合、例えば誰かが宝具を持っていて、それを解析しただけでは真名の開示には繋がらない、ということです。予測はできても、断定は出来ないというわけです。fgoで登場したランサーのメデューサは自身のモノでないにもかかわらず、ペルセウスの宝具であるハルペーを所持しています。ギルガメッシュも、無数の宝具の原点を貯蔵していますが、その内の殆どは彼に通ずるものではありません。こういった例から、宝具の真名が判明しても、それが確実にサーヴァントの真名に繋がるとは限らないのです。



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