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バルサ 2013年08月08日(木) 10:41
面白い!!
次回も楽しみにしてますね(*^^*)
えだまめ。 2013年08月14日(水) 03:54
ありがとうございます! そう言ってくれる方がいるのが私の助けです。
相変わらず遅筆なのですが、しかも大体一か月更新になりそうですが、よろしく待っていてください。
蝶々 2013年08月03日(土) 20:19
久しぶりの更新、良かったー!
えだまめ。 2013年08月05日(月) 16:50
そう言ってくれる人がいてくれる事が心の支えです。
不定期な上に遅筆という悪循環な小説ですが待って下さりありがとうございます!
赤覇 2014年04月12日(土) 22:57
第一話で唐突に記憶喪失的な事言ってますが、プロローグではそんなこと一切でてませんよね。
一体全体どのあたりから主人公は記憶喪失になったんですか?
えだまめ。 2014年04月13日(日) 20:04
とても分かりづらいのですが、“何故か時計塔にいて”という一文が記憶のない表現でした。
どの辺りからと言われると、時計塔に在籍していた間に、となります。
何の違和感もなく時計塔には馴染んでいるものの、自分に関わる人はいない。
時計塔についての知識はもっているのに、自分が時計塔にいる動機はわからない。
だから記憶喪失だという風に本人は考えています。
過去に何か問題でも起こして忘れてしまったのではないかとかも考えていたが、ウェイバーが来た辺りからどうでもよくなった、という感じです。
プロローグを書いたのは二年前なので、そもそも抜けてるところが多々あって書き直すべきなのですが、この小説の当初のコンセプトとか雰囲気はプロローグに詰め込まれています。
それが惜しくて加筆できないでいる私のミスでした! 申し訳ございません!
感想ありがとうございました!
シキ 2013年07月10日(水) 01:48
ただいま一気読み中
見つける度に誤字報告するかも。
第1話
絡み合ったリボンは感嘆には解けず、
↓
(24行省略されています)
えだまめ。 2013年07月10日(水) 17:23
一気お疲れ様でした。
誤字報告まで丁寧にありがとうございます。すごくありがたいです。
プロローグ2で言った言葉がまさか実現するなんて……感激です。
akn 2014年02月25日(火) 02:01
誤字報告
6話にて
>無駄の無い完璧なその姿勢が、セイバーに“標準”を合わした。
“標準”→“照準”です。
えだまめ。 2014年03月08日(土) 16:41
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!
えいきゅうの変人 2014年01月03日(金) 16:27
続き未だに待ち続けてます
えだまめ。 2014年01月14日(火) 18:03
うわああ(( º﹃º` )))) 待たせ続けてしまって申し訳ありません! 何分見切り発車な小説でして、行き詰まるとそこから抜け出せないのです……。
未だにそう言っていただける方がいらっしゃるとは思っていませんでした! 言葉にするとありきたりですが、一刻も早く仕上げられるようがんばります! ありがとうございます!
BBM00 2013年08月10日(土) 21:58
はじめまして
一気に読まさせていただきました
Zeroは最近薦められたんですが面白いですね
まさか最初の戦闘でバーサーカー消滅とは。おじさんェ…
ランサー的にはケイネス先生よりは大分いいんじゃないですかね?ケイネス先生はランサーを嫌ってたみたいですし
次回も楽しみにしてます。それでは
えだまめ。 2013年08月14日(水) 04:04
感想ありがとうございます。
Zeroを最近知ったのならこれからですね。もっと面白い二次創作はたくさんあるので、探してみてください。
バーサーカーはセイバーとの確執を何一つ触れてませんから、どうにかして対処したいんですよね。
おじさんにもう一頑張りしてもらいましょうか……。
そうなると原作以上に良いキャラにしたいです。というか、原作おじさんは良く見ると割と悪者ですし。
ケイネス先生がランサーを嫌うのは、心の内が知れないのとソラウのせい!
あの主従崩しちゃってますが、実は大好きなんです。
ミナトをどれだけランサーに執着させるかが問題ですね。
速読歴 2013年08月03日(土) 20:35
ゼロマテではなくアニメのガイドブックだと片腕の時点でもセイバーがまだ有利ってニュアンスのものはありますね。
元々四次ランサーは対人宝具オンリーで対軍以上への対処手段がなく、似た立場の小次郎みたいな近接戦が最強というわけでもなく必殺手段がなかったことから評価は低い。
その理由もあって広まったんでしょうね。
えだまめ。 2013年08月05日(月) 16:58
アニメのガイドブックですか……。本当に、俺はどこでその記述見たんでしょうか。ネットじゃない気はするのですが、家にある本でもないんですね。感想ありがとうございます。
最初はランサーが嫌いだったんですが、キャラを好きになるにつれて強いような気がしてきますね。暗示というか錯覚というか。原作的にいえば、ディルムッドの強みは絡め手ですから!
ドスみかん 2013年07月27日(土) 22:12
まず前提なんですが、「ディルムッドが片腕セイバーにすら勝てない」なんていう公式はありません。
あれは「片腕でもセイバーは易々とは負けないよ」という意味の言葉だったと記憶しています、それを一部の人間が歪曲させて広めたものです。
そもそも対人宝具を二つと心眼を持っていて接近戦でボロ負けする意味が分かりませんからね。
掲示板の情報は鵜呑みにしないほうがいいですよ。
えだまめ。 2013年07月29日(月) 16:17
そうだったんですか。
「Zero/material」で呼んだ気がするのですが、「ディルと片腕セイバーの関係性」と虚淵さんの「そこの辺を本編で描き損ねて、あぁ、やっちゃったなぁと」的な発言くらいしか思い出せず、自分の考えもあまり言えません。
読んでみたけど、どこに書いてあるかも見つけられない始末です。
ランサーのステータスを上げる理由にそれを上げていますが、あれを執筆したのは中二ごろですので、もしかしたらただ持ち鯖を強くしたかった口実だったのかもしれません。
今の自分でもう一度考察してみたいので、もしよければ何処にかいてあるのか教えてくれると嬉しいです。