▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
元純情な小学生 ID:FVcxpdEM 2023年08月28日(月) 21:12
あの頃の俺は青かった…小学生だった俺には高次元にある小説だった…何が書いてあるのか全くわかってなかった…!!
だけど、あれから六年の月日が過ぎて俺も高校生。
今の俺なら、この小説に書かれている内容も、最後のオチも理解できるはず!イクゾッ!
【一時間後の俺】
???
この俺の目を以てしても、見抜けなかった…!!未だ俺はこの小説を理解するには届かないなんて…!!!
kait 2017年12月01日(金) 20:15
なんだろう・・・この・・・うん
とりあえず、お巡りさんこいつらです!
Y= 2017年12月02日(土) 07:18
「お巡りさん私です」と言えるようなSSを書きたいです。
ぺろぺーろ 2017年08月03日(木) 06:44
素晴らしいっ!!
まさにその一言に尽きますっ!!
この世の全ての純白パンツに栄光あれっ!!
Y= 2017年12月02日(土) 07:18
純白パンツ最ッ高ォォォォ!!
とか叫ぶとお巡りさんに捕まる歳になりました。
学生の頃が懐かしい……(違
とある読者兼作者 ID:EMelZ06U 2017年06月15日(木) 23:04
誰もが一度は夢見る「パンツを食べたい! むしゃぶりつくように食べたい!」という衝動を、見事に書き上げた小説でした。理性をどこかにぶん投げたようなこの小説は、一般的な感性を持つ作者では書けない物です。駄作者である私も見習わないと……。
さて、一点質問です。ナオちゃんが主人公君の代わりとして靴を選んだ理由はあるのでしょうか。
靴は足を挿し込むことによって機能を発揮します。ナオちゃんは、主人公君に挿し込まれたいという願望によって靴というアイテムを選んだのでしょうか。
Y= 2017年06月16日(金) 09:04
作者はごく普通の人間であり、故に感性も至って普通です。理性を喪ったことなど人生に一度もなく、またありとあらゆる欲求を鎮める鋼の理性を持っています。まして、パンツを食べたい、むしゃぶりつくようになめ回してゴックンしたいなどという極めて異質且つ異常な衝動に呑まれたことなど、まして実行したことなど、これまでもこれからもありえません。
なお、以上のことは全て適当です。
そんな、主人公に挿し込まれたいから靴などという合理的な思考をするわけ……()
読者様のご妄想にお任せしたいところです。
もしよろしければ、この機会に、貴方の変態小説ジャンル創設のための一本を拝読したいところです。
クライツェル 2017年06月15日(木) 13:30
なんだこれは。なんだこれは。
久々にそう叫びたくなる作品でした。
なんというかここまで抽象的に面白さを表現できないのは久しぶりです、本当に。
暫く、悪いと思う点良いと思う点を探してみましたが、この作品に具体的な批評が書けるほど自分は精神的に成熟して居らず、修行も足りないようです。
とにかく面白い作品でした。これからもこのような作品が増えていくことを期待しております。
Y= 2017年06月15日(木) 21:52
そこまでお褒めの言葉を頂いてしまうと本当に勿体ない気がします(笑)
読者様の期待の斜め上を攻められるよう、Yの変態性を上げていきます。変態小説が増えていくことを、Yは心から願ってやみません。
NOアカウント 2017年06月12日(月) 06:32
くっそなんでこんなにも面白いんだよ!パンツ食べたいなんて思ったこともないのにさあ!無意識下での願望とかではない……といいなあ(白目)
そして惜しむらくは、俺は冒険者だけどryが面白そうなのに読めない事か。無念。
Y= 2017年06月15日(木) 21:50
落ち着いてください。
まずは深呼吸をしましょう。はい、吸って、吐いて。
心拍数が平常時に戻りましたら、予め購入しておいたパンツ(この場合、現役JK脱ぎたてパンティーであるか否かは問わないこととする)をチャック付防湿袋から注意深く取り出し、素早く口の中に含んでください。
貴方の願望は満たされました。お疲れ様です。
冒険者の方は、少し構成を練り直して再度掲載致します。少々お待ちください。
いちろう 2017年06月12日(月) 03:05
両思いだった。
そうゆうことでいいじゃない。(無我の境地)
Y= 2017年06月15日(木) 21:46
変態性としては妥当且つ順当な結果でした。
Yとしましても、彼らのこれからに期待したいと思います。
みなたか 2017年06月12日(月) 02:51
思わず呟いた、「ブルータスお前もか」と…
Y= 2017年06月15日(木) 21:45
まあ変態小説としては安パイなオチですね。谷崎潤一郎の劣化習作感が否めない……