IS Never Say Never
作者:蟹男

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もとしゃけ ID:K.u9qHQw 2019年01月16日(水) 16:36

あなたの小説を未だに待っている人がいます。

上手く言葉に出来ませんが、また投稿してくれたら
私が狂喜乱舞します。今一度筆を取ってはくれないでしょうか。


(Good:0Bad:0) 4話 報告


もろみ 2013年07月29日(月) 19:24

原作でも山田先生が壁にぶつかって戦闘不能になってるしなあ、なんてこともあったりするが
同巻でズドォンという音を立てる程の勢いで地面に墜落してもまるでノーダメージだったり、
果ては後の巻で、瞬時加速して壁に背中から突っ込んでもスラスター等にはなんら損傷した描写が無いという頑丈さだったりもする。

まあ一見矛盾だけどこういうところでどう辻褄合わせるのかも二次の醍醐味なんで頑張ってください。
(14行省略されています)


(Good:0Bad:0) 3話 報告

蟹男 2013年07月05日(金) 15:46

ご指摘有難う御座います。

壁に激突してどの位のダメージを受けるかについては……おっしゃる通り原作からしてそんな感じなので取り敢えず今回に関してはそこそこダメージを受けた、という事にして下さい。ただし今後同じようなシチュエーションが起きた場合どうなるかはまたその時適当に理由をでっち上げて考えます。戦闘不能というのはシールドエネルギーが切れただけ、地面は比較的柔らかい、瞬時加速中はそちらにシールドを集中させている……考えられる理由はそんな所でしょうか。もしかしたら精神状態でも影響しているのかもしれませんね。

>横から力を加えて~
想像になりますが威力はともかく腕そのものの重さはそれ程でも無いと考えています。もしも一切の抵抗が無く完全に静止している状態なら外部からでも容易に動かせるのではないでしょうか。さらに今回閃光を受けた事により体が硬直している、という事になる様修正したので腕もそれに合わせて一瞬静止したと考えて下さい。強烈な光を受けると体を丸めようとするらしいのでその動きを助ける方向で力を加えたという事にします。体を丸める云々はソースがバキなのでどこまで信用していいか分かりませんが。

それでもまだ不自然だ、と感じられたのであれば是非その旨をお伝え頂ければと思います。一回目の壁の激突で終わった事にするとか、そもそもこのISでの戦いを削るとか色々考えますので。元々急に付け加えた部分なのでカットしてもそれ程問題は有りませんし。

それにしても部分展開だけでその威力を出せるとは考えていませんでした。てっきり移動するスピードを乗せて攻撃しているから威力があるのだと思っていましたが、そうでは無いようですね。その辺りが勘違いの要因かもしれません。何故体の一部を使っている筈のパンチではシールドエネルギーが削られないのかも気になってきました。腕にはシールドがそもそも張られていないのか、そもそも特殊合金にクレーターを作っても傷が付かない材質にシールドが必要なのか……うごごご……。


地獄の総統閣下 ID:481UiTSA 2013年06月20日(木) 00:37

アドバイスです。

ISの最大の利点は何だと思います?
パワー?速度?絶対防御?いいえ違います。

(27行省略されています)


(Good:1Bad:0) 報告

蟹男 2013年06月20日(木) 22:39

アドバイス有難う御座います。
戦闘機を使う事は今後良いアイディアが生まれない限り封印しておきますが、ISの利点に関しては頭に入れておこうと思います。

>コアの破壊とパイロットを殺す
これに関しては作者なりの考察を次の話で入れてみようと思います。

どうも有難う御座いました。



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