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朔乱 2021年12月19日(日) 17:19
小林さんちのメイドラゴンとアインズ様がこんなに相性がいいなんて!?
天才的な発想だと思いました。
心が荒んだ時に周回して、和ませていただいています。
素敵な作品をありがとうございました。
続編も気長に待ってます。
肥後蘇山 2018年05月14日(月) 10:35
まさかの アイスケ(笑)
取り留めのない事を考え始めると、人間って一瞬アホの子になってしまうのはすごく解ります(笑)
タッパ・タッパ 2018年05月14日(月) 20:43
お読みくださいまして、ありがとうございます。
アイスケ状態でも魔法は使えるでしょうから、この状態でパーフェクト・ウォリアー使ったらどうなるんでしょう?
垂直な壁を上ったり、ビルからビルを飛び回ったり、足が沈む前に別の足をつくことで水面を走ったりできそうな気が。
あ、でも、向こうと違ってこちらでは物理法則に従ってソニックブームとかが発生するので、全速で走り回るだけで下手をしたらとんでもないことに。
木刀大鷲 2018年05月13日(日) 21:14
深夜テンションって恐ろしいなぁ~(白目)
タッパ・タッパ 2018年05月13日(日) 21:57
お読み下さいまして、ありがとうございます。
彼女らが未成年だったのが幸いでした。
深夜テンションに、さらにアルコールの勢いまで加わってしまっていたら……。
きっとゴリラネードやメガゴリラVSオクトパス、悪魔の毒毒ゴリラ、ゴリラの盆踊りなどといったことになっていたでしょう。
秘密結社チナボッチ 2018年05月13日(日) 15:15
萌骸骨の面目躍如なドジっ子っぷりであった――。
やっぱりアインズ様のヒロイン適性は高いんやなって。
そしてゴリラになってもそこはかとなくイケメンそうな小林さんに草。
シルバーバックって確かオスゴリラの特徴で、立派であればある程強いイケメンゴリラだったはず。流石は小林さん、種族が変わっても小林さんは常にイケメンやったんや!
タッパ・タッパ 2018年05月13日(日) 21:53
お読みくださいまして、ありがとうございます。
ヒーローにしてヒロイン、そして二枚目から三枚目まで全てを一人でこなしてしまうとは、さすがアインズ様!!
サラダバー 2018年05月13日(日) 14:03
やったねハムスケつがいになれるよ!
これはアインズ様が各種族になれる(変身)出来るとはお世継ぎ問題も解決やなw
タッパ・タッパ 2018年05月13日(日) 21:46
お読みくださいまして、ありがとうございます。
問題は異種族に代わった場合の『種』の問題ですが。
はっ! まさかデミウルゴス牧場で様々な種族によるハムスケ総受け実験が!
ロッカーの隅の埃 2018年05月13日(日) 13:28
なるほど。確かに人間になれたら美味しいものも食べられるし、ナザリックでも「食べられる」ね。(意味深)
人間ではゴリラには勝てないし。(某守護者統括を見ながら)
ボリュームがあって面白かったです。更新お疲れさまでした。
タッパ・タッパ 2018年05月13日(日) 21:43
お読みくださいまして、ありがとうございます。
まさかの普通のゴリラVS大口ゴリラのヒロイン争い!
いや、普通のゴリラは、ヒロインではなくヒーローの方でしたね。人間形態時の胸部の厚み的に。
九尾 2018年05月13日(日) 13:06
怒涛のゴリラワードに腹筋がスピナーしちゃったよ。
ていうか胸への言及がしつこいわ!…と小林さんが言ってました!
術が成功するかどうかの実験だったんだから、ある意味問題はなかったですな。
変身して戻れるかどうかを確かめたかったんだし。
生涯一度しか使えないとかでもないですしね。
タッパ・タッパ 2018年05月13日(日) 21:41
お読みくださいまして、ありがとうございます。
ある意味、変身実験は成功です。
小林家でのアインズ様の威厳がさらに減っただけで。
いちいち深読みして『さすアイ』してしまう人がいないので、下手に言い訳しないで冗談ぽく「失敗しちゃった、てへ」と言ってしまうのが一番いいのですが、アインズ様の事ですから無理に失敗を誤魔化そうとしてさらにドツボにはまっていきそうな……。
壱 2018年05月13日(日) 12:45
>ある朝目覚めると、小林は自分が一匹のゴリラになっている事に気がついた。
一行目でいきなり腹筋が殺されました。訴訟。
タッパ・タッパ 2018年05月13日(日) 21:30
お読みくださいまして、ありがとうございます。
つかみはOK!
Nyarlan 2018年05月13日(日) 12:21
一晩中ハンドスピナーを回し続けるアインズ様とかシュールすぎるんですが
そしてゴリラの次は巨大ハムスターが出現する小林家は魔境(今更)
タッパ・タッパ 2018年05月13日(日) 12:32
お読みくださいまして、ありがとうございます。
実は今回の話を書き始めたのは冬頃でちょうどハンドスピナーがだんだん話題にならなくなっていったあたりだったのですが、完成させるのが遅れてしまったので、ちょっとネタとしての旬の時期がずれてしまいました。