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七號 2016年05月24日(火) 20:30
Hello ELEET
偶々見つけて読みました。妙な雰囲気のある会話や、軽妙な文章に魅力を感じます。
あまりこういった作風のものは見かけないので、楽しませて貰いました。更新されていない事が残念です
-追記-
「妙な雰囲気」だと貶してる様な書き方でしたね……。
「雰囲気のある会話が好み」だと伝えたかったんです。
puripoti 2016年07月14日(木) 18:57
ご感想ありがとうございます。返信が遅れてしまい、誠に申し訳ありませんでした。
更新は今のところ未定ですが、出来うるかぎりご要望に添えればと考えております。
一人樹 2016年02月04日(木) 00:46
人物の設定や世界観の解釈なども素晴らしいですが、描写や表現の仕方が独特で、読んでいてなんて綺麗な文章なんだろうと思いました。
他の作者様方にはない作風は、読んでいてとても心地が良いです。
現在は更新していないようですが、もし機会があれば再開して頂ければ嬉しいです。
他の作品共々楽しみにしております。
puripoti 2016年07月14日(木) 18:55
ご感想ありがとうございます。返信が遅れに遅れて申し訳ありません。
更新に関しては確約はできませんが、可能な限り早目に再開できるよう努力いたします。
三田六郎 2014年07月23日(水) 23:55
天子の描写の口舌を尽くした感を見るに、ものすごい天子愛が伝わってくる。
内面はさておいて、美しきものに敬意と愛を捧ぐのは万国普遍の仕義であることよ。
ところでブーメラン戦隊一のコミュ障スルースキル持ち、チキン=バーガディシュ=ブロス兄貴ならゆうかりんさんの友達になってくれんよ。
是非材料にこだわってディナーを作るべき。
puripoti 2014年07月24日(木) 12:42
ご感想ありがとうございます。
天子嬢の描写に関しては、一度こういった美文調というか、しゃちほこばった表現を使いまくった文章を書いてみたかったという願望も多分に含まれていたりします。まあ、それ以外にも、二次だと高確率でヒドい目(主に薄い本的な意味で)にしか遭わない彼女なんだから、多少は優遇してもよかろうというのもあったかもですが。
あとチキンブロスは執筆中におけるpuripotiの夜食になりました。購入したスーパーのおばちゃん達が、何者かと“入れ替わって”いないことを祈るばかりです。
えふえぬ 2014年04月14日(月) 10:25
死に意味があるのは、それはなんと幸せなことでしょう。
無意味に生き、無意味に死ぬ。そんな世が世なら幽香の妖怪としての性もありふれたものとして、彼女と付き合うことのできるヒトもいました。ネズミの少女の付き合いきれないと零した言葉も、平和で幸せに囲まれた世界だからのものです。
幸せの中で一人幸せになれず、不幸の中でしか自分の幸せを見つけられない彼女はなんて哀れな生き物なのでしょうね。
puripoti 2014年04月19日(土) 08:53
ご感想ありがとうございます。
自身の不幸どころか他人の幸も理解できず、あるいはその悲惨さを承知してなお、彼女は“どうでもいい”と心底から笑っていられるのかもしれません。
えふえぬ 2013年10月28日(月) 13:01
貴方の鋭利な文章にスパっとやられました。
puripoti 2013年11月01日(金) 22:34
ご感想ありがとうございます。
私めの鈍器の如き文章に、このような感想をいただけるとは恐縮の至りです。
これからも、読んで下さる方々の楽しみの一助となるような作品作りを目指したいと思います。
三田六郎 2013年10月28日(月) 05:46
幽香さんマジ傾国(物理)。
一話目からぶっ飛んでるなとは思ってましたが、やはり相当「キテる」のか。しかし相変わらずいい性格。そしてかわいい。一々かわいい。論ずるに術が御座らん。
あとここの紫ちゃんはズル賢い大人な女なんだけど、要所要所で苦労人気質を背負こむタイプ な気がする。しかしかわいい。
puripoti 2013年11月01日(金) 22:29
ご感想ありがとうございます。
ゆうかりんの可愛さを少しでも多く伝えられれば幸いです。
>要所要所で苦労人気質を背負こむタイプ
私もゆかりんさんは、ああ見えて苦労しまくりだと思ってます。一癖二癖どころじゃ済まない珍妙奇天烈な住人達に、そいつらが退屈しのぎで起こすハタ迷惑な騒動異変。さながら『めぞん一刻』の管理人さん(むしろ大家?)ばりの気苦労を背負い込んでいそうな感じです。
Fenchel 2013年09月30日(月) 20:35
地の文に見られる心地よい独特のリズムがとても好きです。
別の言葉で言い換えるならば雰囲気がある。
とても良い作品だと思いました。
書き手としても読み手としても楽しませていただきました。
続きを楽しみにしております。
puripoti 2013年10月01日(火) 23:15
ご感想ありがとうございました。
>地の文に見られる心地よい独特のリズムがとても好きです。
そのように評していただけるとはありがたい限りです。
読んでくださった方々に楽しんでいただけるよう、頑張っていきます。
三田六郎 2013年09月25日(水) 01:14
朝が弱くて低血圧気味にぼーっとしている寝ぼけゆうかりんの描写がいとおしすぎて。
しかし前回といい今回といいよく美少女がグチャグチャのバラバラになる作品だな……なのにグロくないな……愛ゆえかな
puripoti 2013年09月28日(土) 17:41
ご感想ありがとうございます。個人的に幽香嬢は寝覚めが悪そうなイメージです。
>>よく美少女がグチャグチャのバラバラになる作品だな
最初の頃はゆうかりんはじめとする幻想郷の少女たちがキャッキャウフフするお話を書こうとしていたのです。ところが話が進む内に筆がおかしな方向へと逸れ、気がつけばご覧の有様でした。
……ホントに、どうしてこうなった。
三田六郎 2013年07月23日(火) 16:41
【良い点】
これはいいゆうかりん
風見さんが楽しそうで何よりですし、最強と明言されたままの彼女がいったいどんな友達百人計画を遂行するのか、実に楽しみ。
puripoti 2013年08月17日(土) 19:06
ご感想ありがとうございました。
>>どんな友達百人計画を遂行するのか、実に楽しみ。
初っ端から失敗したり食べられたりと実に前途多難です
伏頼 2014年07月27日(日) 20:33
…沈む夕日、夏の夕暮れ、しばし、たたず……うっ、頭が……
ていうカこれ、バッどエンド一直線ジャなイデすかヤだー!
puripoti 2014年07月29日(火) 21:51
ご感想ありがとうございます。
誰か気が付いてくれるかなとヤキモキしてましたが、上手いことTYPERの琴線に触れられたようでなによりです。物悲しくも切ないあのEDは、数あるSLGの中でも屈指の演出であると思っています。
>>バッどエンド一直線
大丈夫、そんな彼女でも海鳥が優しく迎えてくれるはず。海ないけど。