高橋陽一がそのまま短編で書いてくれたらなーって思えるほどの文才に納得。本家は最早トンデモだけが売りの負ける気がしないサッカー漫画に成り下がってしまいましたが、無印時代の岬君は神だったと思います。テレビの岬君の声がガンガン聞こえてくるような文才。僕も転校や知り合いが三人しかいない高校そして世界中で生活しましたが、どうして僕はヤサグレてしまったのだろうとしんみりしてしまいました。
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