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投稿話順全話感想
雷電p 2017年11月20日(月) 17:53
どうも、雷電デス。
なるほど、こちらの話では志郎たちの話の延長線にあると言うことなのですね。それは実に興味深いところです。それに、登場キャラは広家さんと輝元さん、義景さんときましたかぁ……毛利勢はこのままだと宰相か恵瓊が出てきそうな気がしてならないですね(笑)
まだ、話が始まったばかりでどのような展開をしていくのかが楽しみです。他のキャラや志郎たちが現在どうなっているのかというところも触れると思いますが、まずは、志郎たちの話を……どうにかしないと、ですね……
全作品の今後を期待して待っております。
沼田 2017年10月08日(日) 19:44
毛利関係者が二名で新作とは……卒論の専攻がこの時期の毛利だったものとして追いかけるしかないじゃないか!(割とマジ)。ともあれモデル(前世)が吉川広家ってのもなぁ……まぁ、注目しよう。こいつのがら悪い感が表現されてる意味でも注目できるし。どっちかといえば関ヶ原の毛利は輝元どうこうよりもこの男主導で強化中であった毛利とユ~組織の機能不全(広家や旧来の大身が抵抗勢力)が原因であるし、その意味でやらかした広家はあんま好きになれんってのはある。
それにしても、同じ関ケ原負け組でも負けてなお堂々と注目された直江山城なり島津維新入道なり、毛利でいえば長府藩祖宰相秀元は登場ないのですかね? 直江はともかく後の二つはその家計が幕末大逆転をやったわけだし、秀元に至れば自分の血統が長州藩の本流になったのだから、公儀的に見れば勝ち組と判断されたかもしれません。
ともあれサンシャイン二期が始まり、こちらも……(361文字省略されています)
截流 2017年10月08日(日) 14:49
おお!沼田さんお久しぶりです!!
なんと、まさか卒論がこの時期の毛利家だったとは・・・。吉川広家がガラの悪い男として描写されているのは、『戦国大戦』というゲームに出て来た広家が実に印象的だったのでそれをモデルにしたからという超個人的な理由だったりしますw(というか自分の作品に出て来た毛利家の方は大体そのゲームからイメージを取ってる)
今回の作品では転生者を若虎のようにガンガン増やすことはないという方針で進めるつもりなので、直江兼続や島津義弘の登場は難しいかもしれませんね・・・。
とにかく、『若虎と女神たちの物語』と『Aqoursの戦国太平記』の2作品と合わせて見守っていただけると幸いです!