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ゼハン 2020年06月26日(金) 12:16
ウォースパイトの魅力が溢れに溢れていて物凄く良かったです!
思わず読んでるときにニヤニヤと頬が緩んでしまいました。
美人で明朗快活なお嬢様だけど、要所要所で可愛らしい仕草をしまくるので最高でした。
これを天然でやってくる…まさに魔性の女!こんなん惚れてしまうでしょ!
提督とウォー様、幸せになってほしいなと思います。
あーふぁ 2020年06月27日(土) 00:26
ニヤニヤとして2人の関係性を楽しんでもらえたのなら、嬉しいです!
2人でイギリスや日本料理を作っては失敗し成功したり、食べ歩きをして暮らしていって欲しいです。
9kv8xiyi ID:1BOMS7P2 2020年04月25日(土) 19:58
「提督に優しくしてもいいですか?」から遡ってきました
ウォースパイトさんすっごい可愛いので続きを待っています!(ネタが大変だとは思いますが...)
材料があったのでドリッピングトースト作ってみましたが簡単で美味しかったです
あーふぁ 2020年04月26日(日) 10:28
癒しを目指した小説、そしてウォースパイトさんの話を読んでいただきありがとうございます!
かわいいと言っていただけるのは嬉しいです!
でも、この話は全体プロットを作らずに勢いで書き始めたため、4話目の書きかけで挫折な今です。
さっぱりしたハッピーエンドどうしよう、と悩んだままで。
それと登場させるイギリス料理に悩みます。
元々はイギリス料理にもおいしいものはあるんだぜ? と伝えたいために書き始めたものですが、伝統的イギリス料理は時間がかかるものばかりで大変です。
ヴィクトリア朝時代のレシピを参考にしていることもありますが。
ベーコンのドリッピングトーストがおいしかったということで、イギリス料理の味を広められて嬉しいです。
Windowegg 2019年10月09日(水) 15:00
白いモコモコ可愛い。
あーふぁ 2019年10月09日(水) 20:52
雲龍の後ろ姿は、きっと"白いモコモコ"表現が似合うと思うんですよ。
あの跳ねている髪がそういうふうに見えて。
ながも~ 2018年05月06日(日) 00:24
(逃げたウォースパイトを見ながら)
こいつ自覚なかったんか……………
あと少ししたら別の鎮守府に転属らしいけど、どうなるやら。
すごく楽しみだね!!!(厭らしい笑み
あーふぁ 2018年05月06日(日) 01:12
急に気持ちに気づく姿というのは、大変かわいらしいと思うのです。
ウォースパイトに転属命令が来て、ふたりの関係がどうなっていくのか楽しみですね!(現実逃避
@ケンケンコーコム 2018年05月05日(土) 10:18
今日の朝食にと早速ベーコンとトーストの物を作ってみましたが、分厚いベーコンじゃないと油がイイ感じに出てくれませんね、これ。薄い方を使うなら6枚位使わないとパンが吸える位の油がでないかも?
ところで、この料理の正式名称はあるんでしょうか?
あーふぁ 2018年05月05日(土) 23:10
私が作ったときにはベーコンは肉厚だったかもしれません。
今度、薄いものでやってみることにします。
と書いたところで、分厚いベーコンだったことを思い出しました。
修正しておきます。
小説のタイトル通りにドリッピングトーストという作り方です。細かく言うのならば、ドリッピングはビーフ・ドリッピングと呼ぶものです。
これらは料理名とまではいきませんが。
肉の油を使うやり方で、最もおいしいのはサーロインの肉油らしいです。
源治 2018年05月05日(土) 09:46
(ウォースパイト様と雲龍の可愛さがダイレクトアタックで)心が折れた。
今回はさらっとさ簡単な料理かと思いきや。
以外と手をかけて作られるサンドイッチの調理工程描写、にワクワク。
実際はそう時間はかからないのでしょうが、パンをフライパンで焼くところとか、はねる油やその香りが漂ってきそうな錯覚を起こすほどでございました。
(6行省略されています)
あーふぁ 2018年05月05日(土) 23:15
連載物にして話を続けたかったけれど、書けなかった……。3話は1か月前にできていたものの、どうしても後が続かずに心が折れたのです。
今回のは、今までで最も簡単にできる料理です。
イギリス伝統料理はやたら時間かかるものが多いなか、今回のは朝食やおやつに作られる手軽なものです。
三角関係な恋愛とか、みんなはよく書けるなと私は強く感心しました。
ハーレムだともっと複雑な関係になって、私は確実に頭がオーバーヒートするでしょう。
静かな恋愛展開が好きな私ですが、今回はウォースパイトさまが張り切りました。書いていて、ちょっと楽しかったです。
あと、人間関係がサンドイッチという表現はさすが源治さんだと感心しました。
ながも~ 2018年03月30日(金) 13:32
むしろ、ヴィクトリア期の料理を知っていて、しかも作れて、教えることが出来るウォースパイトのお婆様とは一体何者なんだ……?
あーふぁ 2018年03月30日(金) 16:53
ヴィクトリア時代の料理をきちんと作れる人って貴族な人や、またはそういう家の料理番をやっていた印象が強いです。
ウォースパイトはお嬢様なイメージで書いていました。
やなぎのまい 2018年03月30日(金) 11:13
すこです。
ウォースパイトの話はあまり見ないのでとても面白かったです。
無理しない程度に頑張ってください!
応援してます。
あーふぁ 2018年03月30日(金) 16:47
褒めていただき、ありがとうございます。
ですが、この話は2話で終わらせたのです。
終わりまでの話を考えていなかったし、そのために伏線など張っていません。
料理の話を書きたかったのと、ウォースパイトの優雅さを書いてみたかったのです。
源治 2018年03月29日(木) 03:33
続きが、続きが!!(歓喜)
雲龍に対する嫉妬や牽制だったり、提督を気遣う気持ちだったり、それらのからみ合ったウォースパイト様の繊細な感情の変化が、まるで料理の調理工程のようにじわりじわりと変化しゆく様子がたまらないです。
何故そんな時間のかかる料理をチョイスしたのか、その理由の表裏を想像しながらかみしめて読むとこれまた、上質な肉料理のようにじわりじわりと味がしみ出してくる。
さすがはウォースパイト。(よく解らない感動)
おいしい料理の香りと一緒に、ウォースパイト様の髪の香りが香ってきそうなステキな感じでした。
あーふぁ 2018年03月29日(木) 17:58
続きを書いてしまいました。苦労したけれど、楽しかった。
普段よくやっていた恋愛よりもちょっとした行動に気をつけていました。
ぐぁっといちゃいちゃしたほうが書くほうや読むほうも楽なのに。
小さな行動、仕草とゆっくり変わっていく姿というのが好きです。
優雅なウォースパイトという存在の高貴さを出したかったです。
ウォースパイトさまの金髪は言葉にならないほど美しく、表現するのが困難なぐらいにさわった髪の感触は素晴らしく、涙を流すほどに髪のいい香りがすると思います!!
鷺ノ宮 2018年03月28日(水) 21:48
更新お疲れ様です。
短編だと単発で終わってしまうのだろうと残念に思っていましたが続いて歓喜!
>優しい味のビーフティー
肉の入ったお茶!?
ウィンナ・コーヒーも最初はコーヒーにウインナーソーセージを入れるなんて、世界は凄いな!と一瞬変な勘違いをしましたが、このビーフティーモ違うんだろうなぁ等と考えつつ読ませてもらいました。
結果やはり違っていてほっとしたw
そして美味しそうであった…。
あーふぁ 2018年03月28日(水) 23:09
私も単発で終わる予定でしたが、そんなにおいしくない話もやってみたかったのです。
料理小説はかなりの労力と文字数を使うということを2話目でやっと理解できました。2話目は5000字の予定だったのに……。
これから続く予定はありません。
ビーフティーという文字だけで頭を悩ます料理名!
紅茶にお肉を入れたほうがもしかしたらおいしいんじゃないかと思ったりもします。燻製肉とか合いそうです。
おいしいそうと思ってくれたのなら、嬉しいです!