島村卯月として
作者:千智

▼感想を書く

投稿話順全話感想新着順

ポテ紋 2024年03月12日(火) 08:54

続き楽しみにしています。


(Good:4/Bad:0) 3話 報告


J・イトー 2022年11月25日(金) 20:08

私にとって『島村卯月として』は、ハーメルンにユーザー登録するずっと前に出会ってデレステにのめり込むきっかけとなった思い出深い作品です。

生きている間に是非とも続きを見たく存じます。


(Good:6/Bad:1) 3話 報告

千智 2022年12月01日(木) 00:04

が……がんばります!
がんばります……ガンバリマス……!!


ビリヘリ 2022年05月13日(金) 09:24

続き楽しみに待ってます。


(Good:2/Bad:1) 3話 報告


知らない誰か 2021年06月30日(水) 02:40

 この主人公、本質的には島村卯月というよりは魔法少女になる前の鹿目まどかに近いですね
 だからこそ、主人公の「島村卯月」に対する思いが凄くでていて好きです


(Good:2/Bad:0) 3話 報告


八河 野蕪 2019年10月30日(水) 05:32

デレマスのアイドルにTS憑依する作品を探していたら、まさに読みたかった題材と展開の小説があって驚きました!
とても面白かったです! 続きを書かれるのでしたら楽しみにさせていただきたく思います!


(Good:2/Bad:2) 3話 報告

千智 2020年01月03日(金) 21:54

感想ありがとうございます!

探してもなかったなら、自分が描くしかないんだ……
頑張りますー


ア キ 2019年07月30日(火) 18:42

こうして見ると武内Pって「もっと熱くなれよ!」系の人だなと思います。

別にこの作品の卯月は何もやってないわけでは無いと思うんです。
原作の卯月と両親に対して恥ずかしくない振る舞いを心掛けているように見えますし。
元が男性なのに、島村卯月という美少女として違和感なく振舞えている時点で特筆すべきことでは無いかと。日用品はユ○クロや百均で済ませている身としては、女性の美容費には目眩がしそうになるくらいです。
(6行省略されています)


(Good:2/Bad:0) 3話 報告


次村陣八 2019年06月04日(火) 15:32

武内P、いろんな意味で強すぎる


(Good:5/Bad:0) 3話 報告

千智 2019年06月06日(木) 09:38

感想ありがとうございます!

はい、色々やばいですね☆……ではなく、やばい強いです。
絶対卯月をスカウトするまで諦めないマンです。


KAzM 2019年06月01日(土) 05:03

憑依ものの内面描写がこれ程丁寧な作品を読めることに感謝

どうしても原作卯月の笑顔は特別なんですよね・・・。それがとても輝くものだからこそ足踏みしちゃうのがなんとも・・・ 

もう早く続きが見たくてワクワクしてます!
次話が待ち遠しいです笑


(Good:7/Bad:0) 3話 報告

千智 2019年06月01日(土) 14:52

感想ありがとうございます!

丁寧、というか手を替え品を替えなれない理由を並べあげているだけ、言い訳を垂れ流しているだけ、とも言えますがそう言っていただけて嬉しいです。
笑顔やその性格、出来ることなど大まかな理由はほぼ出し切りましたが、ちらちら片鱗を見せながら意図的に隠している部分もあったりします。
その辺りは全てタイトルに集約されていますね。

次話は……ガンバリマスー(島村感)


工事中 2019年06月01日(土) 02:28

実際、一ファンとして原作キャラの魅力を知ってる上で、自分がなれるかわからないというのはなるほどなと思った。
でもやっぱりあの場所まで行けるかもしれないと諦めきれない感じもわかる気がする。


(Good:10/Bad:0) 3話 報告

千智 2019年06月01日(土) 21:55

また感想ありがとうございます!

好きだったからこそ、なれないことを理解している。
好きだったからこそ、その光景を見てみたい。
矛盾してますけど、同時に成り立つ想いでもあるんですよね。


りふぃ 2019年05月31日(金) 13:13

更新お待ちしておりました

この世界の卯月しかしらない原作の凛が呼んでる最後の表現がとても好きです
応える事が出来るのは卯月だけなのに、そこにいるのは自分という偽物……
でもここにいるのはこの卯月だけ
彼女(彼)がどんな答えを選んでいくのか、楽しみに待たせていただきます


(Good:6/Bad:0) 3話 報告

千智 2019年05月31日(金) 21:13

感想ありがとうございます!

もしかしたら、渋谷さんが何もしなくてもアイドルになっていたなら主人公はここまで葛藤しなくても済んだかもしれないですね。
次回で触れますが、渋谷凛が島村卯月の影響でアイドルになってもいいと思ったからこそ、彼女はアイドルになるに当たって無視できない存在になるわけです。
原作卯月の笑顔で勧誘成功できた原作凛。そんなのが本物でない存在の私が勧誘できるのか、いやできるわけがない。だからこそ一歩を踏み出せない。
ただ本人も知ってか知らずか、無理ですではなく時間をくれと言いましたからね。『なにか』が見つかれば、もしかしたら。


まとめ
妄想しぶりん「ふーん卯月は私のことなんてどうでもいいんだ、ふーん」
憑依卯月「凛ちゃんはそんなこと言わない! でも今考えるから待って!」



感想を書く
ログイン状態でのみ感想の投稿が可能です
内容 対象話:

0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。


感想検索
キーワード
ユーザー名 話数 並び替え
絞り込み