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投稿話順全話感想
c+java 2018年04月13日(金) 17:15
夫婦で死合してると思ったら、横槍入れてきた爺さんとボクシングになってた。
おまけに相手は腕四本というチートだった。そしてチセが覚醒したのと同時に
BGMが”naraku within”になって灰の目が消し飛んだ。なんじゃこりゃwww
開けてはならない箱の蓋を開けてしまったモノの末路を目にさせられた
(9行省略されています)
難民180301 2018年04月15日(日) 17:56
感想ありがとうございます。
個人的な灰の目のイメージ、「ボクシングやったらヒットマンスタイルで世界狙えそう」
を形にしたらこうなりました。
naraku within聞いてみましたけどいいですね。勝ちが確定しそうな頼もしい曲でした。
ダブルミーニングなボクシングデー、その発想はなかった。思わず「へー」って声が出ちゃいました。
読んでいただいてうれしかったです。ありがとうございました。
西園弖虎 2018年04月13日(金) 17:04
投稿お疲れ様でした。
魔法使いの嫁は大好きな作品で、ssがあれば読みたいと思っていたら…………
何があったの、チセ(白目)
ですが読み始めて、惹き込まれたのも事実でした。
いい作品を書いて下さり、本当にありがとうございました☆
難民180301 2018年04月15日(日) 17:43
感想ありがとうございます。
自分も魔法使いの嫁が好きで、ssを探していたのですが気づけば書いてました。
良くも悪くも吹っ切れたチセでしたが、読んでいただけてとてもうれしいです。
こちらこそ、ありがとうございました。
妙技 2018年04月13日(金) 06:26
いつのまにかスポ根ボクシング小説を読んでいた。
何が起きたかわからないが、確実に言えることがある。
なぁにこれぇ(褒め言葉)
難民180301 2018年04月15日(日) 17:39
感想ありがとうございます。
ファンタジーな世界観にスポーツ根性をぶちこむ深夜の暴挙でした。
ほめてもらえてうれしいです。
輪音 2018年04月13日(金) 02:04
はじめまして。
吹きました。
発想の勝利ですね。
この手があったか、と目から鱗がぼろぼろと剥がれ落ちました。
実に素晴らしいです。
(24行省略されています)
難民180301 2018年04月15日(日) 17:35
感想ありがとうございます。
少しでも笑っていただければ嬉しいです。
原作世界観をすっかり無視した魔改造チセですが、魅力を感じてもらえたなら幸いです。
聖闘士はよく分からないのですが、戦闘狂とか求道者のような意味でしょうか。だとしたらその通りだと思います。
相応しい、んでしょうか。でもお互い正面からぶつかり合える仲って素敵です。
私も原作のチセは好きです。原作では言葉を尽くす場面と、行動で示す場面の二つがありますが、当ssでは後者だけを極端に過激化しました。素敵と言ってもらえてよかったです。ありがとうございました。
-追記-
そうでしたか。戦う乙女ならたしかにここのチセに近いですね。
本当なら愛に目覚める過程をじっくり描くべきでしたが、本題から逸れるので簡潔にまとめました。
納得していただけてよかったです。
ボクシングを書きたいのにレフェリー役がいなかったので、あの姉弟をからませました。欲を言えば実況解説役も欲しかった。
お付き合いいただいてありがとうございました。
名無屋 2018年04月13日(金) 01:47
チセの観音様をみたから観音様扱いしてるのかな?
-追記-
下ネタの合いの手、的な感想だったのに、まさか本当にそうとは
難民180301 2018年04月13日(金) 01:16
感想ありがとうございます。
その通りです。描写不足でした。次に生かします。
いりや2351 2018年04月06日(金) 10:34
更新お疲れ様です。スレイベガ神拳秘奥義、完走透過。命尽きるその瞬間まで全力を尽くした肉体と精神は時に物理法則すらも超越し、その先に至る事もある。ゴールだから立ち止まるのではない、通り過ぎた場所がゴールであり新たなスタートなのだ!止まるんじゃねえぞ…(訳 短編だと思っていたら続いた。\(^_^)/ヤッター!嬉しい!これからも応援してます)
原作の二人よりも仲が良い……だと!? まあ、原作の二人は片やトラウマ持ちの孤児(スレイベガ)、片や経験不足の研究者(人外)ですからね。スタートが殺し愛新婚生活とか斬新ですけど、そのお陰で変に遠慮せずに済んだ訳ですね。
VS黒妖犬は前座、ハッキリわかんだね。そしてヨセフ、お前もか(~_~;)。チセにせよ、ヨセフにせよ、その特異な体質や悲惨な境遇から精神が歪むのはある意味当然ですし。自分の境遇を嘆いたり世界を恨んだりするのもまた当然。原作の二人の在り方は……(545文字省略されています)
難民180301 2018年04月13日(金) 01:20
オルガじみた熱い奥義の感想をありがとうございます。一話完結のつもりでしたが、九巻でヨセフが気の毒だったのでつい続けました。でも三話でやりたいことはやり切った感があるので完結となります。応援とてもうれしいです。
原作だとチセとエリアスはお互いの事情で中々距離が縮まりませんが、当ssでは段階を全部吹っ飛ばして仲良く?なっています。
チセもヨセフも精神が歪んで世界を恨むのが普通の境遇というのはその通りだと思います。だからこそその歪みや恨みを吹っ切れさせたくて書き始めました。
このssの世界線ではヨセフの方が危険度が低いのはそうだと思います。猫実験もキメラ作りも墓荒らしもせず強い身体を求めているだけですからね。異形死すべし慈悲はない状態のチセは二話時点では登場してなかったので、三話に登場させました。
おっしゃる通りチセは武芸者としては凡人です。だって山籠もりして師もつけず我流で実戦しかしてませんから、数百年のクンフーを積んだヨセフに比べれば劣ります。よく読んでいただけてとてもうれしいです。
一番大きな要因である殺意の波動に三話でやっとフィーチャーできました。といっても殺意の波動は元ネタの作品でも明確な設定のない謎概念なので、ふわっとした書き方になりました。
またほんのちょっとでも楽しんでいただけることを願っています。ありがとうございました。
ウォルナット 2018年04月05日(木) 23:49
つっこみどころが多すぎる・・・!!
でもひとつだけ言わせてほしい。このチセさん『最強最悪のスレイベガ』という名前のアブノーマリティーなのでは?
無限にエネルギー(魔力)を生成し、交渉によってそのエネルギーを利用させてもらって、取り扱いを間違えると害(ローキック)をもたらす。そのため日夜付き合い方の研究をしなければならない。
そして何より行動原理がスレイベガ神拳の掟(マイルール)
難民180301 2018年04月05日(木) 23:59
ありがとうございます。
地の文でいちいち突っ込むのが面倒なので流してたらこうなりました。
おっしゃる通り、このチセは限界突破しすぎてスレイベガという名の別の生き物になってるかもしれません。変異個体とか特異個体みたいな感じの。どっちが異形だよって思いました。
マイルールは謎過ぎて私も何言ってんだこいつと思いながら書いてました。ちょっと暴走してる感がありますね。