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桜崎桜華 2019年11月23日(土) 01:29
この作品は連載当時の時は、主人公に毎回感情移入して泣いてを繰り返してたけど、ヒロアカ4期始まってまた読み返したけどやっぱり泣いてしまう。。
何度でも読み返したくなる素敵な作品、本当にありがとう。。(´;ω;`)
ハマグリボンバー 2019年11月24日(日) 19:16
感想ありがとうございます。
四期良いですよね。やはり映像になるとまた違った良さがあります。
言うほど長編ではありませんのでおこがましいかも知れませんが、改めて見ると、もう完結からずいぶんと経っているのだなと感慨深くなります。
いろんな事を考えながら描いた作品で、今でも思い入れがあるものですので、こうして今でも読んでいただけていることが非常に嬉しく思います。
形式的なお礼のようですが本当です。マジで。……伝わってくれこの気持ち!!!
ノスタルジックマン ID:UGYdfRtQ 2019年09月01日(日) 20:34
ステラァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!
ハマグリボンバー 2019年09月02日(月) 23:25
ステラァァァァァァァァァ!!
♤魔王♤ 2019年01月21日(月) 01:24
かっこよすぎる・・・
終わり方も美しい・・・
これはネ申
ハマグリボンバー 2019年09月02日(月) 23:22
感想ありがとうございます。
返事が遅くなりましたが、前から読んでおりました。
最後までお付き合い頂きありがとうございます。
がりあ ID:lrUhcM6. 2019年01月20日(日) 16:24
星也にもうちょい言う事あったやろ夢見さん…報われなすぎる…
ハマグリボンバー 2019年09月02日(月) 23:21
はい。今更感のある感想返しです。
感想ありがとうございます。
言葉はきっと額面通りの意味だけではなくて、それまでの関係性とかタイミングとかいろんな側面を経て完成するものだと思います。
だから、最後のあれはあれでいいんです。
二人にとってはあれだけでいいんです。
たぶん。
slayer 2019年01月19日(土) 04:56
話の書き方や個人の独白など面白い話の作り方のできる作者さんだというのが読み終わった上での感想でしょうか。
ただ、割と酷評したい展開だったのも事実ですので、スルーしてもらったほうがいいかもしれません。
個人的には正直なとこ、勝手な自己犠牲と死ねば泣けるみたいな話に感じました。
(8行省略されています)
ハマグリボンバー 2019年01月19日(土) 12:30
お読みいただきありがとうございます。
そう感じますかね。でしたら私の構成が甘かったと言わざるをえません。
ホークスについては私も思っています。この話においてしっかりと未来を見ていたのは彼だけでしょう。
とはいえ、一例として出された出久の行動については私としては不自然なものではないように思っています。
解釈の問題かとは思いますので、納得いただけるかはわかりませんが。
そもそも、原作における出久・通形と治崎・壊理が出会ったあのシーンにおいて、ヒーロー側が治崎と積極的に交戦をしなかった理由は、一重に罪状がないことが理由だと考えています。
治崎が犯罪を犯している根拠がないにも関わらず行動を起こせば、その後のナイトアイの調査は絶望的でしょう。というか出久とかが捕まるのではないでしょうか。
そして今回の場合。
出久はメテオレインの声と三年前の星也の声が一緒であることに気づきます。
つまり目の前のフードの男はメテオレインなのではないかと疑問を持つ訳です。
加えて、彼の腰には死穢八斎會特有のマスク。
出久の耳に間違いがなければ、現在調査中の八斎會とメテオレインが繋がっていることになります。
それは問題です。
何故ならメテオレインは強力なヴィラン。敵に彼がいるのなら相応の対策が必要になります。
"似た声の人がいた"なんて情報だけ持ち帰ってもなんの役にもたたない。目の前の男が本当にメテオレインなのか、何らかの方法で解明しなくてはいけない。
そして、メテオレインは指名手配中のヴィラン。
ヒーローとして疑うことに、大きな違和感はありません。
違うなら違うでよし。もしそうなら、ここで捕縛を──。出来なくても、敵にメテオレインがいること明確になるわけで、対策も取れる上、八斎會の事務所に押し入る理由にもなる。
そんな理由から鎌をかけてます。
勿論、物語の進行上の理由もあって、ここでメテオレインの存在を明確にしておかないと、夢見とホークスはこの作戦に参加せず、地下での戦闘に向かないお茶子は地上で対応。つまり原作通りになりますから、ヒーロー側は星也に勝てません。普通に全滅します。
個人的にはそこまで違和感のある展開だとは思っていませんでした。
不自然に感じたのでしたら申し訳ありません。
感想ありがとうございました。
黒澤 2019年01月16日(水) 03:00
素晴らしい作品ですね、感動しました!
こういう光にいた人が堕ちてそこからまた這い上がる、あるいはそこで幸せだった頃を思い出しながら後悔するみたいな話大好きです
ホークスとの関係や恋人との関係、お茶子やミリオ先輩との個性の相性の話も素晴らしく、とても楽しく読ませていただきました!
ハマグリボンバー 2019年01月19日(土) 11:37
ありがとうございます。
とても嬉しいです。
お読みいただきありがとうございました。