バカとキタローと召喚獣
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シキ 2013年11月24日(日) 05:40
誤字報告
プロローグ、について
新しい学校に通うのだあまりゆっくりも
↓
新しい学校に通うのだ。あまりゆっくりも
(30行省略されています)
学費が安いからただそれだけ。
↓
学費が安いから。ただそれだけ。
だと思われる。
第一話、について
それでは、有里君席に着いてください
↓
それでは、有里君。席に着いてください
だと思われる。
第二話、について
試験召喚獣召喚
↓
試獣召喚
だと思われる。
指摘
第一話、について
召喚獣を闘わせるさいに重要に
↓
召喚獣を戦わせる際に重要に
のほうがいいと思われる。
「試験召喚『戦争』」という方式での試合になるので、それに合わせる形で「闘い」ではなく「戦い」のほうがいいと思われる。
第二話、について
主人公の召喚獣の防具についてですが、普通に制服のほうがいいと思われる。
周りが鎧とか着てるからってそれに合わせる必要はないでしょう。
一人だけになりますが、制服のほうがキタローらしい感じがします。
それに、鎧とバス停って合わないですし。
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(Good:0/Bad:0) 3話 報告
カズターノ 2013年11月24日(日) 17:46
コメントありがとうございます。
誤字報告大変助かります。やっぱキタローにアーマーは合わないかー。後で修正しておきます。
※追記:召喚時のかけ声はwikiには全文で載ってたので、最初のみ略さないことにしました。以後は、試獣召喚と略してある方を使います。
週刊少年チャンピオン ID:/lUSyPfA 2013年11月28日(木) 00:27
更新お疲れ様です。 ところで有里君は400点越えしてる科目ってあるのでしょうか? あったとしたら腕輪能力はもちろん「アレ」でしょうか? 「アレ」の内容はあえて言いません(直接書き込んでも良かったかな?)。
次回も楽しみにしています。
(Good:0/Bad:0) 報告
カズターノ 2013年11月28日(木) 06:31
コメントありがとうございます。
せっかくだし、腕輪あった方がいいですよね。能力は勿論アレですよー
白狼 ID:70PwpIdY 2013年11月19日(火) 20:08
今回の気になった点と面白かった点。
ノックをしてから職員室の扉を開けると、先生達が忙しそうに動き回っている、声をかけずらかったので少しのあいだその様子をぼーっと眺めていると、突然うしろから声をかけられた。
・『歩き回っている。』で締めて、『声をかけずらかったので、』としてあげた方がよかったかな、と。
(14行省略されています)
「それでは今から教室に向かいますのでついてきてください」
・『それでは』で読点(、)を入れた方がよかったかな、と。
「有里湊です。趣味は、ぼーっとすることです。よろしく……」
・ぼーっとって……いや、面白かったですけど。音楽鑑賞とか、もっとそれらしいのがあるだろうに(笑)
そうして前に出てきたのは、黒髪を肩まで伸ばした大人しそうな感じの子だ。
・霧島さんの髪はかなり長く、腰位まであった気がする……肩までという表現は優子さんに当てはまるんじゃないかと思います。(さすがにこれは修正した方がいいのでは?)
更新お疲れ様です、以前より良くなってると思います。
この調子で頑張って下さい。
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カズターノ 2013年11月19日(火) 20:40
コメントありがとうございます。
句読点の位置などはあとで修正しておきます。
霧島さんの髪の長さについては、原作一巻の明久が、霧島さんを見た時に「黒髪を肩まで伸ばした日本人形のような少女」と言っていたので、それを参考にしたのですが、腰までありましたっけ? 公式絵で確認出来次第直しておきます。
白狼 ID:N.d2cxCQ 2013年11月17日(日) 07:57
面白そうなので続きに期待。
ただ、いくつか気になった所が少し……三点リーダーになっていない箇所がある(・・・になっています。……に統一した方がいいかと)点と、会話文中に『。』や『、』で締めたり区切ったりできる箇所があるのにされていない点です。
例えば……
「おい、ちょっと止まってくれ見ない顔だな新入生か?」
こうなっていますので、この文章を……
(24行省略されています)
「おい、ちょっと止まってくれ。見ない顔だな……新入生か?」
この様にしてはどうでしょうか?
この文章も……
「あぁ、高橋先生のクラスの子か。それなら職員室に行きなさい、職員室は入ってすぐのところにあるから。スマンな、本当は俺が案内してあげれればいいんだが、今はちとだめだからな」
この文章も……
「ん? あぁ、俺の名前は西村というんだ。進路指導を担当したりしてるから、これからも会う事があるだろう。覚えておいてくれ」
……如何でしょうか? 若干文章を付け足したり三点リーダーを入れた箇所もありますが、少しは文章から抑揚も感じ取れ、繋がって棒読みに見えていた部分も、どこで息継ぎが入っていて、どこで文章を締めているのか分かりやすくなってはいないでしょうか?
この様に、文章一つ取っても感情の機微を表現してあげるだけで、読み手に与える印象は違ってきます。
それと、一つ一つの会話文が少し長く感じられますので、長くなりそうなときは一旦文章を区切って、その間に心理描写や情景描写を挟んでから続きの会話文を書くとバランスが取れます。(話の流れやテンポが乱れる場合は別ですが)
他の方の作品やゲームのテキスト、一般小説を意識して見てみると面白いかもしれません。
後は、もう少し情景描写や心理描写が入っていれば良かったかなぁ、と。
プロローグにしても短く感じたので、今後4,000~5,000文字を目安に投稿してもらえると、此方としても読みごたえがあり感想も書きやすいので助かります。(強制してるわけではないですよ)
締め切りがあるわけでもないのですから、もう少しゆっくりと練習のつもりで取り組んでみては?
それと、会話文と会話文の間はスペースで一つ間をとった方が良いかと……今のままだと詰まって見えるので。
これを……
「」
「」
こう……
「」
「」
こんな感じです。
初投稿という事でしたので、色々と余計な世話を焼いてしまいましたが、分からなければ小説の書き方で調べると色々書き方やルールが出てきますので、軽く目を通しておくといいかもです。
それでは、失礼します。
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(Good:0/Bad:0) 報告
カズターノ 2013年11月17日(日) 09:41
確かに不自然な文章でした、指摘された点になるべく応えていきます。
コメントありがとうございます