鬼滅の刃とBloodborne
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作者:がるがんてぃ
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是非 2019年06月10日(月) 20:41
蝶屋敷でのヴァルトールにビビりまくる善逸をからかうヴァルトールの場面は、戦闘時の彼の違う側面を見ているようで、微笑ましい。
ヴァルトールの特異体質にしのぶさんもびっくりしている姿も見ものでした。
そして、鬼との邂逅を経て、狩人としての新たな初陣!!!
お館様とヴァルトールが会ったら、どういう化学反応が起きるのか、楽しみです。
せるじお 2019年06月10日(月) 18:31
そう言えば連盟の狩人には東方より獣を追ってヤーナムに至った男がいましたね
果たして彼が追っていたのは、本当に獣だったのか――
連盟の一同志として、続きを待ちますぜ
是非 2019年05月30日(木) 22:38
ヴァルトールと煉獄さんとのタッグでの猗窩座との死闘は、白熱と緊迫していて、一瞬たりとも気が抜けませんでした、すごい戦いでした。
そして、ヴァルトールの戦い方には、爽快感と執念には、最後まで驚きました。
-追記-
(6行省略されています)
りかがかり 2019年05月29日(水) 01:33
狩人なんて血さえあれば回復するからな。そもそも内蔵ぶち抜かれるなんて狩人同士じゃ日常茶飯事だからその程度で死ぬわけないし、何より死ななければ殺しにくる執念の塊だからねその人達
さとうとしお 2019年05月28日(火) 13:36
貴公、良い手記だな
狩りの描写に優れ、無慈悲で、血に酔っている
…よい手記だ
だから君、描き給えよ
狩りの夜は明けても、狩人の夢は醒めぬのだ
だからこそ、いつまでも狩りは続けられる
獣を狩り、虫を潰し、そして次に鬼を狩るのだ
技を使い、神秘を使い...あらゆる手段を使い給えよ...