夜行バスは彼らを乗せて
作者:kazane sora

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タダタ 2020年05月13日(水) 11:00

続き拝読させていただきました。
嫌いな飲み物でも美味しく感じる瞬間は
ありますよね。結局嫌いなんですが笑

人がすれ違うけどそこに暖かい何かがあれば
とても素敵な事ですよね。
今回も楽しく読ませていただきました。
有難うございます。


 2話 報告

kazane sora 2020年05月13日(水) 18:33

ふたたびの感想ありがとうございます。予想だにしていなかったことで、嬉しさでいっぱいです。

彼にとって、その缶コーヒーは「嫌い」だけど「好き」な思い出になったのではないかと思います。そうしたのは間違いなく先輩の暖かさだと思っています。

人がすれ違うけどそこに暖かい何かがあれば
とても素敵な事ですよね。
→本当にその通りだと思います。すれ違いだけでは悲しいですよね。

重ね重ね、読了ありがとうございました。


タダタ 2020年05月07日(木) 00:48

気怠い雰囲気の文章、好みです。少しクスリと出来ました。
何だかんだ彼はまた夜行バスに乗る(はめ)になりそうですね。


 1話 報告

kazane sora 2020年05月07日(木) 17:14

感想、そしてとても嬉しいお言葉をありがとうございます。
クスリと笑っていただけて良かったです。
なんだかんだ、彼は夜行バスを嫌いになれないようです。



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