無限を操る教師
▼感想を書く
※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
マダラ 2024年06月01日(土) 23:13
個人的には信じて待ってます。
ところで五条先生の、原作呪術廻戦の設定やポテンシャルを踏まえた上での、hsddにおける強さを考察してると真面目に「無双」状態になってしまう結論になっちゃう。
vs両面宿儺で判明したことで驚いた点がいくつもある。
(11行省略されています)
一つは、あの超チートな怪物である魔虚羅ですら切り刻まれて、身動き出来なかった(アニメなら一度粉みじんにされてる)ほどの斬撃の雨(普通なら一発で即死)をくらいながら、人の形を保ち、しかも、その宿儺当人と格闘戦しちゃう人外っぷり
要は、反転を全開にしてるとはいえ硬すぎる。これをhsddに変換すると、恐ろしい超人が生まれる。やっぱ最低でも、術式無し状態の五条先生でも、全盛期ストラーダ・神滅具を纏ったサイラオーグ・曹操ぐらいのポテンシャルは普通にありそう。つまり、仮になんとかして無下限バリアーを突破しても、この超チート戦闘力が待ってるというね
後はやはり無量空処ですかね。なんと「魂」にまで作用するというね。
そして、こんな超チートな大技を、五条先生の才能と六眼における超神がかったオーラ操作とオーラ量で、一日に5発ぐらいは普通に繰り出せるというチート具合。これもhsddに変換するって考察すると恐ろしい。しかも、領域における押し合いの強さは宿儺レベル。
本当、考えれば考えるほどここにおける五条先生って三大勢力筆頭とした勢力を抑止するための存在なんじゃないかって気がしてきた。勿論、英雄派とか教会勢力も吸収された後の三大勢力もね、要は三大勢力とテロ組織特殊対策チームこと「D×D」など、ですね。
いや本当ね、ガチで封殺できると思う。
それだけ、ここの五条先生当人が余りにも強すぎる。加えて、ここでもやはり領域展開「無量空処」がガチ必殺技過ぎてチート過ぎる。魂にまで必殺するから、hsdd原作で大活躍する(してる)神滅具の所有者は軒並み即詰み。勿論、結界術を扱う者や結界系の神器持ちもかなりの無理ゲー、領域の押し合いを五条先生とやる羽目になるから。
楽しみに待ってます。
▲短縮する
(Good:1/Bad:0) 36話 報告
マダラ 2024年01月27日(土) 17:10
最新話までの情報により、この「五条先生」がまだまだ強くなれることが分かりましたね。
・hsdd特有の世界観による「超強化」は当然ですが、呪術原作の段階でもさらに強くなれる可能性も発生。というか「五条先生」のポテンシャルは考えれば、実現可能でしょ。以下、大きな要点
・閉じない領域
(14行省略されています)
・術式対象の拡張
特に五条先生は「無限」を操る術式・・・・無限に強くなれる可能性が発生しましたね。ぶっちゃけ、hsddにおける超最新刊の新たなる強敵すら、普通に圧倒すると思う。
そして、「vs宿儺」で判明したけど、術式無しでも「五条先生」本人そのものが超強い。さすがに術式無しで、呪いの王こと宿儺の領域の中で、斬撃の雨をくらいながらその宿儺本人と格闘してるのはビビった。五条先生が普通にタフで硬すぎる。ぶっちゃけ、最期の「世界を断つ斬撃」以外で大きなダメージを食らってない。
この情報をhsdd風に主観で考えると、少なくとも術式無しのここの「五条先生」は
・全開モードの神滅具を纏ったサイラオーグ
・全盛期のストラーダ
・曹操
最低でもこの3人分の実力・要素を同時に持ってると思う。
次回の更新も楽しみに待ってます。まだまだ待ってます。
▲短縮する
(Good:1/Bad:0) 36話 報告
マダラ 2022年02月22日(火) 22:46
ああ、やっぱり朱璃さんはご存命でしたね。今、娘と旦那の中がよろしくないけど(笑)
>五条先生の領域展開「無量空処」
最近知りましたが、必中必殺という凄まじい完成度なのは無論で、どうやら原作の渋谷で、
(31行省略されています)
・五条先生が地下鉄で一般人を除外した領域展開をできなかった
というのは「人数が余りにも多すぎるだから」だそうで、もっと規模を小さく数人程度なら難なく選別できる模様
>ゼノヴィア
原作ならいざ知らず、ここなら原作時期でストラーダ爺さんが全盛期に戻った段階で余裕で先代越えしそうです。
>体術・格闘・武技やオーラ技術のレベル
極端に言うと、hsddで「至高のテクニカルキャラ」が曹操ですが、彼が行った戦闘技術ぐらいなら、修行がある程度進んだ割と初期の虎杖でもやれてます
・オーラ(呪力)の移動で攻撃予測
とかね。もっと、体術レベルの話となるもっと酷い、その曹操は原作でイッセー相手に、いくら油断・慢心があったとはいえ、タイマンで、しかも真正面からイッセーのアスカロン(剣)なんぞで腕を斬り飛ばされてる大失態を犯しています。
>早く孫の顔を見せて頂戴ね?
今までの感想でも記述してきましたが
本当、原作とは比較にならない程の天才児達が生まれそう。というのも原作では
・イッセーは才能皆無
なのに母親の才能を全て受け継いだ上に、イッセーのドラゴン要素をちょこっと受け継いだだけなのに、あんなに優秀な子供達が生まれてますからね。
これが五条先生に変わったのだから、さぁヤバい。母親の才覚全部に加えて、五条先生から才覚(六眼を除いたとしても)を半分も継承させれば、とんでもない超天才児達が生まれてきそう。
それこそ、hsdd原作で才能の塊と言われてるミリキャス・ヴァーリに輪をかける程の天才児たちが。
ん?五条先生?
いや、この人は天才とかじゃなくて、いや超天才な上にとんでもない規格外だから比較対象にしちゃいけない類です。バキで例えるなら完全に「勇次郎」枠。
面白かったです。次回の更新も楽しみに待ってます。
▲短縮する
(Good:1/Bad:0) 36話 報告
マダラ 2021年12月30日(木) 22:51
続けて感想(何度もすみません)。劇場版を見てふと思い返し、個人的な結論です
>領域・結界・空間
端的に言うと、五条先生の「対無限バリアー」についてですが、問答無用で、それこそ五条先生の呪力量等とかも無視し貫通できるのが
(27行省略されています)
呪術廻戦なら
・ミゲルが所持してた「黒縄」
・パパ黒が持ってた「天逆鉾」
次にhsddの、この「無限」の絶対的な力(格)で、さらに超チート化した五条先生の「それ」とはいえ、上記と同じ効果を発揮しそうなのが
・サマエルの「猛毒」
描写を見る限り、これぐらいですね。後は呪術廻戦の「領域展延」の効果レベル以下でしかないでしょう。というのも、hsddって、色んな神滅具や聖剣で
〇「すべて」を斬れる〇あらゆる存在を消滅させる
〇あらゆるモノ、すべてを斬る
〇術や特殊な防御法を文字通り「透過」
とまぁ、そこそこあります。が、描写を見る限り、どうも「黒縄・天逆鉾」「サマエルの猛毒」には程遠い。どころか「強い方が優先される」程度の描写にしか感じませんでした。
>まとめ
ここの「対五条先生」は、呪術廻戦の彼に比べれば、まだ干渉できる手段は多い上、一部の神滅具などは、「領域展延」のデメリットを無視できるから色々選択肢も多く選べる。
が、呪術廻戦時に比べて、この世界故に
・「五条先生の莫大過ぎる呪力(オーラ)量などetc」+「hsdd世界における無限という絶対的な力の質」
要は呪術廻戦時に比べて、五条先生の力の「質」が究極的になり、超分厚い壁が2つもあることになってる。まぁ、一長一短という感じですね。
おまけにもし戦闘スタイルが肉弾戦・接近戦なら、さらに難易度は絶望的に跳ね上がります。ここの世界は、体術・武技・格闘のレベルがイッセー基準故に極端に低いですからね(しかもイッセーレベルでかなり上の方)。
対して、五条先生は別名ゴリラ廻戦とも呼べる程に、体術レベルがかなり高い世界でも、最強・最高レベルの体術を誇る。・・・・・まさに絶望的ですね。
▲短縮する
(Good:1/Bad:0) 35話 報告
マダラ 2021年12月29日(水) 22:25
>翔様がハーレムを築き上げても許せます
個人的にも納得出来る。少なくとも原作イッセーよりも。
>チョロい女かもしれないが、五条先生に励まされ生きる希望を持てた時、好意を抱いてしまった
(21行省略されています)
まぁ・・・・原作からして「チョロい」気配はありましたけどね、というかリアス・アーシア・イリナ意外はその印象は強い。
その印象からすれば、ここなら五条先生に惚れてしまうのは道理かと思う。
>白龍皇に警戒していたら興味無さげな目で俺を見ていた
う~~~ん、ここだとこのヴァーリがイッセーの興味を持つのは厳しそうに思える。かつての弟子、つまり五条先生の指導を受けていた、ということですからね。そうなると・・・・いよいよ接近戦ですら優位に立つのが原作より遥かに厳しいものとなりそう。とくれば、イッセーの残る手段は「オッパイによる大覚醒」しか勝ち目が見えない。
要は原作より遥かに、イッセーからすれば、真っ当に戦っても勝ち目が見えない。
それよりも同じく直弟子(ヴァーリからすれば弟弟子)になったゼノヴィアの方が遥かに期待出来ると思う。彼女は、全盛期ストラーダすら普通に凌駕する程のポテンシャルがあると個人的には思ってます。そして、その全盛期ストラーダは原作で「白銀の極覇龍」状態のヴァーリすら一蹴してましたからね、まぁここのヴァーリも原作より格段に強そうですが。それを踏まえても、ここのゼノヴィアの良い感じの目標になれそうです。
閑話休題(でもないか)
>五条先生が誕生した事によってこの世界で一番強いのは五条先生
劇場版での五条先生の動きを見ましたが・・・・ヤベェです。原作虎杖の師匠を十分に務まると太鼓判を押せます。それ程の、まさに原作虎杖に輪をかける程の、「超絶技巧」の体術(肉弾戦)をやってましたわ。そして、これに加えて卓越した組み技も持ってるもんな。
つまり、このhsdd世界だとブッチギリの体術のグランドマスター「も」務まると思う。
ちなみにここのイッセー・サイラオーグの「タイプ」は、「パワー(火力)・スペック」の一辺倒、でしょうね。
ちなみにゼノヴィアのタイプは、全盛期ストラーダ以上の、理想のパワー型&基礎のごり押しタイプですね。
次回の更新も楽しみに待ってます。
▲短縮する
(Good:2/Bad:0) 35話 報告
マダラ 2021年12月19日(日) 18:59
更新待ってました。
>服の中から出てきたのはバキバキの筋肉
まぁあの単行本の挿絵から考えたら、よくある「細マッチョ」ではなく、だけどもジョジョみたいな「筋骨隆々」とはいかないまでも、ガタイがすんごい良い虎杖以上のムキムキの筋肉質な肉体は持ってそうです。
(24行省略されています)
>祐斗や元士郎からはどうやったらムキムキになれるか教えて欲しい
まぁ五条先生の場合、祖先(野見宿儺・菅原道真)・血筋がチート過ぎて、肉体的素養すらも半端ない上に、十分過ぎる程に鍛錬も重ねてますからね。要はちょっと参考にならない。
が、敢えて言うならそもそもの「鍛錬量」が極端に少なすぎる、原作イッセーが最高の努力家の時点で底が見える。木場ですら五巻の時点のイッセーに鍛錬量に驚くとか、ちょっと、ね。
>俺には一誠の様に「ハーレム王に俺はなる!!」って度量
・・・・・・いやイッセーの場合はただ単にそう「言ってる」だけだと思う。申し訳ないが、周りの超恵まれた環境が無ければ、彼に甲斐性も器も見受けられない
>レベルがかけ離れたライバルとどう戦えばいいのか、どうすればそこまで強くなれるのか、そんな考えが頭の中を埋めつくした
本当、ここではイッセー君は原作では全く味わえなかった「才能差・鍛錬量の差」という重く分厚い壁に向き合うことになりそう。
そして、結局、基本的には原作同様にアザゼルに担当させるしか無さそう。マジで彼の場合、修行時間がどんどん加速度的に減っていく・・・というのが痛すぎるんだよ。それは彼が原作同様に「冥界でオッパイドラゴンとして有名になる」時点で確定的
というか下手しなくとも、ここではグレモリー眷属だとゼノヴィアが一番強くなると思うぞ。それも原作なら木場・イッセーというグレモリー眷属のエース格より遥かにね。アザゼルの、タイプ別に簡単に表現するなら
・木場とイッセーの良いとこ取り
みたいな感じ。五条先生の指導で、ちょっとベクトルは変わるかもしれないが十分過ぎる程のパワープレイも可能でしょうし、直伝のオーラ操作でテクニカル(hsddとは意味合いが異なるかも)なプレイも可能でしょうよ、後、ナイトだから超スピードも使用できる。手数?五条先生がゼノヴィアの素質(二刀流すらも扱える)を見抜けない訳がないからそれも心配無い
しかも、駒は木場同様ナイトだから、レーティングゲームでも扱い安い。
なんか考えれば考えるほど、ゼノヴィアって戦闘のポテンシャル高過ぎるな。
面白かったです。次回の更新も楽しみに待ってます。
▲短縮する
(Good:0/Bad:0) 報告