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一般ユーザー 2021年08月11日(水) 23:59
引用楽曲の昭和具合に少し笑ってしまいました。場末の酒場にピッタリです。
歌詞の「あの娘ばかりが花ではないさ」もこの小説ではまた違った意味にもとれますね。
今回のお話、特にルドルフ会長の象徴でもある「絶対」の使い方にグッと来ました。
会長の「絶対」はレースにもウマ娘にも観客にも向けられていて、これぞまさに英雄の資質なんだろうなと。
男は皇帝に救いを見出しましたが、皇帝も男の内に覗く少年の心になにかを見たのでしょうか?
一方的のようで相互的な関係にも見えた二人のお話。とても面白かったです。
しかし会長は何故酒場にいたのでしょう…?ちょっと気になりますね。市井散策?
ly 2021年08月13日(金) 09:25
感想ありがとうございます!
昔とはいえ20年開いてるから無理があるなあと思いながら決行しました。
一歩踏み込んで読まれていて、本当に嬉しいです。書いた物の文脈や行間にあるものを見つけていただけて幸せです。
これからも頑張ります!
ありがとうございます。
オニオンキング 2021年08月10日(火) 13:23
このタイトルで天皇賞だったから、秋かと思ったけど、春の方か。
人とウマ娘の関わり方がいい雰囲気出てますね。
ly 2021年08月10日(火) 13:49
感想ありがとうございます!
ウマ娘がいたとして、観客の生活とどう関わるのか考えながら書いています。まだまだ煮詰めきれていなかったりしますが、史実を調べて試行錯誤して頑張ります。とても嬉しいです。ありがとうございます。
江芹ケイ 2021年08月24日(火) 23:55
素晴らしいお話をありがとうございます。
ライスの残した熱が、少年に反抗する勇気を与えるシーンがとても好きです。
ly 2021年08月25日(水) 15:06
感想ありがとうございます!
励みになります。
あんな10何文字の感想から飛んできてくださりありがとうございます。
とても嬉しいです。
一般ユーザー 2021年06月23日(水) 02:06
素晴らしい作品でした。
ウマ娘と星の関係をこれほど的確に表したものもありますまい。
良心の呵責も踏みつぶし叫んだ少年に、こちらも炎を点けられるようでした。
またぜひぜひ書いてください。
ly 2021年06月23日(水) 04:41
感想ありがとうございます!
わああ本当に嬉しいです!評価までありがとうございます!
ミホノブルボンがマジョリティの象徴のようになってしまったのが心残りなので、また別の視点からお話を書いてみたいですね。
調べて練って、初めての試みなので苦戦していますが頑張ります。ありがとうございます!
のぞみ301号 2021年06月13日(日) 06:56
ライスシャワーの小説を探していたら素晴らしいものに出会ったのでお気に入りにしました。ウマ娘でもトレーナーでもなく観客からの視点で、非常に新鮮な作品で良かったです。
他のウマ娘の話も待ってます。
ly 2021年06月23日(水) 04:38
感想ありがとうございます!
小説を書くのに慣れていないので、なかなか苦戦しながらも楽しませてもらっています。最近やっと2人目が書けました。ご期待に添えるかはわかりませんが、自分自身で納得できるものが書けるように頑張ります。