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iFE 2017年03月12日(日) 08:01
チーズたると 2016年10月13日(木) 12:50
もう何回目か分からないほと読み返したのにまた来てしまう自分が居るw
ユウと周りとの言葉遊びや分割思考の紳士っぷりも楽しく何度読んでもまた来てしまう魔性の作品ですな(;・∀・)
感想はこれが初めてですがこれからもまた来てしまうのだろうなぁと思いつつまた読み返してきます
∠(*´ω`*)
猫毛布 2016年10月14日(金) 03:40
感想感謝です。
こうして何度も読んでいただけて本当に嬉しく思います。
同時に読みにくい文章を書いている自覚もあるので申し訳なさもあります。申し訳ないとは思っていますが、書き直そうとも思ってない作者のクズ。
元々は読み返して楽しむ、という目的で書いてなかった記憶があります。その場の思いつきで書いたり、読者諸君の要望に応えたり。そういった形でコレは出来上がった感じです。
まあ読者の想定を全部裏切った結果のユウ君殺しでしたが……。
のんびり、時間のある時に、思い出したから程度の感覚で読んでもらえれば、それだけでも私は嬉しいです。
いやぁ、ホント、ありがとうございます。
アルパカの孫 2014年07月21日(月) 01:28
一気に読んじゃいましたよー
会話のテンポというか文章のテンポというか、言葉遊び的なところが気に入りました。よかったです。
猫毛布 2014年07月22日(火) 18:37
一気読みだなんて……本当にお疲れ様です。
読みにくい文だと言う事は再三言われ、結局改善も出来ずに読者の方には迷惑をお掛けいたします。
感想、読了に感謝です。
テンポに関しては完全に漫才だと思ってます。しいて言うなら間の取りようが無いので四苦八苦してました。
言葉遊びは本当に語感だけを合わせたり、思いつきで書いていたので……、うん稚拙な所が沢山あります。
ともあれ、本当に読んでいただきありがとう御座います。
楽しんでいただけたのなら、ソレだけでいいのです。
伊藤用 2013年07月14日(日) 19:59
【良い点】
完結乙!
【悪い点】
表現上仕方ないとは思うけど、読みにくい!
フェイトちゃんとはやてちゃんはIFで書かれたので、
本編エンドではすずかさんに持って行かれましたか。
めでたしめでたし?
テスタロッサ家と月村家、どっちも夕をトコトンこき使えそうなおうちで何よりですな。
猫毛布 2013年07月16日(火) 22:33
読みにくいのは、結局改善できませんでした。
感想感謝です。
色々と最初の方で試行錯誤()してたのですが、結果は散々です。
実際、IFで書いたから、ということでもなかったのですが。すずか様だったら、夕君も普通でいられますから。
めでたしめでたし。だと思います。
八神家に行くと口八丁でシグナムにコスプレさせてる姿しか思いつきません。いやぁ、不思議ですね。
バンビーノ 2014年12月14日(日) 01:26
終わってからどれだけたってるんだよってかんじですが今更感想を…
読みにくいとか感想を見かけたりしますが個人的にそんなこともなく会話では中々わからない文章になることでわかるような掛け合い面白かったです。
badend苦手ナンダケドナー…この作品は何故かスッと受け入れられて何周も読み返すはめになりました。多分ユウのせいだなぁ、コレ。クロノ個人に残した遺言とかもうね!
あとは別段悲劇の主人公気取ってたわけでもなくユウがユウのまま居なくなったからかな?こう誰かのために何かをすることに全力で何処か歪だったユウくん。
とか長らく書いといてなんだけどif騙りが一番個人的に来てほしかった未来かな?まあifなうえに語りでなく騙りとまでつけられてるから来る可能性がないに等しい未来なのかもしれないですが!
猫毛布 2014年12月14日(日) 06:42
感想はイツ貰おうとも嬉しいものです。
方々に読みにくい、と言われているのできっと読みにくいのでしょう。まあ、思考文の描写だとか、夕君の一人称でありながら騙し続ける描写だとか、面倒なモノが多かったので当然と言えば当然の結果です。書き直せないので、諦めました。
感想と読了に感謝です。お疲れ様でした。
IF騙り、に関してですが。あの時点、というか書き始めの時点で私の中で彼をどう殺してあげようか考えていたので、本当にありえない未来として書きました。ありえない話ではありますが、IFを騙っている、のかも知れません。いいえ、知ったことじゃありません。
彼がクロノに遺言を遺したのは、文中で言っている「自分の心を軽くする為」ではなくて、実際の所「英雄の為」であったりします。英雄の為、というか友達の為でしょうか。
後半部でちゃんとフォローとして入れてますが、自然に受け入れるように自分の心をーとか言ってます。
自分なんてどうでもいい人間のクセに。
そんな彼だからこそ、大切な物に全力で、ソレを守る為なら、それこそ大切な人の願いなら全てを叶える気で進んでました。こうして書くと主人公してますが、彼は主人公気質では無いんですよね。
復讐の為に生きて、その復讐相手が大切になって、矛盾して、結果がアレです。もう少し細かく描写できる力があればよかったのですが、私の力不足です。
二度目になりますが、読了ありがとうございました。
私は楽しんだ作品なので、楽しんでいただければ私の信条は達成するのですよ。